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M@小説見に来いよ
学パロ です ‼️🫠
まだ 復活期間 では ないですが . この 伸び とかで 今後 決めてこう かと
思ってます ‼️😖
今の 書き方 こんな です てきな 🎀🍰
⚠️Attention⚠️
・📢様主人公
・学パロ
・自傷行為・過呼吸 表現 🐜
・📢様 不良 🎼‐📢様 生徒会
こちらが苦手・地雷に当てはまる方は、🔙お願い致します🙇
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ー桃sideー
いつも空いてる隣の席。
隣の席に座り、授業を真面目に受け、制服を着こなしている姿なんて、だれも見たことのない夢物語であるだろうに。
先生「桃瀬ー、ちょっと紫乃呼んできてくれ」
桃「先生、?なんでいっつも俺なんですか、」
「他にも人はいますでしょうに」
先生「でもこれは生徒会長の桃瀬にしか頼めない相談なんだ、」
桃「ぇー、…」
絶対行きたくないというオーラが自分でも感じ取れるくらいに出ている。
流石に、あの問題視と話すのは疲れるし、結局話返されるから嫌である。
先生「じゃあ特別に、!生徒会メンバーも一緒に行かせていいぞ、」
桃「ほんとですか!!?」
「じゃあいきますけども…、!!」
でも生徒会メンバーとなら話は違う。自分一人であいつと話すのと5対1で話すのとはわけが違う。生徒会メンバーを呼び集め、屋上へ階段を登った。
生憎、あいつはいつもの場所に座り込んでおり、のうのうと足を伸ばしている。
ピアスに袖の長い制服。だれがどう見ても、『不良』としか言えない見た目であった。
桃「おい、…!!紫乃…!!」
紫「…、んだよ、生徒会長さん」
「わざわざここまできて優等生気取りですか」
「ルールばっか守って楽しいの、?」
どんどんと彼の口から俺等への罵声が飛んでくる。鋭く睨まれた目から、人を近づかせないような怖さも少し感じられる。
桃「先生に呼ばれてんの、!!」
「さっさとはやくいけよ!!」
「てか前からルール、ルールって、ルールで人を失ったことでもあんのかよ、」
俺が話した瞬間に、背中は少し震え、さっきまであった怖さは溶けた。悲しいような、苦しいようなそんな顔をする紫乃が嫌いだった
何回も何回も話すが、紫乃は一回も話を聞かず、今回も上手に逃げられてしまった。
桃「…、っお前さぁ、っ!」
紫「別に構わなくていいって言ってる、」
「俺が行きたいときにいくから、」
桃「…、はぁ…、っ」
「もういこ、…、生徒会室集合で、」
そう声を掛けて、少し睨みを含みながらも屋上への階段を降りた。
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一回 きります . ‼️🫠
次回で 取り敢えず これは 〆 かなぁ … . と
次回 は ねぇ…、 赫さん が 体調 崩しちゃって 保健室 行ったら 紫 さんも いて . 保健室内 で ど ー たら こ ー たら して 紫 さん の 事情 が わかる 的な . ‼️‼️
楽しみ に してて くだちゃい 😉
これで 伸びなかったら もう 絡み垢 に しようか とかも 迷ってる … 👀🌀
これで 次話 も 込みで 100 ⬆️ しなかったら そうしよかな …、 😿🌀
では 次回も お楽しみに してて ください . ‼️😖
これで 0 とか だったら 諦めます 🫠
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