テラーノベル
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あの、、、ごめんなさい
他の人のノベル見てわかったんすけど、、
私!!くっっっっそ下手でした!!!!!
すみません、誠に申し訳すんません
ンじゃ、、、
慣れてないけど書きます。
『今日は野暮用があるんだ。少し家を空けるが、逃げたりしない用にな。』
紅く、冷徹な瞳が私の瞳を見つめながら言う。
その声は落ち着くような、どこか怖いような。
「、、、はい」
その二言しか言えない。言ってはいけない。そう身体が言っている。
例え拒否したら、何されるかわかったもんじゃない
『じゃ、行ってくるな』
そう言い、あの人は珍しくお洒落な格好をして出て行った。
女でも出来たのだろうか。
私は捨てられるのだろうか。
支配されるのがずっと怖かったのに、何故か悲しく感じる
「あ、窓が開いてる、」
この時の自分をぶん殴ってやりたい。
今が辛いからと、逃げれば解放されると思っていた私が馬鹿だった。
「、、!でれた!」
と思っていたのは、一瞬だけだった
数年ぶりの太陽。
街並み。
時代はここまで進化したのかと思った時があったさ。
『日本、』
いつもより2トーン低い声の貴方が背後に立っていた。
〈出掛けてくる〉は、罠だったのだ。
窓が開いていたのも、わざとだった。
ソ連さんがそんなミスする訳ないと思わなかった。
「、?!ビクッそ、れんさ、?」
普通ならすぐわかるはずのことを私はやってしまった。
私はなんて大馬鹿者なのか。
刃物の様に鋭い目つきで私を睨みつける
何回もいうが、こうなると思っていなかった私が阿呆でした。
『お前が逃げるか試してたんだよ。
GPSも付けてな。』
段々と下がっていく声のトーン。
私よりも本来は年下なのに、威圧感が凄い。
GPS等、色々付けられてるのも知らずに出ようとしていた
そんな私が悪かった
「あ、ぁ、やめッ、あ”あ”ッ”」
抵抗しても無駄なのに、泣いて頭を横に振って、馬鹿馬鹿しくなる。
私は力も体も弱いのに、必死に抵抗して、
頭が真っ白になりながらもポカポカ叩いて、
何をしていたんだろう。
『俺からの愛がそんなに嫌だったか?』
空気が重く、言葉も重く、
全部が嫌だった
「いやッあノッ、」
言葉にならない過呼吸になりながらも、必死に否定する。
全て無駄な努力だと言うのにさ。
『なぁ、なんでだ?』
『嫌だったのか?』
『俺からの愛が辛かったのか?』
『俺のことが嫌いなのか?』
『なぁ、』
『なぁなぁなぁなぁッ?』
ソ連さんは気が狂いながら、答える暇もない速さで喋りだした。
いつもより何倍も冷酷な目をして、
わたしに喋りかけてきた
「あッあぁ”ッ、こ”め”なサ”ッ、やめッ」
泣いても何してもかにしても許してくれない。そうわかっているのに泣いてしまう。
私はこのまま一生支配されるのか?と考えていた。
『何回も教えたよな?なんで分からないんだ?なぁ、なぁ?』
『また教えて欲しいのか?』
「なぁッ、やめっ♡」
『躾てやるよ』
俺の可愛い仔猫ちゃん♡
どォォォォォォォ?????
どォォォォォ?????
どo((((((((((殴
はい、すんません()
結構頑張ったからね?!ね?!
1時間くらいかかったからね?!(なう2時41分)
ほんとに!!
まぁこんな無駄話はよしましょか
ほんじゃさよーなら!
さよおな((((((((大殴
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