テラーノベル
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まぁたまにはね?
BLとか言うものも書きたくて、
完全自己満なので私の性癖がバレてしまうという欠点がありますが…
もし私で宜しければ
リクエストしてくれると
とても捗ります
トントン視点
はぁぁぁあ!
まっっぢでトイレ行きたいッ、
フードコートでティータイムしてから早10分…
長らくトイレに行ってないせいか尿意がッ…
)「まぢ漏れそう、」
ガタッ)
席を立とうとした時
?? 「おにーさん!すっごく綺麗な顔立ちですね!」
?? 「そっち系のお仕事でも?」
トントン 「ぇ?」
びびったー、だれ?まじで
メガネに、
水色の髪の毛
少し胡散臭いような笑顔
トントン 「ぁの〜だれ、」
?? 「あ、申し遅れました!」
チーノ 「チーノと言います」
トントン 「はぁ、?チーノさん、ちょっと席外したいんで、良いですか」
チーノ 「ぇえ〜?あと少しお話しましょうよー」
グッ)
トントン 「ぉわ、」
力強、
俺は強引に先程立った椅子の上に座らせられた
チーノと言いう人が話しかけてから5分
ねぇ流石に漏れそう、
5分も耐えた俺偉すぎ
でも流石にッ、もぅ
チーノ 「…それでフードコートでトントンさんを見た時〜…//あれぇ?」
「どうしたんですか?そんなくねくねして/笑」
トントン 「ぃやッ、笑なんでもなッ、ぃ//」
フー)
深く息をしないと漏れそうなんやけどッ、!
チーノ 「ぇえー?なんでもない感じには見えませんけど、♡」
ガシッ)
トントン 「ぇあ?ぇっとッ、なに//」
急にチーノさんが俺の手を
机の上に置かせて
その 上から手を被せてきた
力が強くてビクともしない
トントン 「…ぁの、」
チーノ 「…♡それで、さっきの話なんだけどね〜?♡//」
グリッ
トントン 「ッ、!はぅッ、//」
チーノが俺の膀胱を足で押してくる
それでも外ズラは何事もないかのように淡々と俺の話をしてくる
チーノ 「一目見たときから〜」
グリグリッ
トントン 「ぁ”//ぉねガッ、
やめッ、///」
チーノ 「…んふ♡タイプやってん♡」
トントン 「漏れッ、るぅ//」
チーノ 「トントン?♡もうでちゃうの?♡」
「出してもいいねんで?♡」
耳元)
トントン 「ふッ、ぁ”///」
漏れそうなのを必死に我慢する
チーノ 「…やば♡かーわい…」
チーノ 「…予定変更や、トントン〜? 」
「トイレ行こっか♡」
壁に体を押し付ける
チーノにずんずんとこられて快楽に
パンパンパンッ
トントン 「ぁぁ”///でちゃッ、うぅ”//♡」
チーノ 「ッ、♡締まりエグッ、♡///もしかして、処女?笑」
トントン 「んッぁ”//
なッ、んかわるい”、//んかぁ!」
チーノ 「…はぁぁぁまじ、♡
可愛い過ぎる、///」
パンパンぱちゅ
トントン 「はッ、ぁ”///おねがッ、もうや、めれぇ”♡」
チーノ 「ん〜、?♡ヤダ♡」
ズルズル…
トントン 「んッ、はぁ///」
(おわっ、たッ、?)
どちゅんッ
トントン 「あッ、ぉ”♡」
体が痺れる
足が、がくがくする
チーノ 「ンッフ♡汚ねぇ喘ぎ声♡」
トントン 「はふッ、んぉ”///」
ぱちゅぱちゅッ
からだッ、力抜けて、
がくっ)
チーノが俺の腕を後ろから引っ張る
そのせいでか…
ぐぽッ、♡
「ッ、~~~♡ぉ”///」
人からなってはイケナイような音がした
チーノ 「あはッ♡すっごい奥まで入ったね?♡」
ぐぽッ、…ぐぽッ、…♡
チーノがわざと遅くする
トントン 「ぁ”//♡おそっ、ぃよぉ、♡」
もどかしい♡
チーノ 「ぇえ〜?♡しょうがないっッ、な!」
ぐぽッ、ぐぽッ、ぐぽッ、…
トントン 「んぁ”///イく っ、
♡チーノッ、///」
チーノ 「ん〜ッ、♡」
チーノ目線
トントンに呼ばれて後ろから顔を覗く
チーノ 「ッ、♡おっと、」
…キスねだるのは反則じゃん、
トントン 「はやッ、くぅ///♡」
チーノ 「…笑もしかして堕ちちゃった?笑」
ちゅッ、れろ…
トントン 「んッ、ふぅ♡」
キスをするのと一緒に荒い息をするトントンが、
愛おしい過ぎてッ、…♡
グググッ…
トントン 「 ぁ”なんかッ、♡でか、く///」
チーノ 「ッ、中出していいやんな」
トントン 「へぁ?///」
「いっぱい出して孕ませて?♡」
チーノ 「ッ、…♡」
パンパンパンパンッ
トントン 「ん”ぁッ、…ぃいぐ♡」
びゅルる)
トントン 「はぁッ、♡ごめ、イっちゃッ、///」
ばちゅッ、ぐぽ
トントン 「ッ、!ばッ、かぁ”♡」
俺の欲望のまま腰を振る
トントンがなにを言っても
チーノ 「ッ、♡誰のせいでッ、
理性が、」
トントン 「…?♡もっとぉ、」
「ぐちゃぐちゃにッ♡して、//」
ぐぽッ、
トントン 「ぁ”///♡」
ぐぽっぐぽっ…
ゴリュッ
トントン 「ッ、!♡///」
チカチカ)
トントン 「ぉ”///」
びゅるるる)
前立腺や♡
目が上向いとる♡…笑
チーノ 「ここ、」
「好きなんや?♡」
トントン 「んへッ、ぁ”すき♡」
チーノ 「あら、♡ッ、~~~~~ 可愛い♡」
ゴリュッゴリュッごりゅッ♡
トントン 「ぉ”//ほぁ♡そこッ、ばっかり”ぃ///♡」
ビクビクッ、)
トントン 「ぁ”ッ、はぁ///ん♡」
チーノ 「ッ、中やばい♡」
びゅルるる)
トントン 「はぁぁ”//♡」
ビクビクッ、)
チーノ 「笑メスイキ?身体…こんな熱くなっちゃって…、」
トントン 「ぁへッ、♡/// 」
チーノ 「…♡満足したみたいでよかった//」
「今日”は”終わりにしよ?」
トントン 「なんでぇ?♡…いやや//もっと、ヤろうや、♡」
チーノ 「ふッ、♡可愛い…」
「これ、俺の電話番号だから」
トントン 「…?♡」
チーノ 「ヤりたくなったら連絡ちょうだい」
「また奥突いてあげるから…♡」
いや〜BL書くのは難しいね!
奥が深い…
こんなくだらない話を見て下さりありがとうございました
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