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四「おーい!まりあ〜!」
ま「四季くん!どうしたの?」
四 「さっきむだ先生が呼んでたよ」
ま「!教えてくれてありがとう♪」
四「おう!この後みんなで遊ぶから早めに帰ってこいよ!」
ま「うん!」
四「じゃあな!」
ま「ばいば〜い!」
っっっっ!!やったぁ〜!3日ぶりに先生に会える♪要件ってなんだろう!楽しみだなぁ
なんて考えてたのが嘘みたいな空気が現在漂っています。
なんで、なんでこうなったんだ…!
三十分前〜
ま「失礼します!」
む「ノックをしろ」
ま「はっ!すいません……」
京「可愛い 」
ま「わぁっ!先生いつからいたんですか?」
京「さっきからだよ〜」
ま「そ、そ、そうなんですね💦」
ッッッ焦ったぁ~!!ルンルンで来てるところ見られたのかとと思ったぁ
真「スキップしてたな」
ま「ひゃあ…!!!ま、真澄さん……見てたんですか? 」
ジィと言わないで…!と言うような目でみると
ずんずんと真澄さんの手が近づいてきた。
真「、、、、」
ま「っへ?」
真澄さんの手が私の顔に触れそうになった瞬間
むだの先生が真澄さんの腕を掴んだ
む「、、、話がある。向こうの部屋へ行くぞ」
ま「、?!え、あ、はい!」