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4 - 第4話 壊れた書記長様___

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2023年11月26日

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書記長様が壊れると___



新しくいいやつ思いつきました

今回はめっちゃネタ回ですw

結構キャラ変するので地雷さんは見るのをやめた方がいいです!!


ではスタート!







俺はtntn。

この軍の書記長をしている。

それとこの軍の総統様__グルッペン・フューラーの右腕だ。

いっつも、軍の基地内で内ゲバをしてるやつらが壊すものの修理・書類の管理・grさんの護衛とかなんやかんや沢山の仕事をこなしてるんや!

俺が居ないとこの軍は成り立たない、そう言ってもいいくらいや。みんなこの事は知ってるはず。でもな?みんなが書類をガバリ過ぎてる・内ゲバで物を壊しすぎる・戦争好きなgrさんのせいで沢山の護衛をしないといかんくなる。そうなってくるとどうなるかわかるか?

必然的に俺は寝れなくなる。何徹もせんといけんくなる。俺が壊れんのはみんなのせいやで。




rbr:「トントンー?書類出来たでー!」

ガチャッ🚪

tn:「プギィ🐷(๑•🐽•๑)㌧」

rbr:「………」

ガチャッ🚪

rbr:「おい”!!!!!!!(大声)

誰やトントンを寝られんくしたやつ!!

てか、今トントンは何徹目や!!!」

sya:「え”っっ、嘘やん!?」

rbr:「ちょ、ペ神呼んでこい!!

トントンを寝かせるぞ!!」

zm:「ラジャー」




P神:「えっ、何処!?トントン!?

ちょ、何徹したらこんな事になんの?w」

tn:「プギィ🐷🐷🐷フガッ」

rbr:「…w」



P神:「よし…!とりあえずは大丈夫!

眠らせといたよ!」

gr:「良かったぁぁ、焦った…

あぁなったらもう手は付けられんからな…

ロボロありがとうだゾ!」

rbr:「てか、トントンには迷惑かけんなって、毎回言っとるやろ!!何回言ったら分かんねん!」

zm:「ごめんなさい…善処致します」

sha:「以下同文、善処致します」

syp:「てか、トントンさんに迷惑かけてんの内ゲバだけやないと思うんやけど…」

gr:「ウッ…」

ut:「ウッ…」

2人:「…申し訳ございませんでしたぁぁぁ」

rbr:「宜しい。次は無くせよ!」




2週間後

cn:「えっえっえっ、?トントンさーん…?」

rbr:「…またか…チーノ、ほっといていいぞ

あいつらが悪いんや。あいつらに任せよ

チーノは、一緒に監視室に籠るか?当分の間うるさくなるんやけどw」

cn:「スゥッ…ご一緒させて頂きます。」



rbr:「…そろそろやないか??」

cn:「何がですか??」




kn:「うわぁぁぁぁぁ!!(爆音)」

rbr:「うわ…うっさ…ここにいて正解やわ」

ut:「ちょっと!?鼓膜死んだんやけど!?

ってうわぁぁぁぁ!?!?トントンサン??」

sya:「ペ神!!ペ神!!って、いねぇぇぇ!」

zm:「ちょ、ロボロ達呼ぼうぜ」

(ちなみに、監視室は施錠済み)

zm:「どこにいるんやぁぁぁ!!」

syp:「…逃げたな…」

kn:「え”っ、どうすればええんや…!

とりあえずこの部屋はトントンが出られへんようにすればええかな…」


ut:「ふぅ、これで大丈夫やろ…とりあえずひと段落やな」

zm:「ふーーん、俺に任せればこんなもんだぜ」

sya:「てか、そもそもトントンをこんなふうにしなければええんやない?w」

syp:「はい、トントンさんをいつもこういう状態にしてる人ー」

zm:「…はい」

sya:「…はい」

kn:「…はい」

ut:「…はい」

syp:「今日はあの、戦争大好きマンは居ないんやな。ちょっと、いま手が上がった4人はこれから1ヶ月自給自足生活や。内ゲバして壊したヤツは自分で直し、書類も全部自分で直す。トントンさんがやってたヤツは全部自分でやるんや!分かったか!(⇽あれ、君後輩だよね?)」

4人:「はいッッッ!!!!心に刻んでおきますッッ」

syp:「宜しい。」


ut:「てか、2人(ロボロとチーノ)は何処行ったんや!?」





終わりですw

なんか終わり方おかしいですね

とりあえず初短編ですね

見てくださってありがとございました!

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