テラーノベル
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どもー!ぴよでっせ!!ちょっと自慢していいすか?(はよ始めろ)
いやぁ今テラノでいっっっちばん仲良い人がいましてね……その方し し ゃ もって人(通称ししゃぁも)がいるんですが、ししゃぁものリクです!!フライギーー!いやぁノーマルほのぼのでもいいんだけどぉ……エッチなやつ書きたい……(ただの欲望)て、事で!ぶち犯されてるイギたんとイギたんちゅきちゅきなフランスのある意味純愛ストーリー(?)書きます!!
これはちょっとずつ投稿してくから打ち切りは……多分?多分ないよ!!
あ、あと書き方ちょっとだけ変えた!まぁでも気分で変えてるし……そこは慣れてください(
⚠性的描写有り⚠
プレイとして口が悪くなるとこあります!
完全に俺の好きなプレイ詰め込んでるよ。(話数分けるけど)楽しんでくれると助かるー!
フライギ
「寸止め」
🇬🇧「ん︎︎゙〜っっ……」
🇬🇧「っはぁ…」
🇬🇧「暇ですねぇ……それにあのフラカス、日本に画家の仕事で出張に行くとはいえ……」
🇬🇧「1年はやりすぎでは!?」
🇬🇧「もはや過疎ですって……」
🇬🇧「……最近抱いてくれてないから、、こっちだって溜まってんですよ、///」
🇬🇧「しかもアイツ連絡寄越さないし……」
あ、ちなみにこの2人付き合ってます。
🇬🇧「……仕方ない、、そろそろ出さないと身体の負担になりますし、自慰しますか…」
この御国は何を思ったのか、フランスのアソコよりデカいもので先に慣れて抱かれた時に耐性をつけよう。というバカで浅はかな考えを持ちながら自慰をしようとしている
🇬🇧「……このサイズなら、、まぁギリ入りますかね、?」
そうひとりで呟きつつ、多少の心配を抱えながらディルドにローションを塗りたくる
🇬🇧「よし……」
ズプッズププププ…ッッッ
🇬🇧「ん︎︎゙ッッ、♡」
トチュ、トチュッ
🇬🇧「ぁッ♡きもちッ♡♡ん︎︎゙〜ッッ、!///♡」
🇬🇧「も、もうちょいおくぅっ、おくに…」
カチャッ…ギィィィ
🇫🇷「イギリスー?居るかn」
🇬🇧「ッ!?」
ゴチュンッッ(最奥)
🇬🇧「ッぁあ︎︎゙あ︎︎゙っ︎︎゙っあ︎︎゙っ♡♡」
🇫🇷「・・・え?」
🇬🇧「……(汗)」
🇫🇷「イギリス?」
🇬🇧「はいっ」
🇫🇷「僕がいない間一人で自慰していたと?」
🇬🇧「んっ、だって!フランスがいつまで経っても家に帰ってきてくれないからっ、!」
🇫🇷「だっても何もありません!!」
🇬🇧「ギクッ」
🇫🇷「もー…しかもこんなでっかいので……」
そう言い、ベッド座って俯いてるイギリスの膝に腕を置き、床に膝をつける。
🇫🇷「…僕のじゃ足りない?」
🇬🇧「んなっ、そういう訳じゃ、!!」
🇫🇷「イギリスも、大きい方がいい?」
🇬🇧「ちがっ、お、おっきいの使って…ナカ広げたら、途中で気絶とかしないでもっと長くできるかと思って…///」
🇫🇷「、、!」
🇫🇷「ふふっ、可愛い子なんだからっ」
にこにこで半分全裸のイギリスをゆっくりベッドに押し倒す、どれどれ、、とローションもつけずにナカをチェックするフランス、それに抵抗の一つもせず素直に受け入れてしまうイギリス
クチュ、クチュッ…
卑猥な音をゆっくりと鳴らすあの国も、喉から甘い声を出すあの国も、数百年前の仲も忘れ、今はお互いを求めるようになっている。
🇬🇧「ふらッす、、♡どぉ、?」
🇫🇷「ん、すごいじゃんイギリス、ちゃんとできてるよ〜よしよし、いい子だね〜」
🇬🇧「えへ……」
🇫🇷「ん〜、、もう挿れちゃっても大丈夫かな、、?」
🇬🇧「んっ、ふらんしゅの、ちょーらい、?♡」
🇫🇷「いつ見てもほんっと…人の弱いとこをわかって突いてくるな?」
🇬🇧「だてになんねんも、ッ“恋人”、やってますもの、♡」
