テラーノベル
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「本物は努力を見せない」
「やれるかどうかじゃない。やるんだよ」
「僕たちが無理してでも、幸せにしたい人がいるの」
「俺の選んだ、俺の最高の仲間と俺たちのことを応援してくれて、すとぷりのことを応援してくれる、最高の仲間を否定されること、俺一番悔しかった」
「応援してくれる君が一人でもいる限り、0にならない限り、ずっとずっと走り続けます」
「辛いときほど頑張らなきゃね。それを乗り越えた人が次の道に進めると思うから」
「夢はある?じゃあ一緒に頑張ろう。たくさんの人に見てもらって認めてもらおう。不安に思うことなんてないんだよ」
「メンバーはね、色々な夢があったんだよね。でもその夢を諦めてまですとぷりに入ってくれた。」
「お願いだから、俺の選んだすとぷりのメンバーを傷つけないで。メンバーを傷つけるくらいなら、俺一人だけを叩いて。」
「今、目の前にいる見てくれるみんなのために皆の期待に応えて、一人一人に君を喜ばせたい」
「俺は後ろ向きの”悲しい”より前向きな”楽しい”を皆に届けたい」
「喜ばせるために頑張ることは一番だろうと」
「”大丈夫だよ”とかただ背中を押したいときに「かまそうね」がもりさん好きなんですよ」
「明るくて前向きだけど相手を強く押しすぎないちょうどいい前向きな言葉な感じがしてて好きなんだよなぁ」
「自分がピエロになってでも他の誰かを笑顔にしたい」
「君たちを守りたい」
「未来の一歩につなげるための全身なんだって言うこと」
「言ってないことだって言ったことになっちゃうんだよ。だからこそ俺の言葉を受け取ってほしいしメンバー1人1人が話してることも受け取ってほしい」
「”俺はすとぷりメンバーをやめます”と俺はもう全部皆が少しでも楽しいことができるようにみんなが楽しんで貰えるようにすとぷりメンバーがもっと過ごしやすく俺は辞めると」
「伝えたいのは、その時々の一番を撮り続けるからね」
「俺は無理してでもみんなを守るためだったらライブにでなきゃいけないと思った」
「自分がやってきたことに自信をもって”頑張ったよ”って人に言って後悔しないように全力でぶつかってもしダメでも俺がやったんだよって後悔せず人に言えるように頑張ってほしいなって思ってる」
「俺たちはほんとにやるよ」
「胸を張って”好き”といえるグループにしたい」
「かまそ」
46
#シリアス
冬葵
27
301
#綺麗事じゃやっていけないことは知ってるけどね、誰かの助けになりたいんだ。
コメント
1件
読了。これ、すごく熱い構成だね。単なる名言集というより、「本物は努力を見せない」から始まって「かまそ」で締める流れに、ある種の聖性すら感じる。「自分がピエロになってでも誰かを笑顔にしたい」「俺一人だけを叩いて」——これ、裏方に徹するリーダーの理想像そのものだよ。言葉そのものの重さと、その配置の妙。光さんのこういう言葉選び、すとぷりをただのアイドルじゃなくしてるなって思った。