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シャイン「っ!」


??「よく避けれたね〜!」


シャイン「誰だ?」


??「僕はマジシャンの」


ドギョム「ドギョム!!!!!!」


シャイン「え?!ドギョマ?!」


ドギョム「お!僕のこと知ってるの〜!嬉しいな〜!」


シャイン「てか、なんで攻撃なんかしてきたのさ!」


ドギョム「それはね〜、君をさらいにきたんだ〜!」


シャイン「サラッと言うなよ」


ドギョム「君猫になれるでしょ!」


シャイン「なれるけど・・・それが何に関係あるの?」


ドギョム「あるとこの王子が猫大好きで、連れてきてって!」


シャイン「そっか、でも、しなきゃいけないことがあるから無理だね」


ドギョム「じゃあ、連れてくね?」


シャイン「え?話聞いてた?」


ドギョム「マジック・ゲームone!ババ抜きなんてどう?」


ババ「・・・」ニコニコ


シャイン「ぉわ?!なんだこのジジイ!」


ドギョム「ハートの3!」


ババ「笑笑笑」


シャイン「痛っ!ちょ、痛っ!、痛いってば!」


シャイン「スペンドーレ・サンダー!灰とかす雷よ!降れ!」


ドカーン(雷)


ババ「・・・」死


ドギョム「流石にババ抜きじゃ無理か、なら一気に」


ドギョム「マジック・ゲームten!ダウトしよ?」


シャイン「だ、ダウト?」


ドギョム「フィールド展開!」


シャイン「なんか、ヤバそう」


シャイン「青い薔薇五本〜あなたと会えたことまさに奇跡〜」(ちょっと意味変えてます)


ドギョム「あれ?縛られちゃった!」(ジュナか by作者)


ドギョム「でも」


シャキン!


ドギョム「こうすれば!」


シャイン「赤いバラ六本〜あなたに夢中の美しい花〜」


ドギョム「きれい・・・」


シャイン「これで、大丈夫かな・・・」


ドギョム「きれい、だけど、こっちのほうが!」


シャイン「え?」


ドギョム「きれいだよ、猫ちゃん、少し寝ててね」


トン


シャイン「あ”っ」


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異世界でもあなた達と共に・・・

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