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はい、第6話は書くよ!
それではスタート
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
四季が教室の扉を開ける
四季「みんな、久しぶりだな!」
みんな「!、四季/君/さん/一ノ瀬ぇ」
京夜「四季くんー、もうどこに行ってたの!京夜さん、心配したんだよ?」
四季「あはは、チャラ先ごめん!」
四季君はその後、どこにいたの、何をしていたと質問攻めにあっていた
四季「ふぅ、疲れたぁ〜」
幽猫「四季君お疲れ様〜」
四季「幽猫助けろよ!」
幽猫「無理だよ、僕幽霊出し」
四季「そっか」〈シュン〉
幽猫(可愛すぎだろ💕)
四季「!、あ、皇后崎!」
皇后崎「あぁ、バカ四季かどうした?」
四季「バカは余計だ!皇后崎を見つけたからだ」
皇后崎「そうか」
四季「そういえば、まだ俺の秘密話してなかったな!」
皇后崎「あぁ、そうだったな、無陀野先生に呼ばれてたもんなお前、それで秘密ってなんだよ?」
四季「皇后崎!見ざる聞かざる言わざるって聞いてことあるか?」
皇后崎「あぁ、あるぞ、日光東照宮にある三猿だよ?」
四季「そうだ!」
皇后崎「それがお前になんの関係があるんだよ」
四季「俺はな、この世では無いものが見えたり聞こえたりするんだ!」
皇后崎「へぇー、そうなんだ」
四季「反応薄くない?」
幽霊「み゙え゙でる゙?」
四季「ヒュッ」〈lll_ _ )〉
皇后崎「おい!四季大丈夫か!」
幽猫「あらら、四季君起きて」
皇后崎「だれだ!お前!」
幽猫「あらら、見えてるの?えーと、君は確か
皇后崎 迅だよね!」
皇后崎「!なんで知ってんだよ!」
幽猫「四季君から聞いてるよ、色々とね!」
皇后崎「そうか」
幽猫「四季君褒めてたよ、強くて優しい子だってね、ふふ、みんなのことを話してる時も嬉しそうだげど、君のことになると目を輝かせながら語ってたよ」
皇后崎「そうかよ///」
幽猫「それより、四季君をベットへ」
皇后崎「あぁ、わかった」
今日はここまで! 少しだけ長く書いたよ!
さてさて、皇后崎君に秘密を言った四季君、そして、皇后崎君には見えないはずの幽猫が見えてしまった!これからどうなるのか!
次回もお楽しみにー
バイバイ(^_^)/~~👋゛
コメント
6件
めっちゃ良かった❗️ 幽猫!四季くん驚かしたな!
続き気になる〜 待ってる〜!!
四季君どうなるの!? 続き楽しみです♪