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第4話 サボったあとのこと
こんゆめ!
サボったあとのこと書くよー!
後からkzsyuのその後も書くねー!
いぇーい!
その後はrmkzかなー!
rmsyuのはずなのだが…rmfu書いてる…
まぁいっか!これらだけ!!
れつごー!
ーーーーーーー
ーーーrm視点ーーー
rm「しっつれいしまーす」
t「おい、授業始まってんぞ?」
rm「体調不良で早退します。さようなら。」
t「そうか。今日は来ただけで偉かった。また来れる時に来いよ。」
mb「じゃーな、rm。またいつでも来いよ〜」
rm「うん。またね」
syu「ばいばい。rmさん。」
rm「syuさん。これ」紙を渡す
syu「何これー?」
rm「俺の住所。」
syu「今日行ったとこ、?」
rm「んーん、俺のマンション。」
syu「別の家あるの?」
rm「うん。荷物とか色々は朝の家にあるけどあと少ししたら俺引っ越すから」
syu「そうなんだ。で、なんでこの紙と鍵?」
rm「俺バイト行くから家ん中にいてっていう意味の鍵と住所」
syu「わかった。ありがとう、!」
rm「syuさん、またね!」
syu「うんっ!」
rm「んじゃ、失礼しまーす」
ーーーグラウンドーーー
rm「よーし!fuいこっ!」
fu「うん!」
ーーーラ〇ンドワ〇ーーー
ーーーfu視点ーーー
rm「ラ〇ンドワ〇きたぞー!!」
fu「俺きたことないから楽しみっ!」
rm「とはいえバイトだけどねー!」
fu「そーだった!」
rm「…」
rm「もう…大丈夫??」
fu「へ…?」
rm「あ、いやっ、さっき泣いてたから…」
fu「あぁ!もう大丈夫だよっ!」にこっ
rm「!うん、大丈夫そう!作り笑いじゃないね!」にこっ
fu「作り笑い?」
rm「気づいてなかったんだ?」
rm「kzとsyuさんといる時作り笑いしてたんだよ?」
fu「うっそ!無意識だった!」
rm「もー、」呆れ(なでなで
fu「ねぇ!今日撫ですぎ!はげる!」
rm「ふふっ、ハゲにしてやるー!」わしゃわしゃ
fu「やーめーてー!!」笑笑
fu「んで、バイト内容は?」
rm「〇〇と〇〇〇!」
fu「おー?難しそー」
rm「頑張ろうねっ!」にこっ
fu「ツ…///うん///」
かっこよすぎだろ…///
なんだよにこって…///
rm「あ!〇〇せんぱーい!」
fu「え?誰?」
rm「あ、紹介するね!」
rm「この方俺の先輩の!」
rm「ur先輩だよっ!」
ur「君がfuくん?rmから話聞いてるよ」
ur「よろしくね」にこっ
ur先輩かぁ…
どうせ俺よりrmのことは知らんだろ。
ur「へぇ?君がねぇ?」にやにや
fu「なっ!?何なんですか!?」
ur「別に?」にやにや
ur「rm、こっちきて」
rm「なんですかぁ??もしや…お叱り!?」
ur「えー?なになに?お叱りされるようなことしたのかい?」笑笑
rm「するわけないじゃないすか〜!」
ur「まぁ、rmは真面目なことだけが取り柄だからねぇ」笑笑
rm「はぁ!?酷いですよっ!!」
ツ…
なんで俺がこんなの見なきゃないんだよ
俺のrm…なのにツ
ur「だって君の2つ名わかる?」
rm「え、俺2つ名あるんすか?」
ur「うん。」
rm「ちなみに聞くっすけど…何すか?」
ur「真面目なrm」笑笑
rm「え、まじすか」笑笑笑
ur「まじまじ!ホントだよ」笑笑
rm(ちらっ
fu「!」(ぷいっ
rm「え…」
ur「どした?」
rm「え?いや、なんでも?」
rm「あ、てか、せんぱい、?」
ur「ん?」
rm「時間、大丈夫ですか?」
ur「あ!?やっべぇ!店長に怒られる!」
ur「俺先行ってるなっ!!!」
rm「りょーかいです」
構ってくれないかな……?
