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めいちゃんが脅迫してくるなんて…
「わかった?もういちいち脅すの面倒だから、叔父さんは終わるまではい、うん、わかった以外禁止ね?」そんな…
「…うん」「よし!」
満足そうに微笑むとめいちゃんはフェラに集中した。
ここは黙ってフェラされてイってしまおう。
一度イったらもう出来ないってことにして、せめてセックスは回避しよう。
こちらもフェラに集中する。
しかし…ん、これは…なかなか…これならすぐにイけそうだ。しかしそこそこ経験してないとこんなに上手く出来ないのでは…?
めいちゃん普段はどんな…ん、あ、あ、イけそう…高まりが上がってくる…
「ぷはっ!」っぽんっとめいちゃんが頭を離す。
どうしたんだ?もうちょっとで…
「叔父さん、黙って出そうとしたでしょ?」
なんで気付かれた!?ポーカーフェイスを貫いてたのに…
「そんなこと…」
「そういうのわかるんだからね?もう、エッチするって言ったのに!」
めいちゃんは立ち上がると自分の手を引っ張って立つように誘導する。
そして肩にかけていた毛布をふわっと取ると、岩に簡易ベッドを作り腰掛けた。
そして…躊躇うことなくするりとパンツを脱ぐと大きく脚を開いた。
そこははっきりと女性だった。
手入れをしているのかやけに整った茂みだ。
気にして手入れをするってことはそういう機会を常に想定してるのか…?
「ほら叔父さん、寒い!早く!」
めいちゃんは寒いと言いながら自分で左右に開く。これは!くぱぁというやつでは!?
糸を引きながらピンク色の肉が拡がり、ぽっかりと口を開ける入口 。その周囲も既に濡れており、てらてらと光っている。
仕方ない…仕方ないからさっさと終わらそう。
そんな言い方も失礼だけど、楽しんでやるなんて…癖になったら困る。
この裏庭の新しい二人の秘密の思い出として、また、もう今年は脅さないでよ?と笑っていじれるように。
覚悟を決めた。いつまでも寒い中、めいちゃんにこんな格好をさせてられない。
ゆっくりとめいちゃんの入口に近付けていく。
「やっと来た~早く!」
よしいくぞ…ぬるん、驚くほどスムーズに入る。
でもやっぱり中は窮屈だ。
「あ、はぁ…入ってる…」
慣らすために三回ほど抜き差しする。
「ふっ…う…ははっどう?あたしの?」
「ん、きつい」
「叔父さんのが大きいんじゃない?」笑う。
「痛かったりはもうしない?」
「大丈夫。あんまり言っちゃだめかもだけど結構してるし、あたし」
今日は驚かされてばかりだな。
「そっか。じゃあ動くよ?」
大きめのストロークでゆっくりと動く。
「あ!ゆっくりの…いい…」ぞくぞくしているようだ。
「こういうのがいいの?」
「う~ん…てか同級生たちは早く、強く!みたいな感じなんだよね、みんな」
そんなに何人ものサンプルがいるのか!?
「若い内はそうなのかもね(笑)」思春期の男子なんか猿みたいって言うもんな。
ぬ~ちゅっ、ぬ~ちゅっとスローに責める。
「ん、これだと、あ!どこを動いてるぅっ!かとか、今ぁ!奥を押してる、とか…はぁ…わかるね」
「うん。ゆっくりするのもいいでしょ?」
「うん…んんっ!」
「よし!じゃあ思い出でに、叔父さんが少し、大人の技を見せよう!」
コメント
2件
まさかのしていたのか?!?!いやー…最高ですな