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#剣持刀也
ゆい
78
・tykg・nmmn
・not通報
・地雷さんさようなら
本人様に直接ご迷惑のかかる行為はおやめください。
リクエストありがとうございます!!!
そして、またまた遅れてしまいました!申し訳ございません!
⚔️「」🏢『』
⚔️・・・
『んっ…♡ふぁッ……だめッだめ♡♡あはぁっ♡やだぁ……ッ♡♡ぁあ゛ッ!…んっ♡んぁっ♡』
にじさんじのアプリ内でライバーに起こるバグ。だいたい三ヶ月に一度くらいのペースで起こる“それ”だが、今回に関しては規模がデカい。 それもそのはず、
【にじさんじに所属するライバーと事務所内のパペットの感覚が共有されてしまう】
という、なかなかにぶっ飛んだバグであった。
とあるライバーが第一に被害を受け、事務所が調査をしたところ、販売されているパペットの中でも、事務所内のものだけが対象という結果になり、それらのパペットは一度、ライバーの手元に渡る形となったのだ。
僕、剣持刀也と加賀美ハヤトもその一例である。
・・・
「僕的にはこのバグって、アプリ内の不調が影響するってよりかは、こっち側に何か変化があったからアプリに影響したとかじゃないかなって思ってるんだけどどう?」
『そんな都合良く起こることなんてあります?まあ、でもなぁ………それだったら特定の範囲内で起こった方がいい気もしなくもないですけど』
「今回のバグに関しては事務所側からしても今までになかったことすぎてお知らせめっちゃ長いし、わかってることも少なすぎるんだよな」
パペットって言っても、よく知られてるフィンガーパペットだけど、起こってることとしては面白いんだよな。どういう繋がりで感覚が共有されてるのかよくわからない。 電気の流れていない物体からの衝撃はいくら強くても受けないみたいだし、本人からそれに触れてもなにも感じない。
机の上にドッと置かれたパペットを眺めた。
『お昼食べれてないからお腹空いてますよね?夕ご飯何食べたいですか?私作りますよ』
「んーと、あれ。企画で作った加賀美さんの炒飯食べたい。具材あったらだけど………流石に角煮はないか」
『あ゛!私も今度剣持さんの食べたい!またお願いしますね』
ゆったりとした足取りでキッチンへ向かう社長の後ろ姿を目で追い、すかさず加賀美さんのパペットを手に取り、 それを抱えて、頭を撫でた後、乳首辺りをカリカリッと強めに弾いた。
『んふっ、ふふっ………………頭ぽんぽんされ………ぁっ♡待って、何これッ♡♡ぁんっ、んッ♡』
このフィンガーパペットにはある特徴がある。フィンガー。指を入れる穴がお尻近くに空いている。その穴と周りをなぞるように指を沿わせ、勢いよく指を突っ込んだ。
『んっ…♡ふぁッ……だめッだめ♡♡あはぁっ♡やだぁ……ッ♡♡ぁあ゛ッ!…んっ♡んぁっ♡♡ねえ゛っ!♡こんのッ…クソガキィッ……!♡』
乳首を触ったときはまだ立てていたが、今度はへなり、とキッチンの壁にもたれかかって座り込んでしまった。体育座りを崩したような座り方で腰を揺らし、片手で声を抑えている。
あれ、心なしか、はだけて見えてきた。
「いやぁ、うん。いいよ、僕作るよ……………セックス終わったら」
『ッねぇえ!♡挿れっぱッやめてっ♡♡だめれすってぇ……!…♡♡ 』
なにも会話になってないけど、凄い気持ちよさそうだからいっか。
キッチンへ足を運び、加賀美さんを上から見下ろすと、目力もなにも残っていない目で睨まれた。今すぐにでも食ってやりたいし、その前を味わいたくもある。
「どう?ここに僕のにじぱぺもあるけど。……これ、好きにしていいよ」