🇫🇷「そうだね、でも今日は、、イギリス、君は今日から僕の“お嫁さん”になるんだよ♡」
🇬🇧「……?」
カチャカチャッ
慣れた手つきでベルトを外し、自らソレを相手の前に差し出す
🇬🇧「…いつ見ても慣れませんよ、この光景は、、///」
🇫🇷「それは、いい意味と取っていいのかい?」
🇬🇧「えぇ、貴方のお好きなように受け取ってください」
🇫🇷「ふふっそれは期待しちゃうな?」
ズププププ…ッ
🇬🇧「ん︎︎゙ッっ︎︎゙、♡ぁっ、あ︎︎゙ぁぁ︎︎゙あ︎︎゙ッ、、」
シーツが上手く掴めず快感をもろに喰らう、黒玉のように真っ黒な瞳も少しだけ、涙で光が写し出される。
フランスはそんなイギリスを見かねてか、そっと唇と手をを重ねる。安心して身体の力が抜けたイギリスの、少し生暖かいナカに、ズルズルと止まることなくフランスのソレは入っていく
🇫🇷「ッ…よし、ようやく全部入った…」
🇬🇧「んぉ︎︎゙っ、♡ビクビクッ」
🇫🇷「あれ?なんか感度高くない?」
🇬🇧「久しぶりだったから…ッなれなくてッぇ♡」
🇫🇷「そっか、じゃあゆっくり動かしていくからね」
🇬🇧「ん…///」
パン、パン、パンッ
🇫🇷「スピードあげるよ」
🇬🇧「ぁ…ッ♡はい、ッ///♡」
パンパンパンットチュットチュッ
🇬🇧「おぉ︎︎゙ッ︎︎゙♡きもちぃ…ッ♡♡ぁッ︎︎゙♡」
パンットチュトチュッ
ズルルルルル…
🇬🇧「、?」
ゴッッッチュンッッ
1つ前置きがあったところで、最奥まで一気に突かれる、この快感には誇り高き英国紳士も耐えられなかったようだ
🇬🇧「ッッッ!?ぁッ︎︎゙あ︎︎゙ぁ︎︎゙ああぁぁ︎︎゙ッッ︎︎゙♡♡︎︎゙」
🇫🇷「ん、前立腺…どこだ、?」
コリュッコリュットチュットチュッ
🇬🇧「ん︎︎゙ッ〜、、♡ぁ︎︎゙ッはぅっ︎︎゙♡♡」
🇬🇧「こしっ、♡へこへこぉっ止まらにゃ、♡♡ヘコヘコ」
🇫🇷「ッ変態かよ、笑」
トチュントチュッッ
🇬🇧「いぐっイクイクイク…っ♡♡」
ピタッ
🇬🇧「ッ︎︎゙〜、♡♡っは、ぁっん♡」
🇬🇧「とまっ、なんれ、、?」
🇫🇷「ふふっ、イギリスが可愛いからさ、寸止めでいじめたくなっちゃって♡」
🇬🇧「うぇっ、!?寸止め、、下が痛くなるから…やだ、、、」
🇫🇷「Noの反対は?」
🇬🇧「YES、?」
🇫🇷「じゃあやるね♡」
🇬🇧「んなっ、酷いですy」
ゴッッッチュンッッ
🇬🇧「ッッッ︎︎゙ぁあ︎︎゙ああ︎︎゙ぁ︎︎゙ぁぁ︎︎゙あ︎︎゙ッィ♡」
ゴリュッゴリュットチュンットチュンッパチュンッ
🇫🇷「ん、音変わったな…」
グリッグリッ
🇬🇧「やぁ︎︎゙ッ♡そこ、や︎︎゙ぁ!♡泣」
🇬🇧「へんっ、ぐりぐりしなぃれっ、♡」
🇫🇷「ぁ〜…ここか」
グリュッグリュッグリグリッ
🇬🇧「ん︎︎゙ぃぃ︎︎゙っ♡♡イ゛ぐッ♡」
ピタッ…
🇬🇧「〜ッッ︎︎゙ッ︎︎゙♡♡」
🇫🇷「かわい、♡もうここパンパンじゃん♡」
そう言い、イギリスのパンパンに腫れたソレを手に取り、ゆっくりと手で捌いていく
シュコ…シュコシュコックリッ(亀頭)
🇬🇧「ぁッ︎︎゙♡イくっ、イっちゃ♡」
🇫🇷「イっちゃだめ、だよ?」(囁)
🇬🇧「〜ッ♡♡♡ゾクゾクッ」
🇫🇷「そろそろ、やるか」
🇬🇧「んッ、?♡」
🇫🇷「イギリス、ちょっと痛いかもだけど、我慢できる?」
🇬🇧「ん…フランスがやってくれるならッ、♡」
🇫🇷「いい子だね…ナデナデ」
🇬🇧「えへへ…」
そうほのぼのとした優しい空間がこの一撃でガラッと変わってしまった
ドッッッチュンッッ(結腸)
🇬🇧「あ”ぁ”ぁ”ぁぁ”ぁ”ぅぁあ”ぁ”あ”ぁ”ぁ”あッ泣♡♡」
🇫🇷「ようやく結腸貫いた、」
今、イギリスの中の器官は1つ機能しなくなってしまった。それでも恋人から貰った快感を手放さない、そうこれがイギリス、という男なのだ
🇬🇧「ぁッ♡ぁ︎︎゙、はぁッカハッ、カヒュッ、、ッ」
