テラーノベル
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なんか書きたくなったから
書きまーす☆
橙「コイツ、スランプ中で間違いないよな?
うん☆
橙「なんで書いとんねんw
思いついたからっ☆
橙「おーまいごっと☆
兄弟順などはプロローグから↩↩
黃side
僕が勉強の合間に窓から外を眺めていると、
玄関から出てきたであろう橙くんと、猛スピードで走ってくる車が。
橙くんと衝突した。
僕は2階から橙くんの名前を今までにないくらい大きな声で呼んだが。
橙くんの体は、大量の血を流しているだけだった。
黃「橙くんがっ!!
僕はものすごいスピードで階段を駆け下りて。すぐに玄関へ向かった。
玄関
黃「ねぇ、みんなっ!!
黃「橙くんはっ?!
僕が玄関に降りたのに、みんなは、各自ゲームや勉強をしている。
青「は?あんなやつ彼処で野垂れ死んどけばいいじゃんww(げーむし
黃「は、、、
僕はこんなバカみたいなお兄ちゃんを好きになったんだ⋯
なんて思いながら、119番通報と同時に、110番通報もした。
黃「おねがいっ、、橙くん、、死なないで、、、(橙手握
僕は、医療の知識もないから、ただ橙くんの手を握って祈るしかなかった。
そんな僕がだいっきらいだ。
病院
さっき、橙くんが集中治療室し運ばれた。
僕以外の兄弟はもちろん来ていない。
黃「僕達の家族って、こんな絆で、できてたんですね⋯
そう呟いていると、先生が出てきた。
先生「最善を尽くしました。
先生「後は、橙くんに任せましょう。
黃「はいっポロポロ
先生「病室は、728番です。
黃「ありがとうございます。(ペコ、ポロポロ
病室
黃「橙くん、、目覚ましてよ?僕待ってますから、、(手握
僕は橙くんの手を握る。
その手はマメがたくさんできていた。
黃「ッ~~こんなになるまで勉強なんてしないでくださいよっ、、ポロポロ
より一層橙くんの手を強く握る。
黃「僕が優秀なんかじゃなかったら、みんなで、楽しく過ごせてたはずなんですよ、、、ポロポロ
そう言って、橙くんの病室を出て、兄に電話しようと思ったその時だった。
以上でーす!
もぅ、スランプ中に書いたから、くそほど展開おかしいし、言葉も変になってるかも笑
じゃぁおつねね~
コメント
6件
黄くん優しくて良かった、、 新年の挨拶したいけどごめん、亡くなってる人いて出来ないけど 続き待ってます!
黄ちゃんと橙くんの兄弟もすこ……( ˘ω˘ 🫶)𝑳𝑶𝑽𝑬
黄ちゃんがええ子で良かったぁ あけおめ!