テラーノベル
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あっと「あっきぃ!!」
「ドンッ」
あっきぃ「え?((困惑」
「あっと?俺…っは!!」
「っ…!!」
「ちがっ、、、あっとを怪我させたいわけじゃ…」
〜あっとを搬送中〜
医師「あっとさんの関係者ですか?」
あっきぃ「…はい」
医師「幸いにもあっとさんは右腕を軽く打撲しただけでした。運転手の方がとっさに方向転換をしてくださったみたいで…明日退院出来ますよ」
あっきぃ「良かった…あっと、、」
「ありがとうございます((ニコッ」
【俺が怪我してあっとの気を引こうとしただけなのに、、あっとを怪我させたいわけじゃないのに、、っそうだ!!】
「あっと、入るよ」
あっと「…あっきぃ!!良かったあっきぃが無事で!!」
あっきぃ「あっと、ごめん…俺のせいであっとが怪我を」
あっと「たいしたことないから俺は大丈夫だよ」
〜次の日になり退院したあっと〜
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