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最後のソナチです!!
おまたせしました…
それではどうぞ!
※ただのキャラクター・二次創作として見てください。政治的意図・戦争賛美はありません。戦争表現もありません。まじでただえrいだけなので、嫌な方は逃げてください…
⚠ワンクッション⚠
カンヒュなえrが苦手な人はブラウザバックを。ソナチというカプなので、地雷な人はすぐさまこの小説を閉じてください。
ソ連Side
☭「なぁ〜ナチ〜♡」
卍「…なんだ。気持ちが悪い。」
俺がナチに抱きつこうとすると、顔面をナチに押さえられる。ひどい。前まで俺とナチは、不仲で嫌いあっていた。…風に見せていた。
本当はお互い両思いだったのだ。所謂、両片思い。俺からナチに告白したら、めちゃくちゃ嬉しいことにOKを貰った。しかも、ナチは顔が赤かった。
そっからは俺はもうナチに甘々で、何回もヤッてる。だが、ナチはツンデレなため中々ヤッてくれない。俺が無理やり襲って、ヤッているのだ。
…俺がこうやって襲おうとしていると、ナチはとめてきたり、銃口を向けてくる。…まぁ、俺は撃たれたくらいで死なないんだがな。
☭「なぁナチ、今日ヤらないか?」
卍「…死ね。」
あれ、ちょっと顔赤くかった気がする。可愛いな…もうちょっといじってみるか…
☭「ナチナチナチナチ…」
卍「…黙れ。殺すぞ。」
☭「恋人に言うセリフ…??」
もうほんと泣きそう。だが、勿論俺はめげない。そこから2週間くらいアタックしまくったのだが、ナチがさらに嫌がっていた。
☭「…どうしよう…」
俺が自業自得なのはわかってはいるが、やっぱりどうすればナチが構ってくれるのか分からない。
☭「…あ、そうだ。」
俺は天才的なことを思いつき、実行した。それは、1週間スキンシップをあまりしないというものだ。押したら引く、という言葉を頼った。
だが、結果は悲しいことに…めちゃくちゃ睨まれた。
☭「…ナチ?」
卍「…ギロッ」
☭「……………」
もう睨見つけてくるだけになってるもん。どうしよ。死んでもいいよな。
そういえば、明日からクソリカと愛しのロシ子と集まるんだったな。クソリカは要らんが、ロシ子ちゅわ〜ん♡は大好きだから楽しみだ。
…と、いうことで。
🇷🇺「…なぁ、クソリカと親父。」
☭「父さんって呼べ。じゃないと泣く。」
🇷🇺/🇺🇸「泣け。」
☭「…🥺」
いつも思うが、俺の扱い酷くない…?
🇷🇺「…で、言いたいことがあるんだが。」
🇺🇸「あぁ、俺もあるぜ…」
☭「…俺もだ。」
🇷🇺/🇺🇸/☭「俺の恋人がヤッてくれない…」
🇷🇺「まさかの全員一緒かよ。」
🇺🇸「俺さ、お前らに会う前に1週間スキンシップ減らしてみたんだわ。」
🇷🇺/☭「俺も。」
🇺🇸「…なんか、前より冷たくなった。」
☭「俺のナチはめっちゃ睨んでくるぞ。」
🇷🇺「フィンが俺に笑わなくなった…」
🇺🇸「日帝Chanが甘えてこなくなった…!!!」
🇷🇺「…それでさ、今日から2ヶ月間、スキンシップも襲うのもやめようって思っててさ。」
☭「名案…流石俺の息子。」
🇺🇸「今日から一ヶ月は俺らが一緒にいるからなぁ〜…もう一ヶ月は耐えれそうにないぜ…(泣」
🇷🇺「そりゃあ…我慢だ。耐えろ。」
☭「ウォッカ飲んでりゃいける。」
🇺🇸「ウォッカ飲んだら俺は死ぬわ?!」
🇷🇺「…乙。」
🇺🇸「殺すぞ。」
☭「まぁそんなどうでもいいことは置いといて…」
🇺🇸「どうでもいい…?」
☭「ロシアの案を使おうじゃないか。こっから一ヶ月は俺たち3人で作戦を練るぞ。その後、その一ヶ月は練った作戦でやろうじゃないか^^」
🇺🇸「…楽しみすぎて寝れねぇええぇぇぇ!!!!!」
🇷🇺「うるせぇよ。」バコッ(ウォッカの瓶
バキィィィイィンッ!!!
