sm視点
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mb 「先生って女遊びめちゃしてそ ~ w」
mb 「違うよ w 絶対掘られる側だって w」
sm 「…雑談してないで52ページの問題を解け、」
mb 「先生って彼女います ? w」
mb 「なんかエロいしヤリまくってるでしょ」
sm 「妄想もいい加減にして問題解け、 5分後に答え合わせな 」
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kn 「わ ~ …、w この後 あのクラスの授業だ…」
sm 「お疲れ様です 、」
kn 「てか、 今日すごい話されてませんでした ?」
sm 「え、」
kn 「隣のクラスで授業してたんで 聞こえちゃってたんですよ ~ 」
…彼奴ら声デカいんだよ、
sm 「ただいま ~ 、」
br 「おかえり ~ !」
sm 「今日帰り早いんだな、」
br 「でしょ ~ 」
そう言って抱きついてくるのは 彼氏のBroooock、
Broooockの帰りが早い時は毎回ご飯を作ってくれる、 圧倒的にBroooockの方が料理上手いからありがたい
br 「明日急に休みになったんだけど どっか行ける ?」
sm 「行ける 」
br 「良かった w 」
夜 少し残った仕事をしていると部屋にBroooockが来た
br 「仕事大丈夫、? 」
sm 「あぁ、 あとこの数枚で終わるから」
「…、 でも生徒に問題児がいんだよ、」
br 「授業中とかうるさいの ?」
sm 「なんかさぁ …、先生えろいよね…みたいな、」
br 「え、? w」
sm 「あと 先生絶対掘られてるよねって…」
br 「スマイルは僕のなんだけどな ~ w」
次の日映画を見たあと ショッピングモール買い物をしていた
Broooockが会計をしている間 服屋の外で待っていた
mb 「えっ あれ スマイル先生じゃね ww」
mb 「がちじゃん w 」
終わった 、 Broooockを待ってるから逃げられもしないし 気付かないふりしていることにした
mb 「スマイル先生ですよね? w」
sm 「…なんだよ、」
mb 「彼女待ちですか?」
sm 「違う、 男友達を待っているだけだ」
「さっさと行け プライベートに突っ込まれたくない 」
mb 「ほんとに男友達なのかだけ確認させてくださいよ ~ !」
sm 「…勝手にすればいい、 」
br 「お待たせ ~ …あぁ、生徒さん、? w」
sm 「なんか彼女待ちだろとか行ってくるから、」
「で、 彼女待ちじゃないの分かっただろ それじゃ」
br 「先生がプライベートで生徒に突っ込まれるってやっぱりよくあるんだね w 」
sm 「この前もあったんだよ」
br 「スマイルは僕のだって見せつけないと 」
そう言うBroooockの手を握り また歩いていた
「これじゃ彼氏だってバレちゃうね w 」
sm 「でも 見られてないから平気、」
表では教師をして 裏では彼氏に甘える
そんな背徳感が好きだった
でも そんな背徳感も束の間だった
br 「え、見られてるよ 」
「だって めっちゃ後ろにいるよ?」
sm 「は?」
後ろを向くと ニヤけた馬鹿2人がこちらを見ていた
「最っ悪…、」
教師になんかならなきゃ良かった…
次の日になると案の定突っ込まれた
mb 「先生 あれ友達じゃないっすよね?」
mb 「薔薇…? 」
ニヤケながら聞いてくる馬鹿と 何故か目を輝かせている馬鹿
sm 「…何言ってるんだ、人違いじゃないのか」
家に帰り Broooockにバレたことを伝えた
br 「流石にバレちゃうか 、 w」
「でも 狙う輩がいなくなったでしょ? 」
sm 「いや、確かに言われなくなったけどさぁ…」
br 「キスマもつけとく? w」
sm 「いや いらん!! // 」
そう言って Broooockを一殴りした
br 「いたぁ ~ い!」
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ほんとは今日これ投稿する予定なかったんですけど なんか信じられないほどのいいね通知いただいて気分舞い上がったので投稿します 🥹🥹
スクロールしてもその人のいいね通知だけみたいなすごいことになってて有難い限りです 💞 多分全部読んでいただけたんじゃないかってくらいでびっくりしました w
毎回いいねくださる方も もちのろんで把握しております 🙌🏻💗 いつもありがとうございます 😭✨️
ほんとは没にする予定だったんですけど 前世の作品のリメイクとして一応投げさせていただきます 🐇🩷
次のお話もお楽しみに ~ ! 💓







