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夢主とモブが戦うだけ。

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夢主とモブが戦うだけ。

1 - モブな私がヴィランになってみた

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2025年04月02日

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夢主)) (私は〇〇…普通の女子高生)

夢主は道路沿いを歩いていて

子供))「ワハハハ!」

夢主))「キャッ」 

効果音)) (ダッ……)

マイ))「夢主…大丈夫か?」

夢主))「ああ、ありがとう…」

そういうと歩道を歩いていき

マイ))「おもしれー……オンナッ。」


……その光景を見ていた私、■■です。

なんであんな小説みたいな…。。

わっかんないよ。、、あ、やべ。学校だ

急げ!!


そう心の中で言っては■■は走り学校へ

校門へ行くと…


夢主))テクテク(・ω・o*)-8。。。

ちふ))「お、〇〇。」

夢主))「あ、千冬ちゃーん」

ちふ))「おい、その呼び方やめろってー。」


なーにあの態度。ざけんなよ

前に私が見た光景は……


△△))「千冬ちゃん!」

ちふ))「その呼び方やめろよ。普通に気色悪ぃ」


だったぞォンンン。

くそ、、この世界は夢主が優遇されるのか!?

……ああ、言い忘れてた。

私転生してきたんですよ〜。モブに。

転生するならもっとさ!?優遇される子がいいよね!?

……まあ、最低だし…ん?おっと、

存在感を濃くする為には…… くっクッキング


私は早速屋上に夢主を呼んだ。


夢主))「な、なに、?」 


私は無言でカッターで腕を切り叫んだ


■■))「キャー!〇〇ちゃんに腕を切られた!ひどいわー!!」


そう、いわゆる「カッターキャー」計画。

こうすることで私はいじめっ子になる

……言いたいことがわかったか!?

私はこの世界で 「ヴィラン」 になる!

(厨二病をまだこじらせている様子_)


夢主))「え、な、なn」

効果音))「ダァン…」

マイ))「■■!大丈夫か!?」

■■))「フェーーングスグス!」

「〇〇ちゃんにやられたのよ〜!」

夢主))「私やっt」

■■))「フェーーーーーン!」

マイ))「お前最低だな。」


計画通り… 私はデスノ…別作品だった

私は泣き真似をしてこの場を通り抜き

保健室に行った。

クソ、思ったよりいたいな、

てかおもったこといっていい?

泣き真似したらマジで涙出るよねWWWW


私は絆創膏を腕に貼り保健室を出る。

廊下を歩いていると〇〇と遭遇


夢主))「あ、あのさぁ、なんで私何もしてないのに…」

■■))「はぁ… なに?今更被害者ヅラ?」

「やめてよね。私目立ちたくないの。話しかけてこないで」

夢主))「ご、ごめ」

■■))「あ、あと。放課後体育館裏来てよ。」


私が何をしようとしているか知ってるか……

フハハハハハ!!

いじめ……だ。

フハハハハハハハハハはハハハハハハハハは

……書くことが無くなったからってこういうのをするのはやめた方がいいか


私は夢主を見て笑っては教室に戻りチャイムがなるのを待つ。 


授業は終わり放課後になる。私は体育館裏に来て


待っていると夢主が来た。


夢主))「来たけど…なんの用?」


肝が座ってるようね。


私は夢主を殴った。


夢主))「いたッ…‪”‬ぁ、」


何回も殴って。肘で顔を殴った。

想像すると結構キモイ体制だ。

効果はバツグンだ!


夢主))「ッ…はぁ、‪”‬」


夢主は鼻血を垂らしては腰が抜けたのか座り込み

私は足を上げ夢主の腹を蹴る。 


夢主))「ぐッぅ‪”‬…ぉッ‪”‬、」


私はしゃがんで夢主の髪の毛を引っ張り


■■))「この事は誰にも言うな。」


そう言って体育館裏から出ていった。

……超絶楽しいかも…(みんなはやらないでね)

でもきっとあいつ…仕返しするだろうな。

多分…兄弟にチクる。


次の日になり家を出る。そうすると私は

電気ショットガンを首に打たれた。


目覚めると薄暗い部屋に。コンテナが

沢山あり……


夢主))「あんたが私を虐めたのは大間違い」

「……あ、ナイフを取りに行くわ。」

「私が来るまでそこで震えてろ。」


夢主は部屋を後にした。

私は木の椅子で縛られているが、

腕や足などは自由だ。

クソ、やられた。……でもこれ、木の椅子だよな。

私はゴリラと呼ばれている。

うんこはなげない。

握力がゴリラなだけ。 


私は木の椅子を素手で取り

鋭いところでロープを切る。

辺りを見渡し武器になるところを探す。

そうすると足音が聞こえて来て


夢主))「……ロープがちぎれたのか。」 

「。。。もしかしてその木で?」


私は頷いて


夢主は表情を曇らせては隠していたナイフを

手に取り、凄まじい速さで私を襲う


自分は避けては腹を蹴り、手に持った木で

背中を殴る。


夢主))「うっ…‪”‬、、」


夢主は床についてしまった。起き上がっては

ナイフで肩を刺してきて


■■))「いた…ッ!ぁ、くそ。」


私は肩を抑えては

木をとても器用に鋭くして


夢主は私が鋭くしているうちに近付いてくる。

それを見た私は鋭いところで夢主の目を刺す


夢主))「いッだあああああああ……!?」


夢主は片目から血を出し、抑えては しゃがみ

私は近付いて背中をまた殴ろうとすると

足を切られて、

■■))「ッ……いだ。、」

私が痛がっているうちに夢主は急いでコンテナに隠れ、

私も足を抑え夢主を追いかけ


木の鋭い所を向け、先頭体型に。

夢主も同等、片目を塞いではナイフを向け

殴り合う瞬間、コンテナが倒れて、

勢いで私と夢主は転けてしまう。

その上からは棘のようなものが来て

2人を押し潰そうと


……目が覚めると白い壁

。。。なーんだ、夢か

私は立ってリビングに行き、ソファーで寝てる〇〇を起こして 2人で学校に行った

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