その意図が伝わったのか、それを受け取ろうとした手を無視して、脇下に手を添えてゆっくりと加賀美さんを抱き上げた。びっくりしているのか知らないけど、自分が落ちないように脚と腕を絡ませ、がっちりホールドされている。
「なんで抱っこ出来てんのかわかんない、みたいな顔してんじゃねぇよ。一応っていうか、成人男性となんら体格は変わんねぇから!舐めんなよ」
一般的な家と比べるとだいぶ長い廊下を抱っこのまま加賀美さんを運ぶ。いつもなら「廊下長くないですか!?」と雑加賀美が出てくるが、今日は一段と短く感じた。
加賀美さんを抱っこしたままベッドに座り、その体勢のままベッドの真ん中へと移動した。
『早く貸してください、それ』
「ニコニコして言われると渡したくなくなるんだけど………まあ、約束したし…はい」
優しく手に取ったそれをまじまじと見るなり、頬を思いっきりつねられた。信じられないぐらい痛いのに痕なんかは一つも残っていないのが気に食わない。手を離した今でも、赤くなっているのではないかと心配するほど痺れが残るが、僕を見てニコニコする姿がどうも可愛くて怒るに怒れなかった。
額を僕の肩に埋め、猫背になって出来た空間で、片手で直接乳首を触り、もう片方ではパペットの乳首辺りを弄っている。勿論それは気持ちいいし声も漏れそうになっているが、パペットからの感覚は、少し優しいというか擽ったいというか。
『これどっちが気持ちいいんですか?』
「どっちかって言ったら、直接触った方が気持ちいいに決まってるよね」
『……ふーん…………なんだ…』
「加賀美さんは?」
『………なにがですか』
「パペットからの感覚と、ちんぽ直接挿れたとき。どっちが気持ちいい?」
加賀美さんの顔がドッと紅く染まった気がした。
『…………直接の方がいいに決まってるじゃないですかぁ……』
グリグリ、と胸板に顔を沈め、腰に腕まで回されてしまった。僕は加賀美さんをドロドロに甘やかしているつもりだが、加賀美さんからも甘々な感情が読み取れて、気付いた時には頭を撫でていた。
「脈絡のないこと言っちゃって申し訳ないと思うんだけど、……加賀美さんのを飲みたいなぁ、って…ごっくんプレイ……みたいな…………」
『………………は?…今なんてッ……』
「加賀美さんのを飲みたッ……っ⁈⁈痛っ!……ぅ゛く゛ッ………」
🏢・・・
「なんか、こう…………こういうの…」
一回、私達のパペットを使って体位を説明しろといったばかりに……。
向かい合わせ上下逆さまに抱き合うって、……こう、あれ、うん。あれですよね。シックスナイン。身長差的にあれか?私が上なのか……下は下で息のしずらさと喉がすごくキツいらしい。上はなんか、反りだったものを下に向かってグァッッっ、みたいなのを聞いたな。
やりたくないと言ったら嘘になるが、恥ずかしすぎるだろ!!!
「僕結構これやりたかったんだけど」
『…やりたかったんだ』
「…………ヤリたかったんだ」
『いや、うるさいな!………………んふふっ、まあ私もやりたくないと言ったら嘘になりますね…』
「………僕のしゃぶりたかったんだ」
『なぁあんで!!………そりゃしゃ、…しゃぶりた、いですよ、…うん………………お゛い!言わせるな!』
都内のマンションに比べると比較的高いところに住んでいるのもあって、カーテンをしなくても隣とは目が合うこともない。
街の光が下から入り、薄暗くされた一室にムードが生まれる。どちらかがボケるとツッコミたくなる空気を攫ってくれるこの部屋には感謝しかない。
「解かすだけやっちゃおう?ご飯も食べてないし、お風呂も入ったんだから」
ゆったりとしたグレーのスウェットパンツと茶色味がかった黒のTシャツに手をかけ、丁寧にゆっくりと脱いだ。
