TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

優奈様のタンタン×華太を参考にさせて頂きましたぁ〜、!


ちゃんと許可はとってます、!!


そしてそして、!!優奈さんにフォローされちゃいました、!(名前言っていいのか分からないけど嬉しすぎて言っちゃいます)


僕的には優奈さんは腐バグ大学?の三銃士だと思ってるんですけど……!!


もぉ、ほんとに大好きで、!!


あと、ぐりーんだよ☆様にもフォローされちゃいました、!!(と言っても僕が先に2人をフォローしてフォロー返ししてくれただけなんですけど……w)


ぐりーんだよ☆様ってほんとに絵がお上手で、!!


まぁ、僕はヒューバクの絵しか見てないんですけど……


勝手に名前言っちゃってごめんなさい、!!


それではタンタン×華太です、!!



俺の名前は小峠華太。空龍街をシマにする天羽組の中堅だ。


タ「華太ぉ、もっと撫でて〜」


華「はいはい」(撫でる)


コイツは一応俺の彼氏のタンタン。ちなみに付き合った理由は、タンタンの一目惚れだ。


タ「華太、!!もっと撫でてよ、!」


華「分かったから落ち着け」


タ「むぅ…、!」


そう言ってタンタンは頬を膨らませる。コイツ、タンタンは幼少期親からの暴力で高次脳機能障害になったから言動が幼いままだ。


タ「なんでいっつも華太は僕を弟扱いするの、!!」


華「そんな風には、やってないぞ、?」


俺はタンタンの言葉に否定するが、タンタンは聞く耳を持たない


タ「やってるよ、!彼氏扱いして、!!じゃないと香坂兄ちゃんに言いつけるよ、!」


華「香坂は関係ないだろ、!あとお前は甘えすぎて彼氏だとは思えないんだよ、!」


タ「彼氏扱いしないと香坂兄ちゃんに言って天羽組にヤクばら撒くよ、!」


華「はいはい。俺のかわいいかわいい彼氏。撫でてやるから落ち着け」


香坂達にヤクをばら撒かれると面倒なのでタンタンの言うことに俺は渋々従った


タ「かっこいい、!!」


華「かっこいいかっこいい彼氏…撫でてやるから落ち着け」


タ「えへへっ、!!」


そうタンタンは無邪気に笑っていた……が急に俺を押し倒した


タ「今度は僕が撫でてあげる、!」


華「え、ちょ…はぁ、?」


何故かタンタンに撫でられるはめになった…


華『意外と筋肉あるな..あと優しくて、眠くなる……』



どうでしょうか、!


断然優奈様の方が、タンタンや華太みたいな口調ですし..僕はまったく似てないんですけどね..!!!!!


どーしても、優奈様が書いたタンタン×華太の最初に華太が撫でて今度はタンタンが撫でてるのを書きたいし、タンタンが香坂さんを頼ってるというかめっちゃ信頼しているみたいな感じも書きたくて、!!






この作品はいかがでしたか?

51

コメント

9

ユーザー

内容が素晴らし過ぎてめっちゃ好きです! 名前だしてくれてありがとうございます!

ユーザー

初コメですが普通に嬉しい... 後ほのぼのさが伝わってきとります...

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