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監禁生活5日目
最近悠惺が朝ごはんを少し食べてくれるようになった。
ブルブルと震えてまるで拾われた犬だ。
そうか。犬か。
あーー。いいこと考えちゃったかも。
「はい。なので、今日は学校を休みます。」
先生に連絡を入れて学校を休んだ。
「な んで学校休んだ、の…ッ」
聞こえたか。悠惺が不安そうだった。
なんだか腹が立つ。
俺は悠惺の口を塞いで押し倒した。
「ん゙ッんん゙ッんーッ!んんーッ!! 」
激しく抵抗している。このまま犯されると思っているのだろうか。
「悠惺、お前は今日犬になってもらうよ。できるよな?」
「い、犬って…?」
「やだぁあああッ!!抜いてよッ!!抜いてってばああああ!!うわぁああッ!!」
「こら、暴れなるな。」
バシッと悠惺の頬を叩いたら、大人しくなった。
あと2、1、
「よし、全部入ったよ。」
悠惺の穴にはしっぽ付きの長いア〇ルプラグ。
「カチューシャも付けよう。」
悠惺に犬の耳がついたカチューシャを付けた。
「似合ってるよ。凄く可愛い。」
すると、悠惺が口を開いた。
「ねぇ、いつから俺にこんなひどいことしたいって思ってたの…?」
「会った時からだよ。」
そう答えると悠惺は泣いた。今まで1番泣いてたと思う。初めてした日、あの無理やり犯した日よりも泣いていた。
その時からだろうか。悠惺の精神が崩壊していった。
悠惺がなかなか泣き止まないから無理やり犯した。せっかく入れたア〇ルプラグだったが、お構い無しに引っこ抜いてあらゆるところを犯した。
「やだッやだぁああ!いたい!いたい!もうやめてぇ!あ゙ッやぁ゙!ひぐッ、」
体位も変えた。悠惺的に、バックの方がいちばん感じていたから、これからはバックの体位も沢山しようと思った。
5回目の中出しの時に、悠惺がパタッと倒れた。目が上を向いたまま、気絶していた。
「やりすぎたか」
さすがに反省した。
とりあえずプラグを入れ直た。気絶していると暴れないからより挿れやすい。
それからスタンガンで悠惺を無理やり起こした。
「がッ!っあ゙あぁッ!!!」
勢いよく目を覚ましたようだ。
「おはよう悠惺。犬と言ったら“ペロペロ”だよね。やり方、教えてあげるね。」
そう言って俺は悠惺にフェラを教えた。
「こんなに大っきいものが、さっきまで悠惺のココに入ってたんだよ…」
「咥えられないよ…ッ!」
「大丈夫。ゆっくり慣れていけばいいよ」
悠惺は、まだ自分が咥えられないって思ってるんだな。ちゃんと教えてあげないと。
俺は悠惺の髪を掴んで無理やり押し込んだ。
「?!?!ぐ!んんッ!んんーっ!!」
悠惺はびっくりしたような顔をして必死に抵抗していた。よっぽど嫌なのか、両手を使って俺を押しのけようとしている。
仕方ないから手錠をかけた。どうせこうやって器具をつけられて手首が痛くなるのに、なんで抵抗するんだろう。
仕切り直して悠惺に咥えさせる。
歯を立てようにも、俺が怖くて悠惺はただ舐めることしかできないようだった。
「…あ。もうちょっと待ってね悠惺。もうちょっとで…く…っ」
悠惺の喉奥に初めて出した。
「げはっ!ゴホッゴホッ!おぇ…っ」
あー吐いちゃった。
「固形物がないよ悠惺。ちゃんと食べなきゃ」
悠惺は涙を流しながら応える。
「いつまで続けるの…。もう、もう、無理なんだって…」
んー そろそろ限界っぽいな。
「よしよし悠惺。俺は悠惺がどんなに壊れても愛せるよ。ずっと、ずーっと一緒だよ。」
俺はそう言って悠惺を抱きしめた。
その時の悠惺はどんな顔をしていたか分からない。
そういえば、今日は名前を呼ばれてないな?