ジロジロと私の体を眺めてくる彼を見返してやれば、頬を紅く染め、熱の籠った目でこちらを見ていた。
『剣持さんも脱ぎましょ?』
目を合わせれば、了承を得たのも同様に、手を広げて迎え入れてくれる。とても暖かくて、余裕があって、どうしようもなく大好きで。
「服、床に置いといて」
抱き合って接吻を交わし、その姿はまるで、ドラマでよく見る、急におっ始めるカップルのようだった。
いつの間にか取り出されたローションを絡めた指が尻穴近くで慣らされ、侵入してきた。前立腺を避け、ただ中を広げるだけを目的として弄られる。
「前立腺、触ってないのにね?」
『そこだけがッ感じるとこ、ろだと思う゛なよ』
「んふっッ、カッコいい感じで言ってるけど、内容は全然雑魚い」
ベッドに余裕なく押し倒されたこの体に、中を弄られながらも剣持さんのものだという紅い印が無数に付けられた。
「三本も余裕で入るじゃん………えっちな体してるねぇ」
『……お腹…ここら辺、そこの下押して?…』
「あぁ、これ知ってるよ。ここ?もうちょい下らへん?」
『……ぐっ……♡゛ふ、ぅ゛っ、…はぁ、ぁ゛♡そこッ、そこ゛ぉ゛ッ♡♡中きゅんきゅんっでするぅ……♡♡゛脚伸びちゃうぅ♡だめっ♡』
「………脚ピンさぁ、…僕も一緒に手伝ってあげるから頑張って直そ?お腹まで開発しちゃってるし。気持ちいのにはよわよわだね?………♡♡」
男性器で自慰するときは脚ピンなどしたことはなかったのだが、どうもアナルで自慰をするとなってしまう。イったとしてもドライだが、あまり勃起などには関係なさそうだと考えながらもわからずじまいで今こうしている。脚ピンがそもそもダメなもの……なのか。でも女性たちって中でやってる訳ではないよな……外からか……。だとしたらすっごい恥ずかしいものを剣持さんに見られたってこと……じゃないか?
「僕の上おいで?」
『あれ、ですよね……し、失礼します…』
人にケツ向けて上に乗るって相当だぞ⁈しゃぶるのは別に抵抗ないとか思ってたのに…。
腹の上に後ろ向きで跨り、剣持さんに体重をかけないようにと膝立ちで前傾姿勢になった。
「もっと顔の近くこないとだめでしょ。………ほら、もっとだって」
『やぁだぁ……これ、恥ずかしすぎるでしょ』
「……どう?なかなか、顔の前で擦るの難しいんだけど…、ちゃんと気持ちよくなれてる?」
『んぁっ♡はぁ、ちゃんと気持ちいに、決まってるじゃないですかぁ…♡♡』
構わず私のものを動かす手を進め、様子を伺ってくる。
フルになったそれを擦られて気持ちよくない奴がどこにいる。
せっかくなら剣持さんにも気持ちよくなってもらいたいし、私だけ流されてばかり。正直悔しいが、この感情をここで生むのもどうかと思う。
『我慢汁いっぱい…♡興奮してるんですか?♡んふっ、ぁん♡きゅうに舐めないでっ……♡』
散々手コキで焦らされてきた剣持さんのものを恐る恐る口に含み、亀頭を舌先で転がしたり、唾液と汁でいっぱいになった口をものから外して裏筋を責める。雄臭い匂いが広がるが、全てこの人が気持ちよくなっているからだと考えると嫌じゃない。
「もっと腰強く揺らして。ハヤトさんも男でしょ…うん?♡僕の喉奥いっぱいにして突いて。ハヤトさんにだったらいいよ」
『刀也だってこんなもんじゃないでしょ!……ねぇ?』
気持ち良すぎて勝手に揺れてしまう腰の言い訳を考えなくてもよくなってしまい、バキュームのように吸われてしまうとこで、さっきよりも強く腰を揺らしてしまう。
口の中に入る限界までを出し入れし、勝手に揺らされる腰に合わせて喉奥までぎっちりと収める。それでも収まりきらないところを強く、ゴシゴシと擦る。だんだんと膨らみ、ハリを増してきた玉袋を揉みしだくと、鈴口近くが口内でピクピクッ♡と動くのがわかる。
