テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい!第7話書いていくよ!
それはスタート!
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
皇后崎がベットに四季を寝かせる
皇后崎「おい、お前これはどういうことだ」
幽猫「僕はちゃんと名前があるんでね! 」
幽猫「僕の名前は幽猫!よろしくね、皇后崎君? 」
皇后崎「わかったよ、そういえばなんで四季は急に倒れた」
幽猫「あ、そっか皇后崎くんは見えてないんだね、仕方がない今回は特別だ!四季君が見てる世界を見てみよう!」
皇后崎「はぁ?」
幽猫がパチンと指を鳴らした
幽猫「これで見えるはずだけど、どう?」
皇后崎「四季はこういうのを見てたのか」
幽猫「あれ、案外怖がってない?」
皇后崎「俺は怖いのは大丈夫なんだよ、四季こんな者が見えてたんだな」
幽猫「そうだよ、四季君はね」〈四季に目をやる〉
幽猫「あれ、四季君どこいった?皇后崎君知ってる?」
皇后崎「しらねぇーぞ?」
一方四季君は
四季「ふわぁーよく寝た」〈起きる〉
四季「ここどこだ? 」
悪霊「お前が見えてる小僧か」
四季「どこだここ?」(なんかいるーでも無視無視)
悪霊「お前、見えてないのか」
四季「皇后崎どこー?」(なんか、シュンってなってる)
悪霊「じゃ、いいや死ね」
???「なにやってんの?この子は幽猫が守ってるこよ?」
悪霊「そうなのか!?」
悪霊「終わった(´^p^`)」〈( °-° )エッ… 〉
悪霊「どうにかしてください!猫霊さん!お願いします!」
四季「どこにいるんだ?幽猫ー」
幽猫「はいはーい、幽猫さんですよ」
四季「幽猫!あれ皇后崎は?」
幽猫「寝てるよ」
さて!皆さんお久しぶりです!
2日.3日ぶりです!
スキーを堪能してきました!
さてさて、これからどうなって行くのでしょうか!
あと、ネタがないのでなんかネタをください!
お願いしますm(_ _)m
それではバイバイ👋(^_^)/~~
コメント
7件
今回も良かった❗️悪霊四季くん〇そうとしてたの許さん! スキー楽しかった?