🇺🇸「ピギャァァァァァァァァァ!!!!!!!」
🇷🇺「…あ、力加減ミスった。ごめんっ…w」
☭「ぶふぉっwww」
🇺🇸「…^^💢」
その日、ロシアはアメリカと殴り合った。結果、引き分け。
見てて面白かった…クソリカがロシアちゅわんを殴ったのは許さないけど。
そこから一ヶ月は作戦を練って練って、練りまくった。
そして、ようやくナチのところに戻る時。
ナチが部屋に籠もっていた。
ナチSide
…最近、ソ連が鬱陶しい。書類書いてるときも、ずーーーーーーーーーっとベタベタとくっついてくる。集中できるわけがない。
俺も…まぁ、ヤりたいけど。でも、ソ連が最近ロシアのことばっかり気にしてて…正直、嫉妬してる。しかも、1週間くらいスキンシップが減った。
卍「……俺のバカ…」
ソ連からは”ツンデレ”と言われるが、本当は素直になれないだけだ。…そのせいで、もしかしたらソ連に嫌われたかもしれない。ついついロシアに嫉妬してしまい、八つ当たりみたいにソ連を睨見つけてしまった。
…どうしようか。
そう思ってる頃には、もうソ連はロシアとアメリカのもとへ行っていた。…はぁ。本当にどうすればいい。
このままソ連が戻ってこなかったら。
他の誰かとヤッていたら。
寝取られていたら。
俺のことを忘れていたら。
してくれなくなったら。
そんなことを考えるたびに、俺の腹の底から黒いもやもやが浮き出てくる。紛れもない、純度100%の嫉妬だ。…ソ連と付き合ってから、俺は子供らしくなったな。
卍「…そういえば、ロシアとアメリカの恋人はフィンランドと日帝…だよな。」
卍「…あいつらも素直になれないタイプだし…」
もしかしたら、俺と一緒なのかもしれない。だが、行く勇気がない。それで違ったら…
そうやって、俺は数日間もやもやしながら過ごした。夜、たまに泣いた。本当に誰かに取られたら…俺…
結局、俺はフィンランドの元へと向かった。その時、日帝も目を赤くしながら歩いてきた。どうやら日帝も相談しに来たらしい。
フィンランドも少し目が赤くなっており、俺たちツンデレ(認めたくないけど)組は会議を始めた。どうすれば襲ってくれるかという話し合いを。
その話し合いで出た結論は、フィンも日帝もかなり過激なものだった。
俺はそんな…え、えっちなことはできない…から、日帝の猫耳を見習って俺も猫耳をつけて誘ってみることにした。
可愛く誘ってみるつもりだが、フィンランドには挑発的に誘ったほうがいいと言われた。…日帝から赤い猫耳を受け取ったし、どうせなら可愛く誘いたいけどな…
そんなことを思いながら、俺は帰路につく。あと数週間経てば、ソ連は帰ってくる。…頑張ろう。
しかし、ソ連が帰ったとき。恥ずかしすぎて俺は部屋に籠もり、隠れていた。その数日後にはフィンランドも日帝も成功したと言っており、できてないのは俺だけ。
あの二人、意外にもやる時はやるんだな…あんな素直じゃないのに…俺もだけどな。
…どうしよう。もう行為をやめてから1ヶ月半は経つ。なんなら、ソ連がスキンシップをやめてから1ヶ月半というべきか。
ソ連は帰ってきても抱きついてこないし、中々襲ってくれない。…やっぱり、俺が誘うしかないのか…でも、でも…無理だ…恥ずかしすぎる…
……そうこうしているうちに、月日はもう2ヶ月を過ぎていた。
俺は危機感を持ち、一人部屋の中で猫耳をつける。この時くらいは軍帽は脱ぎ、赤くなった自分の顔を鏡で見つめる。
卍「…恥ずかしいが…これで完璧だ…」
そして、ソ連が帰ってくるまで部屋に籠もる。玄関には「部屋に来い」とだけ紙に書き、置いてきた。