気持ち良すぎて口を止めてしまいそうになるほどの快楽を剣持さんの口内にはまだ逃しちゃダメだと、慎重にゆっくり重く腰を動かす。
ちゅぱっ♡ちゅぱッ♡♡
『んふッ♡まだちんぽイっちゃだめですからね♡♡もうちょっとだけ頑張ったら私のお口に出していいですから♡』
「そんなこと言ってねぇで早くイけよ」
出口を指先で抑え、裏筋から順に強く吸い付いていくと、出したいことを主張するようにだんだんとものが大きくなっていく。
私のものも舌先で出口を抑えられ、先端に強く吸い付いて擦る動きをされているが、イきたいのにイけなくて辛い状態が続いている。
再度剣持さんのものを口に含み、指で抑えていたところを舌先に持ち替え、口を離す。口の中の唾液がものに纏わりつくように絡まり、ぬらぬらとしている。
太腿を三回ほど優しく叩き、離す合図をしてから口いっぱいにものを含んで舌をどかす。それに気づいた剣持さんも、吸ったままの状態で舌をどかしてくれ、溜められ続けた欲を思いっきり吐き出した。
びゅくッ♡びゅッ、ビクンッ♡♡ひくひくっ♡
『んごッ♡ふぅ゛〜、んん゛っ゛………♡♡』
「ごほっッ…んん゛、ぁ゛はっ゛……♡」
ごきゅごきゅ、と喉を鳴らしながら飲み込むも、いつもより多く溜められたせいで時間がかかる。喉に纏わりつくのも美味しく頂こうと、ゆっくり時間をかけて味わう。
全て取り込み終わったそれから、最後にじゅっ、と吸い付いたあとに、ゆっくりと口を離す。
長い時間剣持さんの口内にとどめられたままだったものをゆっくりと引き抜くと、唾液と精子が混ざり合った液が糸を引いて繋がったままにいる。
「ふんふ、ふへ♡…え゛〜……、んふッ」
『なに見せてッ!?早く出してくだっ……あぁ〜………マジで良くないな…ほんとに…』
「美味しく頂かせてもらいましたよ。人には飲み込むなって言う割には僕のもしっかり飲んでるじゃん」
『理由つけて飲めるのがこういう時しかないと思ってぇ………』
「ふーん?でもなんか、喉いっぱいに犯されることなんて初めてだからすごい気持ちよかった。あと顎が痛い」
『いつもよりイクの早かったですね』
「うるせぇよ!普段なんかカッコよくて大好きな奴がノリノリで甘えながら僕とセックスしてたらそうなるだろ」
普段からカッコいいと思われていたことに驚きが隠せない。あんだけゴリラとか言ってたのに。
ふと気がつけば、彼の手にはパペットが握られている。先ほど体位を伝えるために使用したばかりだ。
「上疲れたでしょ。脚持って、そう。ハヤトさん覚悟してね」
『え゛っ!なになにッ怖っ!?………っ!ぁんっ!♡♡んっッ、んっ♡変な声でてるからッ!♡♡』
「変じゃないでしょ。可愛い声の間違いだって。一旦ぐずぐすになるまでやろう」
『マジで言ってる!?…ッふぅ゛、それッガチじゃん!……んっッ♡あ゛ぁ゛っ♡』
⚔️・・・
ぴくぴくっ♡♡びくんッ♡
『ん゛っ、っひぅ♡♡ぁん、う゛っ、ぅッ……♡た゛りなぃ…♡♡♡まんまんッイけな゛いっ!♡刀也のちんぽがい゛ぃ……♡♡』
「やばッ、ふっッ、全然萎えないんだけど……♡早く抱きたッ」
『とぉ゛や゛ぁ〜…、も゛っ、終わり゛!指抜いて゛っッ♡』
「んふッ♡……ごめんね…疲れたよね、すっごい頑張ったね?♡」
『はぁく………♡♡、 とぉやのッ生ちんぽでッ、いっぱい゛かがみの奥ごんごんッ♡って゛ぢてほし゛ぃっ♡♡♡』
「そっかぁ、沢山頑張った子には僕からのご褒美が欲しいか♡」
息を切らして肩を上下させ、火照っている加賀美さん。
