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およこっこ
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#実況者
悪猫魔子(小説更新気分、低浮上
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シャケ握り
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【あてんしょん】
・この話は二次創作であり、妄想です
・ご本人様達とは一切関係ありません
・nmmn注意
・ほんとになんでも良い人向け
brknです
話の半分くらいknさん出てこないですがbrknです
br視点
こんにちは。こんばんはの人もいるかもね。
僕は今、居酒屋でなかむと飲んでる。
理由は簡単、惚気話をしたいからだ!
nk「えっと、とりあえず生でいい?」
br「うん、あとは適当につまみ頼んで!」
nk「えっと、そしたら生一つとノンアル一つ。あとおすすめのつまみを。お願いします!
…で、なんの話するんだったっけ?」
br「も〜、忘れないでよ!きんさんの惚気話聞いてくれるんでしょ!」
そう話しながら、運ばれてきたビールを持ち乾杯をする。
nk「冗談だよ。じゃあ聞かせてもらおうかな、その惚気話とやらを!」
br「んふ〜、ありがとぉなかむ〜!」
つまみを食べながら、惚気をする。
唯一惚気話をなかむは聞いてくれるのだ。
シャークんやスマイルはすんごい嫌な顔で聞くし、きりやんは仕事が忙しいとかなんとかで言い訳をして聞いてくれないんだ。みんな酷い!
時刻は、七時を指していた。
br「〜でね、こないだは〜!」
回想
br「ただいま〜!」
トトトトトト
kn「おかえりbr!えと…」
br「?」
kn「ご、ご飯にする?お風呂にする?それともお、俺?…//」
br「!や〜ん、きんさんかわいすぎる!どうしたの、珍しい。」
kn「だって…こないだbrがして欲しいって呟いてたから…それにいつも恥ずかしくて出来ないしたまには、するのもいいかなって…」
br「って言ってくれたの〜!超可愛いでしょ!」
nk「いつも通りに甘々だな、ウヘヘ」
br「うへ?nkなんか言った?」
nk「っやべ。(小声)なんも言ってねぇよ!飲み過ぎじゃないの〜?」
飲みをしていて、2時間がたった。
br「でね〜、つまりきんさんは可愛いってことなんだよね〜。」
nk「…br。飲み過ぎ、もう9時だしきんとき心配するぞ?ほら帰る準備する!」
br「それはやだ!帰る!」
意識を朦朧としながら、店を後にする。
nkに支えられた状態で、車に乗せられた。
br「nkいつもありがとねぇ…」
nk「まったく、そんなことどうでもいいから惚気話の時の飲み癖をどうにかしてよ…。まぁ、惚気でいつも栄養もらってるからよしとしてあげるが。」
眠気に襲われ眠りにつく時、そう話すnkの声が聞こえた。
kn視点
時刻は、9時を回っている。
brはnkと飲みに行ってて、僕は今帰りを待ってる。
kn「…遅いな。」
nkがいるので大丈夫とは思うけど、遅いと少し心配だ。
読んでいた本を閉じて、台所に行く。
brは下戸のため、いつもべろべろになって帰ってくる。そのためにいつも二日酔いに効くスープを作ってあげている。
トントントントン
kn「〜♪〜♫」
自分でも分かっているが、僕は歌うのが好きだ。最近はbrがようつべに上がってる僕の歌みたをよく聞いてるため、すんごい恥ずい。
kn「よし、出来た。」
まだ帰ってこないbrを心配し、窓の方を見る。
飲みの時は、今日みたいに遅いがやっぱり心配してしまう。
俺とbrは付き合っているとはいえ、流石の俺でも少し疑ってしまう。nkはリーダーだし、優しくて頼り甲斐のあるやつだから不安になる。
kn(brが浮気なんてするわけない。疑いたくもない。だけど…)
不安な気持ちがよぎり一人悶絶していると、家のチャイムがなる。
kn「!帰ってきたのかな…?」
急いで玄関へ向かい、ドアを開ける。
するとそこには、飲みで一緒に行ったnkがいた。
nk「よっ。お前の彼氏連れてきたぞ。」
kn「いつもごめんね、ありがと!車の中いる?」
nk「全然いーの。大事な友達だし、お前らを見てるのは楽しいからな!」
玄関にあったサンダルを履いて外へ出て、車を開けてもらう。
kn「br〜?起きて、お家着いたよ?」
声をかけると、ゆっくり目を開ける。と思いきや、突然ハグをしてきた。
br「んへ〜!knさんただいまぁ!いつもありがとぉ、大好きだよ。」
kn「ちょっ、危ないでしょ!んも〜、俺も大好き。早く入ろう?」
nkに見られながらのため、とても恥ずかしいが仕方ない。brを支えながら、玄関の扉へ進む。
nk「kn。お前のことだから、俺とbrが浮気だなんて考えたかもしれないけど、お前が思ってるよりそいつはお前が大大大好きだから。安心しろよな!」
入る寸前そう言われ、少し安心したような、照れ臭いようなそんな感じがした。
おまけ
brのいえに見送りをして、自分の家に帰る。
nk「…。いや〜、今日もいちゃついてたな〜!マジいつもご馳走様って感じだわ。」
そう。何を隠そう俺は、腐男子なのだ。
最近は、撮影やら編集やらで栄養が摂取出来ていなかったが周りにカップル、しかもBのLの!がいた。俺としては、実況者を妄想するのは迷惑にならない範囲でバレないようにしていたため、自分の推しカプが現実になったことを心から嬉しく思う。
nk「〜♪次の飲み、いつかなぁ〜!」
車を運転しながら、ウッキウキで帰りました。
はい、ここでおしまいですね。
う〜ん。何が伝えたかったのか全く分からんかったな。やっぱあたい語彙力ないのか。
そんなことはどうでもよくて、リクエストお待ちしておりますので、「リクエスト箱」から送って下さい!
それでは、次回でお会いしましょう。おっつ〜。
コメント
1件
読み終わりました〜!brknの甘々なやりとり、尊すぎてにやにやが止まらなかったです…🥺 特に、knさんが「ご飯にする?お風呂にする?それとも…」って言うシーン、brちゃんがその話をnkさんに惚気てるところ、全部かわいい!nkさんの最後の「いつもご馳走様」って視点も最高でした。BLカプを応援する腐男子リーダー、推せる…。また続き読みたいです!お疲れ様でした🖤