テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
rbru
VTA時代あり
少しr18
♡、”喘ぎあり
両片思い
初心者🔰の小説優しく見守ってください
キャラ崩壊、口調迷子
ここから伏字なし
それでも大丈夫でしたら進んでください
rb視点
黙って着いていこうと思ったが、どこに連れて行かれるのだろう。好きって言葉聞こえてたならなんか答えて欲しいですけどね!!
rb「小柳くん、あの。。好きって言うのは友達としてですから!俺今日用事あるのでまた!!」
ru「え、?あ、おい!!」
小柳くんの声が聞こえたが、繋いだ手を剥がし逃げるように走る、着いてってそのまま好きの答えを聞かされたら、俺はやっていけない。隠して隠し通さなければこの関係が終わってしまう、それだけは嫌だ。
小柳くんには申し訳ないが、あの言葉はなかったことにしてもらおう。
次の日
逃げ出したのに次の日会うとか気まずすぎません??どうしろと…まぁ、、、いつも通り!!
rb「おはようございまーす。」
ru「ぅぉ。おはよう。 」
rb「あれ?小柳くんだけですか?」
ru「おう。伊波とカゲツは少し前に 任務しに行った」
rb「あー。なるほど」
なんでこんな時にいないんですか!!気まずいじゃないですか!!
rb「?あれ、小柳くん今日左手。なんもつけてないんですね」
ru「あ、、、、忘れてて、」
rb「お茶目なところもあるんですね」
ru「俺任務入ったから行ってくるわ」
そう言って出ていった小柳くん。
あれスマホ忘れてってるし、この際覗いちゃう!?まずはフォルダから、ん?なんだろこの動画…見てみてもいいかな?いいよね?忘れってたのが悪いんだし!
再生ボタンを押すと。見たことの無い人と小柳くん?らしき人の声と映像が流れた
ru「ん”ぁっ…♡♡♡♡あ”ぁっ!!!♡♡♡♡晶っ!!♡♡」
rb「ぴょーん、まだへばんないでよー?」
最悪だ、好きな人のハメ撮り動画を見るなんて。結構昔のだけど傷つきますよ!
誰ですかこの男!!小柳くんの昔可愛すぎませんか!?
てか誰ですかこの男は!!(大事なことなので2回言いますよ!)
嫌だなとか思いつつ可愛い小柳くんを見てしまう
ru「ん”ぅぅぅぅ!!♡♡♡♡♡♡あ”ぅゃっ♡♡♡♡きもちぃ”っ…♡♡♡♡」
rb「ぴょんっ♡すきっ♡♡」
ru「ん”っ♡おれも”っ♡♡♡♡」
はぁぁぁぁ!?!?俺の方が小柳くんのこと好きなんですけど!てかるべちのるべちが起き上がってて痛いです!!!ちょっもう見るのやめよ!!
落ち着こ!胸はモヤモヤでチクチクしてて鬱陶しいけど、可愛すぎて小柳くんが、、、
てかそっか、小柳くん恋人いるんだ、、いいな、俺もあんな風に…そんなこと思っていると小柳くんが帰ってきた
ru「俺のスマホ見なかった?」
rb「ここに置いてありましたよ」
ru「……中見てないよな??」
rb「見てませんよ。そんな俺変態じゃないですよー」
ru「んじゃ行ってくる」
rb「はーい。行ってらっしゃいー」
俺も任務が入ったため、準備をしてでる。
まじでこのまま入らなかったら悶々としててものに当たるところでした。KOZAKA-Cに申し訳ないですが八つ当たりさせて頂きます。
片付け終わり少しスッキリして、拠点に帰る。
ドアを開けると、ライとカゲツはおらず、ソファで寝てる小柳くんのみ。
そういえば、今日左手何もしてない…今が
見れるチャンスではないか!?
小柳くんの近くに行って手を握っても起き上がらないことを確認して。左手を取って見てみる。
薬指に、、、噛み跡の、タトゥー?
少し褪せてるから昔のぽい。
ふと、小柳くんの携帯で見たハメ撮りの男を思い出す。あの人のかなと思ってしまう。
そういえば、なんか伝統あるんでしたっけ。
薬指に噛み跡…婚約…指輪。そっか…小柳くん婚約してる人いたんだ、。けど、なぁ、、
黒いモヤモヤがずっとこびりついていて。今すぐ小柳くんを奪ってしまいたかった。
小柳くんの左手をもち、起こさないように中指に思いっきり噛み。跡をつける。ピクっと動く小柳くんだが、疲れていて起きない痛み感じないんかこいつ…??噛み跡を見て微笑む。
お前のだけじゃない俺だって小柳くんが好きなんだ。絶対に渡さない。
rb「小柳くん。好きですよ。友達じゃない。恋愛対象として。嘘ついてごめんなさい。絶対この気持ち伝えますから。」
次最終かな!?
頑張る!まじで!!!嫉妬してるるべちが書きたくて!!!