テラーノベル
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コメント
4件
待ってスウウウウ大好きまじでありがとうございました生きててよかった泣
性癖どストライクでありがたい!!ありがとうございます!
ちょっと待って
♡1000いくの速すぎない❓❓❓前作だした日の数時間後にもういってたんですけど
え、なに速すぎる男いる❓❓
やばいってほんとに
感謝しかないです😭😭🙏🏻
本当にありがとうございます‼️
って事で‼️今回は、ミアさんからのリクエストで触手 × ホークスです‼️‼️
ミアさん、リクエストありがとうございます‼️
あと、すっごく遅くなってしまって申し訳ございません…大事なものがありまして…いつの間にかまた何ヶ月も経ってました。ほんっっとうにごめんなさい。今度こそはほぼ毎日投稿できるように頑張ります‼️‼️
ほぼ荼毘ホーじゃないんですけど、最後まで見てもらえると嬉しいです‼️
~ 注意 ~
微荼毘ホー、めちゃくちゃ下手、キャラ崩壊、過激❓
それでも大丈夫ならこのまま下へどうぞ‼️
荼毘 『』
ホークス 「」
触手 “ “
※ 触手は少ししか喋りません
「ん”おッ~❤︎❤︎ぁえッ??❤︎な、うぅ❤︎❤︎」
あれ?
「ひっ!??❤︎❤︎も、やめッ❤︎んひッ❤︎あっ❤︎あ”あッ❤︎❤︎」
なんで…
なんでこんな事になったんだっけ?
「え、また出かけるの…?」
『ああ。今日はいつもと違って遅くなりそうだが…、啓悟はいい子だからちゃあんと待てるよな?』
「…うん。待てる」
嘘。嘘ついた。荼毘がいなくて寂しくないわけがない
『ン、いい子だな』
そう言いながら荼毘は俺の頭を優しく撫でてくれる
いつもとおんなじ光景。おんなじ行動。おんなじ声色。おんなじ表情
でも…それでもやっぱり、俺の心は荼毘を求めていた
『あ、そーだ。今日は特別に、啓悟が寂しくねェようにこいつを置いてってやるよ』
「??こいつ?」
俺が問いかけると、荼毘はどこから出したのか、手には1つの得体の知れない植物のようなものがあった
「ぇ…なんその気持ち悪い植物…」
“ うえ… “と明らかに” 気持ち悪い… “という表情を見せながら
『ァー…啓悟の遊び相手って感じだな』
「遊び相手?俺、もう子供じゃないんだけど…」
『ハッ、ごめんごめん。でも、ホントに遊び相手だから。こいつが居れば、啓悟もきっと楽しくなる』
「はあ…そう…」
そんな気持ち悪い植物より俺は荼毘がほしいのに…
そう心で思いながらもグッと我慢して返事をする
『んじゃ、行ってくるから。いい子で待ってろよ?』
荼毘はそう言いながらまた頭を優しく撫でてくれた
「…、ん」
その問いかけに俺はコクッ、と頷く
そして、荼毘が家から出て行ったあとには当たり前のように静寂が響いた
「…やっぱり…荼毘がおらんと寂しか…」
むすっ、と少し不機嫌そうに呟くと、リビングの机の上に置いてある気持ち悪い植物がうにょうにょと動いていた
「…、きもちわるか…荼毘はどこからこんなもの…」
恐る恐るその植物に近づくと…
「おわッ!??」
その植物が急に動き出し、俺の手足を拘束してきた
「やめっ、…気持ち悪い…離してっ…!」
しかし、その植物は俺の言葉が分かっていないのか、はたまた分かっていてわざと聞こえていないフリをしているのか分からなかったが、俺の服をドロドロとした液体ようなもので溶かしてきた
「へ、服がっ!」
その一瞬。一瞬、喋るために口を開けたその瞬間に、植物は俺の口の中に入ってきた
「んぐっ…!」
すると、植物から出てきた何かの液体を口の中に注ぎ込まれる
「ん、んっ!んー!」
俺は飲み込まないようにしたが、反応が遅かったのか、喉の奥に入ってきたその液体はゴクッ、という音とともに俺の体の中に入っていってしまった
「ぁ、ッ~??❤︎」
その注ぎ込まれたすぐ後に体が熱くなり始め、息が自然と荒くなった
「はあッ❤︎な、ん…❤︎びやくぅ?❤︎❤︎」
注ぎ込まれた液体がなんなのか、俺はすぐに分かった
媚薬。いつも荼毘に飲まされている媚薬とおんなじ症状が出た
すると今度は、服をほぼ完全に溶かしきった植物が俺の中にズプッ…、と入ってきていた
「あえッ??❤︎やめっ❤︎やらっ❤︎そこはぁ❤︎❤︎」
そこはだめ。だめだめだめだめッ…!!そこは…、荼毘しか挿れちゃだめなのに!!