暇つぶしに日帝たちと電話していると、夜になっていた。その時、ソ連が帰ってきた。
卍「んわっ…帰ってきた…」
🇯🇵☀「…頑張れ。」
🇫🇮「頑張って〜。」
卍「…頑張ってくる…」
そう言って俺は電話を切り、部屋を明るくする。そして、ドアの正面に当たる壁にもたれかかった。
卍(…緊張する。)
ガチャ…
☭「…ナチ、どうしt…」
ソ連が来た瞬間、ソ連は固まった。そりゃそうだろうな。…俺が猫耳つけてんだから。
追い打ちをかけるように、俺は片手で人差し指をくいくいとし、挑発するようにソ連を見下ろした。
…やっぱり可愛くできなかった。
でも、ソ連の目がぎらりと光ったことから、俺は成功したことを確信する。
卍「…久しぶりに、ヤろうぜ?♡」
瞬間、ソ連がニヤリと笑った。
ソ連Side
こんな可愛いナチが夜に猫耳つけて誘ってくるなんてな…さすがにムラムラしてきた。
…今、夜中だよな。…誰も外歩いてないよな。
☭「へぇ〜…じゃあ、お散歩しようか?」
卍「…は?ヤろうって…」
☭「…ド変態猫ちゃんは、裸で散歩したいだろ?」
卍「…はッ…?!///♡」
…ナチ、めちゃくちゃ興奮してるな。俺が首輪を持ってきて、ナチスの首に巻く。もちろん、リード付きだ♡
☭「だいじょーぶ♡今は夜中だから、人はいないって♡」
卍「そういう問題じゃ…!!」
パシンッ!!♡
卍「んひゃあッ?!♡」
びゅるるるっ…♡♡
☭「はっ…!ケツ叩いただけでイッたのかよ♡とんだ淫乱野郎だな?♡」
卍「うっ…ひぐ…♡」
☭(あーあ…恥ずかしすぎて泣いてる…可愛い…♡)
☭「じゃ、お散歩行こうな?♡」
卍「ひゃ、ひゃい…♡」
☭「夜の散歩はいいな〜♡」
卍(…クソッ…!♡)
俺がナチのリードを引っ張り、ナチははいはいの状態で歩いている。完全に猫ちゃんにさせているのだ。…こんな可愛く誘ってきたのが悪い。
☭「せっかくだし、公園にでも行こっか?♡」
卍「公園…い、行く…」
案外聞いてくれるな…相当溜まってたんだろうな♡裸ではいはいしてるナチが可愛すぎる…♡
…公園に、ちょっと汚いけどトイレあるよな。あそこで犯すか。
☭「ほら、猫ちゃん?公園見えてきたよ?」
卍「ん…んん…っ…」モジモジ…
☭「…あ。」
これ、トイレしたいんだな?…電柱にさせるのもありだが…それは流石にナチが嫌がっちゃうだろうし、それで嫌われたら嫌だから…っし、公園のトイレで犯すか。
俺は無理やりナチをトイレの個室に連れてきて、俺はトイレに座り、ナチを俺の太ももの上に乗せた。
卍「な、何をする…っ…♡」
☭「ナチ、トイレしたいんだろ?♡」
☭「だったら、ここでしろよ…♡」
グググッ…♡
卍「んひぃ゛ッ…?!」
じょろっ…♡
卍「はぅっ…♡」
ギュ、とナチは自分の陰謀を握り、出さないようにしていた。しかし、俺は許すはずもない。ナチの手を上下に動かし、扱くようにしてやった。
ガクガクガクッ…♡
卍「お゛ひッ♡はッ♡ふッ…!♡」
卍「だめっ…でちゃ…う゛…♡」
☭「だーせ♡だーせ♡」
卍「むりむりむりッ…♡♡」
卍「はぁっ…♡」
じょろろろろろっ…♡♡じょろろ…♡
卍「クソッ…♡くそぉっ…♡それんの…ばあかぁ…♡」
☭「はぁ〜♡可愛い♡もっと出そうな♡」
しゅこしゅこしゅこっ…♡
卍「ひぎぃッ?!♡し、白いのでちゃうからぁっ♡♡」
☭「なんだ、イきたくないのか?♡」
卍「イぎだぐな゛い゛ッ♡♡こんなッ…ところでぇ♡♡」
☭「へぇ〜?♡」
ドチュンッ…♡
卍「ん゛ッお゛ぉおぉ゛ッ♡♡」
キュンっ…♡
☭「ッ…♡締まりいいな…♡」
卍「いやらぁッ!!♡声聞こえちゃうぅッ♡」
