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雲雀視点
h「ぁふ♡、うぅ~~っっ!!///」
あれなんか…ヤられてねこれ
h「はぁっ…ま、まってかな…っ!!」
k「やだね♡」
h「あ~ぁっ!!♡っ!!♡」
流れに流され流されたまま今これ
某ナ○トダンスでも踊ってやろうかな
この状態じゃ無理やけど
h「しないって…!!あっ♡いったやん、かっ!」
k「そこは雲雀が悪いよ」
h「なんでやぁっ!!…んんっ”//」
k「だってさー僕たち4ヶ月はロスってたし、それに今日は雲雀もあんま疲れてなさそうだったし」
k「なりより僕をムラつかせるようなエロいことした雲雀が~」
h「は?//いつだよっ…!エロいことなんか、してねーし」
k「自覚ない?ほらアイスのやつ あれは罪だよ雲雀くん」
h「お前がっやらせたんだろ!?ふ、て、てかあれにエロ要素なんてひとつも…」
k「よく喋る口だなー」
ゴチュッ
h「あっっっ!!!”♡♡ぁ、…あっ」
h「まってぇ”だめやっ、て…」
k「んふっやっぱ本物は別格だな~」
h「?ほ、んもの…ぅ」
k「わざとのやつもそれなりに良かったけどさ、今が一番可愛い声出せてるよ雲雀♡」
h「あえっ…♡可愛い?」
k「かわいい♡」(囁き)
h「ひぁっ!!//んん、ま」
k「かーわーいーいーひばりくーん♡♡」(囁き)
k「やめっっ///ぁっふ♡、んん////」
誰かこいつをとめるものはおらんか?
奥深くまで入ったソレに耳元を包まれるような
安心漂う囁き
気持ちよくてゾワゾワして、あかんわ
h「んんっぁっはっ…!//♡」
やべぇーこのままだとイきそうで草
h「あっはぁ…ふ、あぁっ♡♡」
k「だーいすき」(囁き)
ゴリュゥ!
h「ぁっっっ!??!!!♡♡♡ぁ、ぁ//」チカチカッ
ビュ,ビュビュッ
k「中がしまったからイきそうなのかなって思ったらビンゴ!上手にイけたね雲雀♡」
h「あっ♡んん、…えへぁっ/」
愛を囁きながら更に奥へといった時は
こいつバカかよ!?と思ったが、イったあとにこうやって褒められたら悔しいほどに嬉しくなってしまう
これが性か
k「やっぱ僕もヤってる時の方が囁き具合が良いね」
h「はぁ、はっおまえっ、声良いんやから…、囁きまじきちぃよ…」
k「え、ありがとう雲雀囁かれるの好きだもんね~」
h「、まぁ、おまえの囁きだしっもうすきだよ//」
k「え?」
k「雲雀…それはダメだよ」
k「真っ赤にして目そらして、好きだよって?」
k「煽ってるよね」
h「い、いや」
k「まだ付き合ってね♡♡」
あぁ…みんなありがとう
俺はこいつに喰われるらしい