テラーノベル
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あなたはカンヒュが大好きな女の子だよ。
あなたの設定 とても優しい人でとても美人で女神みたい声ですが…..実は昔とってもサイコパスだったんです。それにドラゴン娘だよ。たまにブチギレる時がある
ドラゴン娘とは……ドラゴンと女の子がハーフした人間のことです
あなたは家に帰るとき自転車でぶちかましていたよ。すると隣から車が…..
キィィィィィィィィィィガッシャーン
目が覚めると天国のような明るい場所にいたよ。するとなんか神の声が…..んん?なんやら神がなんかしゃっべってるよ。カンヒュの世界に飛ばす。えマジで言ってる?いやいやまさかそんなことはないでしょ。多分夢だ。夢であってくれ
また目が覚めると今度は見知らぬ学校にいた。
貴方「神が言ってたことホントだった……」
ここがカンヒュ学園か…..まずは職員室探さないと
しばらくして….
だめだ見つからん。転校初日から遅刻とか終わってるって。まずいどうしよう
日本「あ…..もしかしてですけどあなたが転校生でしょうか?」
内心(何この人めちゃくちゃ美人なんですけど。また会えるといいな)
なんて優しい人なんだろう後でお礼を言っておかないと
職員室
ガラガラ
貴方「今日転校してきた〇〇といいます。担任の先生いらっしゃいますか?」
担任「私が君の担任だ。クラスに案内するから少し待っててくれ」
貴方「はい。わかりました」
しばらくして
担任の先生がなんか言ってる
担任「今日から新しい仲間が増える」
ザワザワザワザワ
担任「入ってこい」
ガラガラ
扉の隙間から覗いた顔は、まるで氷の結晶のように美しかった。髪がさらりと肩にかかる。教室の空気が一瞬で変わった。
女子生徒(ピクリと肩を動かした。舌打ちしたいのを必死に我慢している。)
日本(目を見開く)
イタ王「わぁ……きれいなんね」
担任「ほら、遠慮しないで入ってきてください」
日帝「……」
ソ連「……」
中国「……」(耳が何故か少し赤い)
ナチス「……..」(中国と同じで何故か耳が赤い)
カンヒュたちの視線が貴方に集中していた。
女子生徒の瞳の奥に、暗い炎がちらりと灯ったのが見えた。
コメント
1件
すご・・・