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こんにちわー!!!
前回のコメントすごい貰えてて嬉しかったですほんとモチベに繋がりましたありがとうございます😭😭😭
最近🔞を書きすぎたので今回は🔞じゃないです…
好きな人ごめんなさいね🥹🥹
今回はちょっとだけぐろい歪んだ愛を書きます🫶🫶
⚠️⚠️
出血描写有
キス有
どっちもヤンデレ・メンヘラ気質
ほんとに下手です……ごめんなさい
過去noli過去n7
付き合ってる
とにかくなんでも許せる方向け
ではどうぞっ!!
深夜に目が覚めてしまった。
夕方に寝落ちしてしまったからだろうか。
ベッドから起き上がり、部屋のドアを開ける。
noliはもう寝ているのだろうか、と思いnoliの部屋のドアをゆっくりと開けた。
………いない。
乱暴に部屋のドアを閉じ、玄関にある靴を確認する。
noliの靴が、ない。
帰ってきていないのか、出ていってしまったのか。
急いで時計を見ると、時刻はもう2時を回っていた。
どうして。
自身が何かしてしまったのだろうか。
目頭が熱くなる。
自分の部屋に戻り、デスクの上に置いてあるカッターを右手に持つ。
左腕に照準を当てた瞬間。
玄関のドアが開く音がした。
無我夢中で玄関に向かう。
n7「noli!」
カッターを持ったまま、帰ってきたばかりのnoliに抱きつく。
noli「sevenっ、ご、ごめんっ、遅くなって……」
noliから香水の匂いがする。
noliは香水をつけないのに。
腕の力が強まり、目から涙が溢れ出る。
n7「結局は女かよ……」
震える声で、小さく呟いた。
noli「え、えっ?どういうこと、っ」
n7「とぼけるなよ!!」
癇癪を起こして、noliを玄関のドアに強く押し付けてしまう。
noli「い゛っっ……」
後頭部を強く打ってしまったnoliは、少しだけぼんやりしているようだった。
それでも、noliは口を開く。
noli「seven…?」
ぼんやりとした目でこちらを見つめてくる。
n7「女と居たんだろ、?」
noliは驚いたように目を見開いた。
noli「居てない!なんでそうなるの!」
ぶんぶんと首を横に振っている。
n7「香水の匂いがするんだよ!!」
手荒にnoliの肩を掴む。
noli「それ、はっ」
n7「言い訳するくらいなら女のところにでも行けばいいだろ!!?」
怒っているはずなのに、目から涙が流れる。
noli「だから、ちがうって!!、ほんと、だから……っ」
noliまで泣き出してしまった。
n7「なんでお前が泣くんだよ、浮気した癖に!!」
感情任せに声を荒げる。
noli「して、ないってばっ……」
noliは子供のようにしゃくり泣きながら、袖で涙を拭き取った。
肩の力が強まる。
n7「じゃあなんだよ、言ってみろ」
力強い声で圧をかけると、noliはぽつり、ぽつりと話し始めた。
noli「え、えれべーたぁ゛にっ……こぉすい゛きついひとっ、…がっ」
声を振り絞るように出して話している。
noli「それ゛、ぇ゛ほっ、ごほっ」
そこまで話すとnoliは咳き込んでしまい、口元に手を当てた。
n7「……匂いが移ったってか……?」
咳き込みながらも、首を縦に振っている。
n7「……わかった」
ずっと俯いていたnoliが、顔を上げた。
n7「その代わりな……」
右手に持っていたカッターをnoliに持たせる。
n7「これで左手の薬指を深く切れ。」
手を離して、一歩引いた。
noli「そ、それは……っ」
刃が出されたカッターは皮膚にすら触れない。
n7「切れないのか?そりゃそうだよな。包帯巻いたら女との結婚指輪もつけれなくなるもんな?」
noli「ち、ちがっ」
noliの目にもう一度涙が溜まる。
n7「じゃあスマホ見せろ。連絡先全部。」
noli「えぁ、っ、うん」
noliは涙を溢しながらスマホを取り出し、解除しようとした。
n7「触るな。」
そう言ってスマホを取り上げる。
noliのスマホのパスコードを入れて、ロックを解除した。
noli「え、っ?」
n7「パスコードを知らない訳がないだろ?」
色々なSNSのアカウント、裏垢、メール、通知、写真フォルダ、全ての連絡先、トーク履歴、検索履歴、DM………
その他諸々。全部確認しても、何も怪しいものは出てこなかった。
noli「ないでしょっ?」
泣き疲れて引き攣った顔で、笑いかけてくる。
n7「他のケータイとかっ、外でしか繋がってないとか……」
noli「ないよ、安心して」
落ち着いたような、優しい声でなだめられた。
n7「す、すまんっ、疑ってっ…」
目に涙が溜まる。
noli「……seven」
noliに左手をとられたかと思うと、薬指にカッターを近づけられ、鋭い刃が皮膚を切り裂く。
n7「noli…っ!」
酷い痛覚は指を一周し、血が指先へと滴る。
noli「見ててっ?」
左手が離されると、noliは自身の左手も同じように傷つけた。
同じくらい深く、指輪のような傷。
noli「これで、ずっと一緒……でしょ?」
noliはカッターの刃を戻して鞄に入れた後、両手で恋人繋ぎをしてきた。
お互いの右手が、お互いの血で汚れ、左手の指はじんじんと痛む。
とても狂気的だ。
だが、それが自分を興奮させる。
n7「あぁ…ずっと一緒、だな」
noliの唇に軽く口付けをした。
おかえりなさーい!!
僕自身がメンヘラなのもあってこういうのはとてもつもなく書きやすいです😗😗
ほんっっとうに最近語彙力なくてごめんなさい、、
語彙力ない癖に短いのもごめんなさい、、😭😭😭
これ続けようか迷ってるので需要あればコメントお願いします🥹🥹(乞食)
ではまた次回!!
コメント
10件
なちな7n7とNoliの媚薬プレイいけます?
エリエリちゃんの女体化とスラッシャーのラブラブ系やってほしいなぁ…
これ11話の続きですかね??シチュ同じ感じだし、ヤンヘラは世界を軽く救える(◜ω◝)後、リクっていいのカナ、
a i s
935
#たぐ?それならさっきサイモン君が食べてたよ
みかんだったもの
88
ありきたりな雑炊
50
#クッキーランキングダム
ラズベリーうみぶどう
6,991