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ドス太

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ドス太

1 - part. 1

♥

404

2024年07月22日

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こんにちは

今回はドス太です !


キャラ崩壊少しあるかもです😭

苦手な方自衛よろしくお願いします🙏🏻



↓↓↓













太i宰 「……うげ、」


ドス 「…おや、こんな所で遭遇するとは」

ドス 「奇遇ですね。」


太i宰 「奇遇…奇遇ねぇ……」


ドス 「どうかしましたか?」


太i宰 「……」

太i宰 「いや、何も無いよ。」

太i宰 「只、」


太i宰 「私はなんとなく君に会うような気がしていたんだよねぇ、」


ドス 「…それは一体どういう意味です ? ニコ」


太i宰 「解るだろう?」

太i宰 「私はここ最近ずっと君と会う気がしていたんだよ 。」


太i宰 「 君、」

太i宰 「本当にいい趣味してるよねぇ、」


太i宰 「まぁ 悪いけど私は”そういうもの”に微塵も興味が無い、」


太i宰 「そういうのは他を当たってくれないかい? 」


太i宰 「じゃあ、 ニコ」


ドス 「……」

ドス (…あんな二度と会いたくないとも言いたげな顔を見せられましては )


ドス 「僕も少し傷つきますね。」








……パチッ

太i宰 「……?、!」

太i宰 (此処は…、?私は何を…。)

太i宰 ( 確か私は喫茶店に…、)


太i宰 「……はぁ、」

太i宰 (考えられるのは1つしかない。)


コツ、コツ、  コツ…

ドス 「 ……、ニコ」

ドス 「おはようございます 太宰くん。」


太i宰 「 魔人 フョードル。」

太i宰 「…君私の熱狂的ファン過ぎない?」


ドス 「……」

ドス 「 さて太宰くん、」


ドス 「何故僕が貴女を監禁しているのか 解りますか ?」


太i宰 「……」

太i宰 「私の事が好きなんだろう ?」

太i宰 「 自己prでもする気かい?」


ドス 「 いいえ、貴女が僕に落ちてくれるなんて有り得ないでしょう ?」


太i宰 「よく解っているじゃあないか。」


ドス 「 ですので堕としたいと思います‪ 」


太i宰 「……いや 、  」

太i宰 「言っていることが矛盾しているのだけど…、」


太i宰 「 私が君に落ちるなんて 」

太i宰 「 一生有り得ないよ。 」
















一旦切ります🙏🏻

次回🔞です

やっぱりこの2人は一生上手く書けない気がします…😭

もっとノベルも上手になるようがんばります!


では 見て頂きありがとうございました‼️





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コメント

2

ユーザー

めっっちゃ 好きです 💗 続きが 気になります っ 🫶🏻💞

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