☭「なら、塞いでやるよ♡」
ちゅ…♡くちゅ、ちゅ…ぢゅるるッ♡
バチュンッ♡ごりゅっ♡ごりごりっ♡
卍「んふッ♡ふぅッ~~~♡へッ…♡ぁ…♡」
びくびく…っ♡
流石にキスと中同時はきついか…?でも、2ヶ月以上ヤッてなかったんだし…いいよな♡
☭「ほら、出しちゃえよッ♡」
卍「いやらぁッ…♡ぁ゛んッ♡」
パンパンパンっ♡♡(高速
卍「あひッ♡ぃぐッ~~~♡♡イッちゃ…♡♡」
卍「ッ…♡ぃぐいぐッ…!!♡」
ピタッ…
卍「はッ♡はッ♡…っふぅ…♡」
卍「な、なんれ…?♡」
☭「…ふふ、嫌だって言ったのはナチだろ?」
☭「ってことで、寸止めな♡」
数分後…
パチュンっ♡♡
卍「あひぃッ〜〜〜ッ?!?♡♡」
卍「お゛ッ♡へぇ♡」ビクンビクッ♡
卍「あ゛ッ♡もうほしッ♡ほしぃぃッ♡」
☭「だーめ♡まだまだだぞ?♡」
パチュンっ♡♡ごりゅっ♡
卍「んがッ?!♡♡はひゅっ♡ん゛ぅ゛~~♡」
卍「いやらぁッ♡♡もうくだしゃいッ♡ひぐっ…♡うぅ…♡」
☭「…じゃあ、おねだりしろよ♡」
卍「くだッ…しゃいぃ♡それんのっ…おっきくて…かたいやつ…♡それで…おれの中、がつがつ突いてくだしゃいッ♡」
☭「…仕方ない。家に帰って続きをしようか♡」
数時間後…(飛ばしてすみません…)
卍「っはぁ~~~♡♡♡あ゛ッ?!♡」
☭「イけッ♡」
卍「あ゛んッ♡お゛ほおぉぉぉおッ♡♡」
☭「ははっ、可愛いナチ…♡」
ゴチュンッッッッ♡♡
卍「んぃ゛ッ~~~~?!?!♡♡」
☭「はぁッ…♡はぁッ…♡♡中出すぞっ…」
卍「んほぉっ!♡きてっ♡」
☭「っぃく…♡」
どぴゅっ♡びゅるるるっ…♡♡
卍「ん…ぁ…♡あへ…♡」コテッ…
☭「…気持ちよかった♡」
☭「おやすみ、ナチ…」
☭「愛してる♡」
卍「…ん…♡」ギュッ…
☭(手握ってくれたぁ…!♡)
☭「…はぁ…俺も眠い…大好きだからな…♡」
2ヶ月禁欲したら受けは攻めを誘うのか
ソナチ
結果:ナチが誘うことができずに2ヶ月が過ぎた。だが、勇気を出して誘った。
どうでしたか…?!ソナチを待っていた方、おまたせしました!!
力尽きてしまったので、他のカプより少し短いのは本当にすみません…満足しない方は、ぜひソナチの「敵国の胸が気持ちよすぎる…!!」を見てください^^(宣伝)
途中に出てきたナチスの絵、ドアップで載せますね♡
なんかぐにゃぐにゃのやつ気持ち悪いですね…(集合体恐怖症)
1話1話が長かったので、結構大変でしたね…まぁ、楽しかったんですけど。
これでフォロワー様300人記念は以上ですね。…次は400人記念…フォロワー様がたくさんいるの嬉しいし、こんなスピードで増えてくれて嬉しいです…!!
僕が追いつけてないんですけどね!!
ここまで見てくれてありがとうございました!!
1,164
かきごおり。
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コメント
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めっちゃ好き… イラストも文章も神がかってる… やっぱ猫耳最高ですわ!!
待ってましたァァァァ😭❤もう、俺の癖が入っててもうマジで…😭夜の公共の場でのエッッッなことするのは最高では?!猫耳最高!イラストの指くいくいしてる感じがマジで好き! 恥ずかしさでなかなか行動に出せないナチも好きですわ!私め!この作品を通して思うとマジでツンデレ組が受けなのマジで好きです♥️(語彙力なくてすいませんでした)
物語もイラストも神ってるって…なんなんですか?!