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🕶「u@8@t@‘!?」
驚き過ぎて声も出なかった俺は逃げる様に後退りする👊🏻がこっちに歩いてくると同時に
走った。本当に走ったまじで走った
👊🏻は軽く舌打ちをすると俺を追い掛けた
でも何故か🍕の時と同じ様に爆笑してた
無意識なんだけどな。。 後ろを振り返ると
そこに👊🏻の姿は無かった逃げ切れたみたいだ
🕶「疲れt_」
その時はまだそう思っていた
🕶「…んん、゛?~っ、いってぇ…」
気付けば防音室に来ていた…【防音室はある設定です汗汗】
俺は扉を開けようとしドアノブに手をかけた瞬間に👊🏻が部屋に入ってきた
俺はなるべく👊🏻と距離を取るため後ろへ
走った 俺は「こんなことやめよーぜ?な?」
とお願いしたが…
👊🏻「お前のせいで鬱憤が溜まってるんだ」
「🍕の事を止めると言う面倒くさい事を」
「何よりお前は逃げただろ。」
🕶「そー、だけど 、よ?でも俺ら仲間だろ!」
👊🏻「仲間ならいいよな?知らない奴を襲うよりかはマシだろ」
俺はビビりまくった襲う…ってそっちか…??
【Chanceちゃん殴られるって、思ってたん】
👊🏻「察しているとは思ってたが…違う様だな」
俺は本当に抵抗した「辞めろ」「男だぞ」等色々だが👊🏻は止まる事無く俺の方へ来た
🕶「…っ!ベット、ベットはどうするんだ!」
👊🏻「要らん。」
終わった。本当に終わった
だが👊🏻が歩き出した事で扉から離れたから
逃げれる!俺は走ろうとしたが、
腕を捕まえられて逃げれなかった
俺は壁に打ち付けられると後ろを向かされた
俺は最後にこう言った
「助けてくれ…」
👊🏻「ここは防音室だ。聞こえないぞ…」
このさきえっち
🕶「~っ//!?ちょ~っ// やっ゛/」
👊🏻「まだ一本だぞ」
🕶「むり っ゛-.//」
👊🏻「可愛い奴もいたもんだ」
すごくやばいR期待した人、本当にごめん主は飽き性うつ病ADHDというトリプルを持ってるから少し、しんどいんだよ😭R書くのは好き見るのも好きなんだけどなすぐ飽きるからごめんね😭😭次はやべーR出すの約束します