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みっなっさっん!!

どうもー!!東雲です🙌🏻❤️‍🔥

今日は体調不良ネタです👋🏻

蘭ちゃんの体調不良結構楽しみなんですよねっ💞

今回は前からずっとやりたかったやつします🎀

【 蘭ちゃんの風邪…?! 】

です👍🏻♡

これはもう完全に天竺軸、東卍軸で行かせて頂きます…(><)!!♡

注意

蘭受け、愛され

キャラ崩壊注意

口調迷子

みんな過保護

原作ガン無視です

それではどーぞ!👋🏻


蘭side

蘭 「ゴホッゴホゴホッ…くっそ、風邪ひいたかな」

俺の名前は灰谷蘭。かなり名を聞く不良でいつもそこら辺をフラフラしては飲んだり殺ったり。

そんな事をしている中でも俺は1番嫌いなものがある。それは“風邪”だ。何故かと言うと辛いから。在り来りな理由なのは分かってるけどくそつれぇから無理。

蘭「熱…けっこーある、。」

体温計に表示された温度は39.4度。クソが。こんなん死ぬじゃねぇかよ。俺は一人暮らしな為こんな事になると終わる。勿論弟の竜胆は居るけど今は東京都内の違うところに住んでいる。

蘭「とりあえずグルラに助け…」

と言いながら俺は天竺グルを開く。


蘭『おい』

イザナ『どうしたー』

竜胆『どしたの兄ちゃん』

案の定。コイツら2人は既読が早い。自分で言うのもなんだが、ほぼ俺のセコムだ。

蘭『かぜひいたたすけろ』

もう俺は意識が朦朧としていて漢字変換なんてできるわけが無い。

イザナ『待ってろ今行く。』

竜胆『最低10分』

流石にこの2人で俺の看病はキツいと思った為、東卍のヤツらにも連絡をする。

蘭『へるぷ』

万次郎『今行く。』

うわ…笑コイツすげぇな。要件言ってねぇぞ…?

堅『どうかしたのか?』

蘭『かぜ、ひいた、』

堅『りょーかいー三ツ谷と行くわ』

蘭『あひがと、』

俺は誤字っていることなんてもう見えない

蘭「ぅ‪”〜…つら、。 」

ピーンポーン

イザナ「蘭‪”‬!!」

蘭「たい、しょぉ、??」

イザナ「おうおう。大将だぞー(可愛い)」

蘭「ん…ありがと、ごめッゴホゴホッ」

イザナ「大丈夫だから笑あと来るの竜胆だけか?」

蘭「マイキーとかッ、ドラケンコホッあと、三ツ谷」

イザナ「なら安心だな。マイキーはともかくドラケンと三ツ谷なら」

蘭「うんッ…..」

竜胆「兄ちゃん!!!!!!!!!」

イザナ「しっ、うるせぇよ」

竜胆「あ、ごめん。それより大丈夫?」

蘭「ん…」

竜胆「うんうん辛いね。寝てていいよ」

蘭「りんど、ぎゅして、」

竜胆「はいはい。ぎゅ、」

イザナ「ずり〜。俺もする」

蘭「 ( スースー 」

竜胆「はっや笑」

イザナ「辛そうだったもんな」

万次郎「蘭!!」

堅「大丈夫かぁ?」

隆「取り敢えずスポドリとかカップスープとかか買ってきたから。」

イザナ「さっすがー」

万次郎「ついでに三途ももってきた」

春千夜「蘭さんんん….」

竜胆「うわきっしょー」

春千夜「しね」

蘭「んっ…」

万次郎「大丈夫か!!!!!」

竜胆「兄ちゃん!!!!!」

イザナ「蘭!!!!!」

蘭「あれみんなきてたのッ…」

万次郎「嗚呼。それより体調大丈夫か?」

蘭「ん…けっこーなおった」

春千夜「まだ体起こさないでくださいね」

コイツら…過保護すぎねぇ?笑

蘭「だいじょーぶ笑治ったって!」

隆「ほんとか?」

蘭「うん!みんなありがとーっ(ニコッ)」


はいごめんなさい

これ考えるのに何日もたってました🥲

リクエストください!

それではまた次回お会いしましょう。

Auf Wiedersehen☾‪

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