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本音と嫉妬
#6.
鳴海目線
今日はなぜか第三と第一の飲み会。
犬猿じゃなかったのか。
まあいい。たまには仕事を終わらせてから行くか。
「遅いぞ、鳴海」
「たがが1分だろボケが」
「すみませんっ!遅刻しました,,,!」
「大丈夫だぞ~まだ始まったばっかりだ」
ボクの時と保科の時で対応違わないか…?
まあいい。飲むか。
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まじでスランプなの、。低くおなの許して
まっじでへったくそなので読みたくない人ここで止めてね★
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ー保科目線ー
「保科ァァ!!」
「何ですか鳴海さん」
「お前いっつもボクに素出してないだろ。」
「まあ。はい。」
「そんなこと言いだしたら鳴海さんだっていっつも東雲と仲良くしてるじゃないですか!!」
「僕だって。僕だって鳴海さんにもっと甘えたいにきまってるやろ!!」
バンッ
出て行ってしまった。
鳴海さんにいろいろ言っちゃった。
嫌われちゃったんかな。
本音、言わなければよかった。
end.
おわりの考えが浮かばないのでここで打ち切らせていただきます。
ほんとにスランプ過ぎて辛い。
もっと勉強してきます★