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注意⚠️この話はものすごく
キャラ崩壊します、
注意⚠️暴力表現があります、
ご注意ください
レイマリ視点
あれ?私はどこにいるの?
あぁそっか私は心臓を
刺されたんだ、でも生きてる、
「おはよう」
と声がする
「メテヲさん!」
ボコッ
「うるせぇ!人間が気安く
話かけんじゃぁねえ!」
その後も殴られ続けた、
気絶しそうになると、
「どうも!どうも!」
との声
「なんで、この場所を知ってんだよ!」
とメテヲさんは叫ぶ
「人の気配がしたからね、」
と話すのは、巫女?みたいな
人だった、次の瞬間
ピカーー!!
「うっ、!」
とメテヲさんが目を防ぐ
そこで私は気絶してしまった、
メメントモリ視点
とりあえず能力者の街についた、
とりあえず話してみよう!
「あのー!」
「ンマッ」
ンマッ?
「お名前はなんて言うんです?」
「八幡宮、、」
「八幡さんですね、人間との共存を
目指しません?」
「楽しそうですね笑是非参加
させてもらいます」
「ちなみに能力は?」
「筋肉強化系です、
特に足の筋肉強化が 得意です 」
「なるほど、筋肉強化系ですか」
「そういえば八幡宮なんで、
お寺とか、行かないんですか?」
「ンマッ」
「ンマッ?」
「あぁすいません、クセで
言ってしまうんです、」
「お寺ですか、、、」
「あぁ巫女がいるので大丈夫だと思います」
「巫女ですか!会いに行きましょう!」
早速神社に向かい声をかけてみる
「すみませんー巫女さんは
いらっしゃいますか?」
「どうしました?」と
1人の少年?少女?が出てきた、
「あの、私達と一緒に人間との共存を
目指しません?」
「別に暇なんで、参加します」
と話し終えると、
「どうしたんですか?ガンマスさん」
と少女が出てきた、髪にSの
ヘアピン、レイマリさんだ!
「レイマリさん大丈夫ですか!?」
「え、はい大丈夫です、この巫女さ、
ガンマスさんに助けてもらいました」
「そうなんですね!」
「ガンマスさん、
メテヲさん達の位置わかります?」
「はい、いちよう、」
「ここですか?」
「はい」
「では、メテヲさん、ルカさんを
仲間にします、」
「わかりました!」
「久しぶりですね、」
「何しに来たんだい?」
メテヲさんがそう話すと
ぐさおさんがメテヲさんに向かって
ダッシュ💨
メテヲさんは攻撃もできましたが、
彼の中で葛藤があったようです、
「メテヲさん!私と一緒に
行きましょう!」
とぐさおさんが、
「わかりましたよ、、」
と折れるようにメテヲさんが
答える
「えへへ、よかった、」
と安心するぐさおさん
なんとか着いて行ってる
ぐさりん、ルカさんの
ほうは、ヒナさんが
「私はメメちゃん、ルカ兄と一緒に
居たいの!!」と、
「わかったよ、妹の願いは
断る訳にはいかんしにな、」
と、どんなけヒナさんが好きなんだ、、、
とにかく一件落着!!
一旦戻りましょう
戻るとレイラーさんが
「久々に私の森にいきません?」
と、どうしたのだろう
「なんか噂では、熊が出たり
妖精がいたりなどの噂を
聞くんです、」
「なるほど、わかりました
行きましょう、」
私達はレイラーさんのいた森に
行くことになりました、
主です!!現在この第二弾を
考え中です!!そしてガンマスさん
八幡さんの プロフィールを貼っておきます!
名前ガンマス
人種巫女
武器御札
性格
大人しい性格をしているが
叫びは、あの神でも
耐えることができない、
mmmrのみんなはなぜか
耐える事ができる
名前八幡宮
人種人間(能力者)
武器なし
性格
大人しく、大人ぽい見た目を
しているが狂人的な行いを
する
ではまた次回!!!