テラーノベル
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やぁやぁ。こんにちは!!
私の名前は大日本帝国陸軍だ。枢軸組所属(?)で、米国、、、いや。アメリカが大っ嫌いだ。
逆に他の国はどうでもいい。同盟国だろうがなんだろうがさほど興味はない。馴れ合う気もない。
、、、、だが。そんな私でも今回ばかりは別だ。
まぁ。何が起こっているのかと言うと。はぁ、、
なんでかって?ご都合展開だよ。全てはさっき、ついさっきの出来事だ、、
私は部屋でダラダラして休日を過ごしていた。日本は仕事。にゃぽんはベラルーシ?と言ったかな。それとお茶会(意味深)らしい。
で、ソファでせっかく寝ていたのに玄関のドアが
???「やっほー日帝ちゃん☆」
日帝 「主、、、何用だ?」
主 「え?日帝ちゃんを幼児化させるため」
日帝 「、、、なに、さも当たり前かのように言ってる んだ?」
主 「そりゃあご都合展開作品だもの」
日帝 「メッた」(笑)
主 「じゃあやるね〜」
日帝 「いやそれとこれとは話がべt))))」
日帝 「おわぁぁぁ!?!?」
主 「あ。殺されそーなんで帰るね!!バイバイ」
日帝 「ちょっちょまて!!なおしてからいけ〜!?」
ドタドタ キィーバタッン、、、
日帝 「ッーーーあんにょクソやろぉぉ!?」
日帝 「!?」
??? 「は?その姿は、、?」
※日帝は今帽子取れて猫耳出てて着物がヨレヨレの状態で経たり混んでます☆えrrrrrrrrいね♡
日帝 「米国ッ」
(寄りによって1番会いたくないやつに、、てかなんでドア空いてんだよ。あ、、、あのクソ主のせいか)
アメ 「あっあぁ♡♡♡♡可愛い、、、」
アメ 「 ( ゚д゚)ハッ!今なら監禁しても合法じゃ!?」
日帝 「にゃわけねーだろ。ばーか」
アメ 「え?日帝ちゃん子供なのに口わっる」
日帝 「せめて来るなら先輩とかがよかったなぁボソ」
アメ 「、、、何か言った?」
日帝 「ヒャッ、、、なんでもない。」
(ちょっと怖い。戦争のこと思い出しちゃいそう。)
日帝 「ッうぅ ポロポロ(泣)」
日帝 「んっうぁああああん」(爆音&泣)
アメ 「!?あぁ、、日帝ちゃん?」
日帝 「べーこく怖い!!きらいだ!!」パシッ
(※手を差し伸べたアメリカを思いっきりぶっ叩く)
アメ 「は?、、、ごめっ日帝ちゃん、、」
日帝 「おまえなんてしりゃない、、!!」
アメ 「あぁぁ、、、どうしよう。日帝ごめんよぉ」
アメ 「お菓子でもあげたら治らないかなぁ?日帝ちゃんものすっごい甘党だし。」
日帝視点
日帝 「ハァハァッ、、、うぅ」(泣)
日帝 「べーこくが悪い。もん」
??? 「おわっ」
日帝 「ひゃッ」
日帝 「あいたたた〜ッ」
??? 「あっ、、、日帝?」
日帝 「!?せ、、、」
ナチ 「そうだが、、、てかお前ちっちゃくないか」
日帝 「主のせいです、、、グスッ」
ナチ 「?なんでお前泣いてるんだ?どうした?」
日帝 「べーこく、、、」
ナチ 「!アメカスに何かされたのか?」
日帝 「ちがう、、こわかったの。」
日帝 「昔みたいで。昔を思い出しちゃって」
ナチ 「そうか、、、チャキッ(銃を構える)」
ナチ (こんなに可愛い日帝を泣かせた米国は許すわけない。地獄以上。ソ連にお願いしてシベリアに、、)))
日帝 「せんぱ))))」
日帝&ナチス 「わぁっ!!」
日帝 「!?元に戻った?」
ナチ 「あ、、あぁそのようだな」
ナチ 「良かったなニコッ(*^^*)」
ナチ (あー、、こんなことなら会った瞬間に気絶させて全方位の写真全て撮ればよかった、、それがなァ。まぁ今からでも監禁を、、、、♡)
日帝 「先輩!!ごめんなさい。私。あ、、米国に謝りに行ってきます!!」
ナチ 「は?、、、、それは無理な話だァ」
日帝 「え?どう言う)))」
ナチ 「グイッ ギュッ(抱きしめる)」
日帝 「え?は?、、、先輩?」
ナチ 「ッ (間一髪で避ける)」
、、、、
アメ 「ohsorry、、」
アメ 「とりあえず、、、日帝ちゃんに何しようとしてたんだ?ナチス。」
ナチ 「なんでもないさ。すまないな日帝。お邪魔した。、、、、またな」
日帝 「は、、、い?」
アメ 「グイッ(日帝を胸の中に埋める)
日帝 「ッごめん、、、べーこく」
アメ 「、、、、いいよ」
アメ 「その代わり!!」
日帝 「?」
アメ 「一緒に甘いもの食いに行こうぜ!!」
日帝 「ッ!!あぁ!!」
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以上です!!
リクエストありがとうございました!!アメ日帝書くのむずくてほぼ投げやりみたいな感じになっておりますがそこは見逃してください
リクエストは受付中です!!
コメント
3件
最後の〆方が終わってる、、、 ごめんねぇ