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コメント
4件
瑞希さんの方がお話書くの上手くて萎えぽよ( ・´ー・`) まじ書くの上手いな!?!?
皆さんこんばんは!
さっきぶりですね!瑞希と申しますm(__)m
もう6話目!速いのか?
まぁ、終わりは考えてないからどうなるかわからん!
それでも楽しんでくれると嬉しい( ≧∀≦)ノ
※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい
誤字などがあります
更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。
以上を踏まえてご覧ください
それではどうぞ行ってらっしゃあーい!
清明「さて、白虎と青龍入っていいよ」
白、青「「失礼します」」
清明「報告を頼むよ」
白虎「はい、ここ最近の街の人々を観ていて皆この街の外れにありました」
青龍「それに加え、その外れの方に蘆屋殿と朱雀が見掛けなくなったお二人もその外れに居たと言う情報がありました」
清明「……ありがとう2人とも大体の情報が揃ったね…玄武皆を第一会議室に呼んでくれないかい?」
玄武「御意」
玄武が部屋を出ていった
白虎も青龍も玄武に続いて部屋を後にした
清明「…もう入ってきていいよ」
???「やっとか…そんで?情報は揃ったんか?」
清明「うんこれだけで十分だよ」
???「そうかい、なら速いとこ会議室に行かなあかんやん」
清明「いや、君にはサーカスを観る観客になって欲しいんだ…いいかい?”雨明”?」
雨明「はぁ?!お前阿保なん?!なんで俺が行かなあかんのや!」
清明「他の人を行かせたら何が起きるかわからないだろ?だから、信用してる雨に頼みたいんだよ。それに行ってみたら面白いものも観れるかもよ?」
雨明「…チッわかったわ…そんでその外れ?は何処から行くんや?」
清明「さぁ、僕も知らないんだ」
雨明「は?なんであんたも知らんのに俺に任せたんか?」
清明「え、うん だから白虎か青龍に聞けばわかるよ」
雨明「…チッ💢どいつもこいつも人遣いが荒いねん💢」
清明「それじゃぁ、宜しくね?雨」
雨明「…御意💢」
ーーーーーーーーーーーーーー
???
「ふんふん~♪きょうはどれでアソボウかな~…あ!これにしよう!」
彼が楽しそうにリズムに乗りながら何かを選んでいた
そしてそう言って彼が手にもったのは小型のナイフだった…
「~♪」
終わり
どうだったかな?短いよな…次は絶対長くします!
と言う事で新たなキャラクター!正解は雨明でした!
設定!
安倍雨明
安倍晴明の弟
晴明の事は
「良い兄ちゃんの時もあるけど何を考えてるかわからんから、
でも大切な家族やな…でも俺はザザザザザザにザザザい」
白虎、青龍、玄武
普通 晴明公を慕っている理由がわからんと思ってるよ!
道満、朱雀
少し気を許せる
こいつら面白いんや観てて飽きんからなと思ってるよ!
教育係
誰を教育してるかって?
それはこれから出てくるよ!
いや~やっぱり描くのムズいね💦
本当に他のお話し描いてる人すげぇよ!ガチ尊敬✨
感想良かったら書いてね~!
後いいね!も押してくれたら嬉しいです!
それではバイみず~!