🇫🇷「おっと、トびそうになってんじゃん…」
🇫🇷「ねぇイギリス、中出し……していい?」
🇬🇧「ぁっん♡、んッして、ッしてくだしゃ、、♡」
🇫🇷「ありがと、♡」
パチュンッパチュンッゴリュッゴリュッ
🇬🇧「〜っっ︎︎゙♡♡ギュッ〜」
🇫🇷「ッ出すよ、っ」
ドプッ、ドクドクドクッ
🇬🇧「ぉ︎︎゙っ、♡あったか、♡♡ふらんしゅの、はいっ、て、、♡」
🇫🇷「僕だけじゃズルいよね、イギリスもちゃんとイかせてあげるから」
ドチュンッゴリュッゴリュッパンッパンッパンッ
🇬🇧「んぉ︎︎゙ぁッ︎︎゙♡♡も、無理、死んじゃっ、♡泣 」
その瞬間、イギリスは下腹部に謎の違和感を覚える。
🇬🇧「ん……」
🇫🇷「どうしたの?」
🇬🇧「いや、、なんか下腹部が、ちょっと変っていうか……」
🇫🇷「下腹部、?……ッえ!?!?」
そう、イギリスは大量の快感を味わいながら射精を禁止されて、寸止めされていたせいでしっかりと機能しなくなったソレが少し青紫っぽく痣みたいになっていたのだ
🇫🇷「(やっっっば流石に我慢させすぎた…!?)」
🇬🇧「ん……続き、やらないのですか?」
🇫🇷「ちょ、ちょっとね……()」
🇫🇷「イギリス、こっからは我慢しなくていいからね、?」
🇬🇧「ん、?わかりました、、?」
パンッパンッパンッ
🇬🇧「んッ♡ふっ♡♡」
トチュットチュンットチュンッパチュンッゴリュッゴリュッ
🇬🇧「ッ、♡イくッ、♡」
🇬🇧「……あれ、?出ない…」
🇫🇷「やっっば……()」
🇫🇷「……優しくいくよ?」
🇬🇧「わ、わかりましたって、」
🇬🇧「さっきから様子変ですよ、?」
🇫🇷「……なんでもない!」
🇫🇷「1回抜いちゃうね」
🇬🇧「んッ、♡あっ、まぁッ♡」
🇬🇧「クるッ……、、ッ!?」
🇬🇧「あっ、今!らめっ、!♡やらぁッ︎︎゙♡」
🇫🇷「、?」
ズルッ
🇬🇧「ッ、!?♡」
ビュルルルルルルルッビュルッ
🇬🇧「ぁぁッあぁああぁぁ♡♡」
🇬🇧「とまらなッあ、♡♡ん︎︎゙ッッ♡」
ビュクッビュルルルルルルルッビュルルルルッ
🇬🇧「ぁ︎︎゙、♡はッ、♡♡……ん︎︎゙ッぉッ……♡ビクビクッ」
🇫🇷「良かった……」
フランスがそんなつかの間の安堵をしている間にイギリスからとんでもない言葉が出てきた
🇬🇧「ふらんす……私を…ッ、お嫁さんにしてください、♡」
🇫🇷「え????????」
🇫🇷「えええええええええええええ!?!?」
驚くのも無理はない、ヤってる途中で、真っ赤な顔をした彼女が、彼氏でもなく、彼女でもなく、お嫁になりたいというのだから。
🇫🇷「いっいぎりす!?本気!?」
🇬🇧「わたしはいつだって本気れすっ!」
🇬🇧「んへへ、私ずぅっとふらんすのお嫁さんになりたかったんです、!♡」
🇫🇷「いや、ッ嬉しいよ?嬉しいけど今!?」
🇬🇧「……私じゃだめでした、?」
🇫🇷「そっそんなはずないでしょ!むしろ大歓迎だよ!!」
🇬🇧「えへ……ありがとうございます、!♡」
チュッ
🇫🇷「んっ、」
🇬🇧「おやすみなさい」
🇫🇷「……おやすみ」
翌日
🇬🇧「だから!それはちょっと脳がふわふわしてたのもあって……!///」
🇫🇷「え〜?せっかく『ふらんす……私を…ッ、お嫁さんにしてください、♡』って可愛い顔で言ってくれたのにー!」
🇬🇧「一言一句再現しなくてもよろしいっっ!!」
コメント
8件

えっまってかわいいすぎる 反則でしょこのイギリス
なんかフランスが男前でやばいんですけど...イギリス可愛すぎやろっ え、やっぱ神かな?信仰するね
まてししゃものしっぽ逃げるなあああああああ(訳:口角よ逃げるなああああああ) ありがとうございましたァ↑
あほオタク( ˙-˙ )
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