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はい!第5話書くよ!
それではスタート
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
無陀野「四季、少し待ってろ」
四季「おう!」
グループLINE:四季探したい
無陀野:四季が見つかった
京夜さんだーよ:本当!?ダノッチ
かおるん:無陀野さん、今どこですか?
真澄隊長:それは、本当かよ?
無陀野:あぁ、今、写真をあげる
写真が上がる
京夜さん:本当だ!四季君怪我してない?
無陀野:あぁ、大丈夫だ
四季「むだ先、まだぁ?」
無陀野:四季が呼んでるからこれで失礼する
無陀野「四季、待たせてすまない 」
四季「んんー、大丈夫!」
無陀野「四季、みなが待ってる行くぞ」
四季「はーい!」
移動中
四季(久々だし、3日ぶりだからな、みんなに迷惑かけたな)〈シュン〉
幽猫(大丈夫だから)
四季(その自信はどこから?あと、なんで普通に頭の中で喋れてるんだよ!?)
幽猫(幽霊って言ったでしょ?幽霊は頭の中で喋れるの!)
四季(なるほど)
無陀野「し…き….四季」
四季「むだ先、どうした?」
無陀野「何回も呼んでいる」
四季「ほんと!ごめんむだ先!少しぼっーしてたわ!」
無陀野「そうか、四季ついたぞ」
四季「そうか!」
四季が教室の扉を開けた
今日はここまで!
さてさて、四季君はこれからどうなるんでしょうか!
次回もお楽しみ!
バイバイ(。・ω・)ノ゙👋
コメント
3件
グループラインの会話好きです♡ 続き楽しみです♪