さっきまで枕に顔を突っ伏してケツを突き出し、ヒクヒクさせていた様子を見ながら、パペットを片手にもう片方の手で自分のちんぽを慰め、二回目の自慰に手をかけていた頃。 ところてんの一歩手前で自制をかけた加賀美さんはドロドロに溶かされ、僕のちんぽをねだっている。 紅く染まった加賀美さんの唇がものに触れる。一つずつキスを落とし、上目遣いでこちらを揶揄っているようだ。
ゆらゆらと起き上がり、膝立ちのままにいる僕と同じ体勢でちんぽ同士を当てがい、深いキスをされる。
「我慢できないよね。ハヤトさんもすっごいおっきいし……♡」
自分のものが同学年と比べてまあそこそこ大きいのは知っていたが、二人揃って十五センチ定規じゃ足りない。ただ長いだけではなく、太さもしっかりあって、兜合わせをするにも手の大きさが足りない。
優しく押し倒し、ケツを突き出すよう指示する。お腹に付くぐらい反っているちんぽと玉袋が広げた脚の間から見え、尻穴はずっとヒクヒクしている。そこにちんぽを当てがい、ゆっくりと亀頭を出し入れする。
ぐぐぐっッ♡ちゅぽッ、ちゅぽん♡♡ぴちゃっ♡
『あっッ、ぁんっ!♡♡♡おっき゛ぃのきたぁ♡もっと゛いっき゛におぐまでぱんぱんッ♡♡って゛して゛……♡』
「うるせぇなぁ、せっかく人が優しくしてんのによぉ。そんなに僕のちんぽ大好きじゃ困るんだけど」
『だぁって、刀也のせっかくおっき゛ぐてッ、奥のおぐまで届くのに゛っ、先っぽばっかぁ…♡♡♡まんまんに全部出してほし゛いのにぃっ♡♡』
顔が見えなくたって、今すぐに奥を突いて欲しくて苦しくて泣きそうになっているのがわかる。カウパーだってバキバキのちんぽから溢れ出しながらシーツを濡らしている。
「僕の我儘ばっかでごめんね…♡♡カリで奥の手前の方引っ掛けてゴリゴリして、ハヤトさんの雌まんこ僕のちんぽでパンパンにしよ?♡」
どちゅんっッ♡♡♡どちゅ、ごちゅ♡♡
『お゛ぉ゛っ♡お゛っ、さっきと全然ちがう゛ッ、なに、これ゛〜〜ッ♡♡♡う゛っ、ゔぐッ♡♡』
「は〜〜〜ぁ♡♡めっちゃ気持ちいぃ♡腰止まんなッ」
『〜〜ッ♡♡♡はぅ゛…ぃっ♡♡あぅっ、ぅゆッぐっ♡♡う゛〜〜〜〜ッ♡♡♡ぅ゛ッ、うっ゛♡♡ぎもち゛ッ、きもち゛い゛っ♡♡♡』
「ほら、僕にもっと可愛い顔みせて♡ん、泣いてんの?♡♡」
『い゛っぱい気持ちよくて゛ッ、涙勝手にでてくう゛っッ♡♡』
僕にされるがまま、気持ち良すぎて泣いてるとか僕にどうしろって言うんだよ。
「一回抜くよ?♡………ッはぁ、♡……僕の方にちゃんと体向けて。首の後ろに腕回してがっちり掴んだままね。………立つから」
『あぁ!え゛ぇッ!?まぁってぇ……♡♡』
M字に開かれた脚を太腿の下から手を回し、腰を掴んで引き寄せる。加賀美さんの体に若干力が入っていて、このままだと少し抱え辛いが、男子高校生を舐めないで頂きたい。
「大丈夫?………ハヤトさん。ちゃんと支えてるから、僕のちんぽハヤトさんの中に自分で挿れて?」
『落とさないでくらさいね…?♡♡……んふっ♡さっきよりおっぎくなってる♡♡ん゛ぅ゛〜、はぅ゛ッ♡♡ちんぽぎゅうぎゅうっでぢちゃう゛〜♡』
「うん、そうだね♡ハヤトさんの大好きなちんぽいっぱい入ってるからねぇ?♡♡動くよ?ちゃんと掴まって」
言動が幼い。オノマトペが増えると一気にソレ感が増す。エロい。
加賀美さんの身長が高いおかげで、普通なら低くて合わないこの体位でも顔が同じ高さにある。僕から口を少し開ければ、ハヤトさんの舌が入ってくる。
ぢゅッ♡と音が鳴り、口の中の唾液が全て取られていく代わりに、ハヤトさんの唾液が絡み、頭の中が浮遊感で満たされる。
『とぅや?♡♡んへへ………わたくしのこと、大好きな顔してる……♡♡きもちかったんですかぁ?♡♡…………っひッ!……だめっ、やだ♡………お゛っッほぉ゛〜〜゛♡♡♡゛』
