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こんにちは〜! 最近、ミルキーサブウェイにハマったのですが、解釈一致する作品が見つからないので自分で書きます!!   ⚠️自己満






📺『』🦾「 」

🦾目線!

目が覚めると、マックスと白い壁に囲まれている空間に飛ばされていた。



「…なんだここ。」

『あれ,なんか書いてあるみたい…』


“ヤれ。ヤらないと出さないぞ。”


『随分雑な文章だね〜 』

「とか言ってる場合じゃねぇだろ」

『ヤるって…アレしかないよね?』

「アレしかない。」

『どうすんのこれ。ヤる?笑』

「ヤらねぇよはっ倒すぞ」


まあとりあえず、変な部屋に飛ばされたと言うことはわかった。 他にこの部屋から出る方法はないのだろうか。


「マックス、扉ハッキングできないか?」

『さっきからやってるけど全然…ハッキングするのは無理みた〜い。』

「そうか。」

『とりあえずゲームでもして開くの待ってみよっか♪』

「うん」



この部屋に入ってどのぐらい経つだろうか。

一向に扉は開かないし、どうなっているのだろうか。



『ねぇ、これってヤるしか選択肢ないやつ?笑』

「ヤりたくねぇんだけど。」

『けどさぁ…』




“ぁ~ぁ~、マイクチェックマイクチェック…”


部屋の隅にあるスピーカーから何かが聞こえてきた。


「…?」



“やあやあ君たち。私は腐人界の神だ。”


腐人界の神…?


“なんだか全然進んでないみたいだけど、ここ.ハッキングもできないし、ヤる以外の選択肢ないからね。”



俺とマックスは顔を見合わせた。



[どうしよう!!]


“けど、まあ少し簡単にしてあげよう。  じゃあ、媚薬とsm用の物と普通に玩具と…あとはー……


と、何故か大量のアダルトグッズが部屋に出現した。


「これどうするん。なんもできないべ? 」

『まあ…そうだね… 』

『てかカート、俺ちょっとそんな感じの気分になってきたかも笑笑』


「は?なにやったらそうなるんだよと言うかほんとにやるつもりなのか…?!」


こいつの思考はよくわからん.


『さっき抜きたくなってA\/みてたから♪』(さっき抜いた)

「いつやったんだよ。」

『いやさっきカートに目瞑っててって言った時ささっと…』

「あの時かよ…」


まさか本当にやるつもりなのか?まあそれはあり得ないだろう。





数分後



『カート君これあげるよ!食べなよ♪』(キャラメル渡)

「あ〜、せんきゅ。」




なんだか体が火照っている気がする。。



「はーッ、はーッ、」

『だんだん効いてきたね笑』

「まっくすおまえッ…なにいれたッ.」

『ん〜?ちょっとお薬入れただけだよ〜』

「お前ほんと趣味悪ッ…」

『まあ、部屋出るにはこれしかなかったからさ。カート、ごめんね〜』



本当にどうしようというかなんでコイツは本当に俺とヤろうとしてるんだ?

マックスの気持ちは理解できない。


『カート君かわいい〜笑』

「うるさいッ…ほんとヤバいお前がちさいてーッ」

『まあまあ怒らないで〜!』



この状況で怒らないでという方が難しいだろ




『…』


まって勃ってるヤバいガチで掘られるやつ?


「お前本当にやるつもりなのか…ッ」

『まぁね〜。』

『そろそろ初めよっか♪』

マックスは本気なようで、俺を押し倒してきた。

「ちょ,ガチでやめろほんとに無理無理無理無理ッ…」


数分後


「ゔぅ〜ッ//」

『はっ、カート君かわいい〜笑 指でイっちゃったね〜…♡』

「最悪最悪ほんとにむりッ//」

『そろそろいいかな?』


「ひッ…/」

『入るかな〜』


ずぷぷッ

「ん”ぁッ/」  チカチカ

『きっつ…けどまぁ、入ったね♡』

「最低最悪ッ//」

『そう言ってるけど身体は正直だねぇ』

「ん”〜ッ…///」

『じゃ、動かすね』  ぐぷぷ…

「ぅあ、ッ…」

とちゅッ

「ぁぐッ/」

『あ、カートここ弱いの?もう見つけちゃった〜♪』

「くそッ…//」



飽きたから飛ばします







「ぁ”ッ本当やばッ/しぬしぬしぬッ♡」



頭が真っ白で何も考えられない。


『しんじゃえッ♡』

「ぁゔッまってイくッ♡止めろッ♡」

『俺もイきそうだからッ一緒にイこう?♡ 』

「むりむりむりイぐッ♡」

『俺もイくッ』    ぴゅるる…

「ぁ”ッ…?」


『飛んじゃったか笑』








ここは…家だ。

さっきのは夢だったのか?


「い”っ?!」


いやいや腰のパーツがおかしいだけだろうん



「なんもなってない…」

「最悪最悪最悪最悪」

「ガチ終わったもう無理」








ただただカート君が可哀想なお話でした!






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