俺とも話して欲しい……
また、頭撫でて欲しい……
rm「ふぃー!」
fu「お疲れ様。」(冷
rm「うぇぇ?」(しゅん
rm「ごめん、ごめんね、?」
rm「そんなにやだった……?」
fu「やだった……。」泣
rm「わわっ」
rm「ほんとにごめんっ!」
fu「もっと俺のこと構って…?」泣
rm「うん。構うよ。」なでなで
あぁ…もうだめだ。
rmに甘えてはいけない。
分かってる。rmはsyuくんが好きだって
でも…好きだから…
rmの事が大好きだから…
fu「ごめんツ」泣
fu「甘えちゃダメって分かってるんだ」泣
rm「え…?」
fu「でも…好きだから…甘えちゃう」泣
fu「もうやだ…どうしたらいいの…」泣
rm「…ちょっとまってて」頭ポンポン
fu「ツ」泣
ーーー数分後ーーー
rm「よし、帰るよ」
fu「えツ?バイトツはツ?」泣
rm「いいから、帰るよ。立てる?」
fu「うん……」 しゅん(泣
rm「…わかったよ。」
rm「よいしょっ」おんぶする
fu「わっ!?」
fu「なんで…?」
rm「え、おんぶして欲しかったんじゃないの??」笑笑
fu「いいの…?」
rm「いいよ。少しくらい甘えても。」
fu「でも……!」
rm「syuくんのことは気にしなくていいから。」
fu「へっ、、、、?」
なんでしってツ?
rm「あれ?違ったかな?」
fu「ツ…///」ふるふる(首を横に
rm「fuは気にしなくていーの。俺の問題でしょ??」
fu(こくっ
そうじゃないんだよ。
rmは気づいてないかも知んないけど…
fu「ツ…」泣
rm「わわっ!どしたの…?」
fu「なんでもないツ!気にしないでツ!」泣
rm「………わかった。」
rm「でも爆発する前に俺に言ってね?」
fu「うん……」泣
ーーー移動したーーー
fu「ここって…」泣
rm「うん。覚えてる?」
fu「覚えてるに決まってる。」泣
rm「そっか」にこっ
rm「懐かしいね。ここ」
fu「うん……」泣
fu「嫌な思い出…だけどいい思い出でもある場所……」泣
rm「ふふっ、そうだねー…」
rm「俺にとっても…ここは嫌な思い出だ。でも、いい思い出でもあるっ!」
fu「うん、、」泣
rm「fu今日泣き虫だねぇ?」なでなで
rm「何かあったの?」
fu「なんもないよ。」泣
rm「嘘だ〜」にっ
fu「ツ…///」泣
かっこいい……
rmはかっこいいよ。
いつ見てもにこにこしてて、悩みなんてひとつもないみたいな…
fu「rmはかっこいいね」泣
rm「へ、、、?」
fu「ヒーローみたいだっ」にこっ(泣
rm「そーかな?」
fu「そうだよ?俺にとってもみんなにとっても。」泣
rm「そんなことないよ?」
rm「俺は困ってる人がいたら見逃せないだけ。」
fu「そーゆので救われる人もいるんだよ?」泣
rm「そうなのかなぁー?」笑
fu「そうだよ。」泣
rm「そっか!」にっ
rm「さてっ!もう暗いし!帰ろうか!」
fu「うん…」泣
rm「泣かないでー?」ぎゅっ
fu「うんっ、分かってる。でも…」泣
rm「何したらいい?」
fu「……」
ここでわがまま言ったら…
迷惑だよな
fu「大丈夫っ!ごめんね、迷惑かけて」泣
rm「そー?俺は大丈夫だよ。」
fu「ばいばいっ、またねっ」にこっ
rm「うん、ばいばい。」
ーーーかいさーーん!!!ーーー
ーーーrm視点ーーー
rm「ただいま。」
しーん…
あれ?syuさんいないのかな…?
rm「syuさん、、?」
syu「ん、すぅすぅ…」
rm「寝てる…」
寝顔可愛いなぁ…
fu…大丈夫かな……?
心配だなぁ………
そうだ。LINE送ろうか…
いや、だめだ。
fuが辛いだけだよな。
syu「ん、rmさん、、?」
rm「あ、、syuさん」
syu「え、、大丈夫…?」
rm「え?何が?大丈夫だよ?」
syu「rmさん…泣いてるよ、、?」
rm「え、、、」ぽろっ
rm「あぇ、?」
rm「ごめんっ、あれ?なんでだろ」泣
syu「何かあった、?」
rm「わかんない、なんでだろ」泣
syu「……fuさんのこと…?」恐る恐る
rm「えッ?」泣
rm「…わかんないや…」泣
rm「なんで泣いてんだろ、俺…」泣
syu「rmさん……」ぎゅっ
rm「syuさんありがとう。」泣(ぎゅ
rm「……syuさん…」
syu「なぁに?」
rm「今度、海を見に行かない?」
syu「いいよ?いつ行く?」
rm「んー!任せるっ!」にっ
syu「ははっ、了解!今度行こ!」笑
rm「うんっ!」
ーーーーーーー
おーわりっ!
ちょっとながいね!ごめんよー!
ばいばい
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最高ですわ〜! うりりんでてきた‼︎嬉しい‼︎ ちょっと質問なんですけど、出演させるメンバーってどうやって決めてるとかありますか?(それだけです!) 続き待ってます‼︎