ばちゅんッ!、ぱちゅっ♡♡ぱちゅ、ぱちゅっ♡
加賀美さんのケツを掴んで自分へと欲望のまま思いっきり打ちつける。
加賀美さんの中があり得ないくらいに濡れているので、ぶつかる音が大きく聞こえる。
「………そんなオホ顔男に向けちゃ駄目だよ。もっといじめたくなるんだから」
『いい゛のぉ゛!もっと゛かがみのことッいじめて゛ほしい゛っ♡♡♡あ゛ぁ!んっ、ぅぐっ…やぁッ♡♡』
「ほんっとにさぁ…マジでちんぽイライラする………!これ僕の所為じゃないからね」
『やぁ゛っ、ぅい゛ッ♡♡う゛ッ、う゛っぅ♡♡はぅっ、だぇ!♡だめですってぇ゛ッ、ぃくッ♡いくッ、いくっ♡♡…いぐぅっ………ッ!♡』
「はぁ……、ぁ…♡ん、僕もいく…♡はぁっ、でるッ……、いくッ…… イクイクッ♡ 」
どぴゅッ、ごぷごぷっ♡♡♡びゅるびゅくッ♡♡
強く腰を打ちつけて、最奥で欲をぶちまける。奥の方までしっかり届くよう、ハヤトさんごと揺らして擦り付ける。 お腹はハヤトさんの精液で濡れてしまっているが、量がとても多い。
普段よりもメスガキ度の高いハヤトさんだったが、気持ちよくなりすぎて積極的なところも含め、非常に可愛かった。
ぬぽぉっ♡♡…………どろっッ♡
『なぁんでそんなすぐに抜いちゃうんですかぁ♡………もっかい蓋閉めてっ!♡♡♡』
「どうしてそんなに可愛いこと言っちゃうかなぁ…………はいはい、蓋閉めますよ♡」
抜いてから、抱っこしたままのハヤトさんをもう一度ベッドへ押し倒す。
頑張って指で尻穴を閉じようとしているけど、僕の精子は量が多くて溢れてきてしまっている。
「僕の挿れたまま、パペットのお尻にも指挿れてみちゃう?♡♡ 」
・・・
「さすがに事務所から連絡きてるでしょ。めっちゃ時間経ったよ?」
『いまなんじなんれすか………♡もうむりです……』
スマホのロック画面に表示される時間を加賀美さんに見せたあと、急いでメッセージを確認する。
すると案の定長文の文章が送られてきていた。送られてきた時刻は、セックスの終わる一時間前。
【今回の件について、調査の結果からは、特定のライバー間同士の関係値の変化が強く出過ぎたところ、手元に近いものとされるパペット全体に現れたとの事です。また、それらに直結するライバーに関してですが、直近でその対象とされるライバー間で続いて変化があった場合、今後も大きく自身の周りに何らかの影響が、目に見える形として大々的に現れる可能性が大いにあります。ご心配をおかけしましたことをお詫び申し上げます。】
「お゛い!!!完全にミスったじゃねぇかよ!僕の所為じゃん!どうすんのマジでこれ」
『うるさいですよぉ………』
「事務所にバレてんじゃん!セックスしたの。だって、ヤってるときに調査されてこれでしょ!?」
『な゛ッ!え?私にも見せてください』
手に持っていたスマホを横から取られてしまった。
【その対象のライバー】って。次のバグ確定したじゃん。体全体に「加賀美さんが大好きです」みたいなの現れ始めたら終わるんだけど。
『マジじゃないですか……。事務所とかマネージャーさんの報告の手間が省けたということで………』
「……………」
「これを承知の上でなんだけどさ………」
『…なんですか』
「もう一回ヤらない?」
コメント
1件
えっ、めっちゃ濃厚だった……!😳💕 パペットの感覚共有っていう設定がもう天才じゃない?それで二人の距離感が一気に変わってくのがエモかったよ…!特に加賀美さんが「直接の方がいい」って言ったときの照れ方が最高すぎて、そこだけで二人の関係性が伝わってきた😭💓 最後の「もう一回ヤらない?」で締めるのもずるすぎるでしょ…!次の展開が気になりすぎる…!続き待ってるよ〜!!🌸