しかし、容赦なく俺の中に入ってくる植物に俺は拘束と媚薬のせいで抵抗ができなかった
やがてすぐに植物が俺の奥深くへと入ってしまい、俺はただびくびくと体を震わせることしかできなかった
「ぉ”ッ~、❤︎❤︎や、…だ、めぇ❤︎」
ああ…荼毘、ごめんなさい…ごめんなさい…荼毘のちんこ以外のモノ…挿れられちゃったあ❤︎❤︎
突然、植物が俺の中で激しく動き始める
「おぉッ❤︎やめ、❤︎ひっ❤︎だびぃ❤︎あッ❤︎あっ❤︎あぁ❤︎」
やだ、やだやだやだやだやだやだっ!荼毘、だび❤︎たすけて…だび…❤︎
いくら荼毘に助けを求めても、彼には届くことなんかない
「だびっ❤︎❤︎ひぐッ❤︎あ”っ❤︎んう…❤︎」
『啓悟』
え?荼毘…?
もう、帰ってきてくれたの?
『啓悟』
早く、この植物なんとかして…荼毘のこと待ってた…待ってたからぁ…
しかし、部屋のどこを見回しても大好きな荼毘の姿はなかった
あれ…??なんで…いないのに…荼毘の声がして…
“ 啓悟 “
え??なんで…なんで、植物が…荼毘の声で…喋って…
そう思った瞬間、ゴチュッ❤︎と奥を突かれた
「えあぁ、❤︎❤︎なんれっ❤︎だれぇ❤︎」
荼毘じゃない。荼毘じゃないのに…
” 啓悟、可愛い “
ぁ…これ…荼毘がいつも…セックスしてるときに言ってくれる言葉…、❤︎
” 啓悟。啓悟。大好き。愛してる “
「あぅ…❤︎おえもぉ❤︎あいしとぉ❤︎だびッ❤︎だびぃ❤︎❤︎」
ぱんっ❤︎ぱんっ❤︎ずちゅ❤︎ぱんっ❤︎
「おッ❤︎そこっ、だびっ❤︎すきぃ❤︎」
” ハッ、可愛いなァ❤︎ “
「んへ、❤︎❤︎だびぃ❤︎」
ー 数時間後… ー
『ただいま。啓悟…、っと…こりゃあ…ひでぇなァ…w』
「んほッ❤︎❤︎❤︎だびっ❤︎すきっ❤︎すきぃ”ッ❤︎❤︎もっと❤︎もっとぉ❤︎イくっ❤︎あんっ❤︎」
あーあー、ぐっちゃぐちゃだなぁ…
ドクターに作ってもらった触手というやつの効き目は…、これを見るにバツグンだったな
ターゲットにセックスを仕掛け、ターゲットの脳内を弄り回して大切な人の声をコピる…いいもんが手に入ったと思ったが…これを見せつけられちゃあ俺でも嫉妬しちまうよ?まァ、可愛いが
『おい触手。もういいだろ。離せ』
そう俺が呼びかけると、触手はピタッと動きが止まり、啓悟の拘束を外してそのままゆっくりと床に置く
『よォ、啓悟。随分と楽しそーにしてたじゃねェか』
「ぁ、え…??❤︎ひゅ、❤︎だ、…び?❤︎」
啓悟はびくびくと全身を震わせながら焦点が合っていない目で俺を見つめてくる
ァ”ー…ほんっと、可愛い❤︎
『そう。荼毘。お前の大好きな荼毘だぜ』
「だびっ❤︎だびぃ❤︎」
俺の名前を呼びながら ぎゅ、と抱きついてくる啓悟に俺も負けずに ぎゅう、と抱きしめ返す
『なぁ、啓悟。俺のモノ以外でそんなによがってて…ンなに気持ちよかったか?』
「え、あ…❤︎ごめ、なさぃ❤︎てーこーしたけどッ…、むりだった…❤︎」
『ふーん?でもなぁ啓悟。俺がそんな言い訳で許すやつだと思ってるのか?』
「ちがっ…いいわけじゃ、!」
『はい、もう無理。なにも聞かない』
「ぁ…❤︎だび、❤︎」
『お仕置な❤︎』
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今回はえちシーンが少ないですね…すみません…
なんかもう色んなパターン❓が思いついちゃって、でも迷いすぎて全部書ききれなかったです…
また「燈矢?」の作品の方もぼちぼち続きを書くつもりなのでよろしくお願いします‼️‼️
では、また〜