テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
菊って高校生っていう設定でした
-—————————————————-
日本サイド
『何か、最近やけにイギリスさんのスキンシップが激しいような…』
『この前だって…』
{おーい日本!面白いものがあるぞ、見てみろ}
『え?なんですかこれ?』
{モグラの潜り方 笑笑}
『ふふ、初めて見ました、』
『っ、、』
腰に手を回してきた
『ぅっ、』
{どうした?体調でも悪いのか?}
『いっ、いえ、大丈夫です』
イギリスさんの前でこんな恥ずかしい真似を…
この私のばかばかばか!
『っ!?』
太もも、揉まれてる…
『なんてことが…』
『い、いやいやあの紳士なイギリスさんがそんなことするわけ』
『ないか。』
イギリスサイド
{中国から媚薬を10本程度貰った}
{これで遊び放題だな♪}
{そうだ、早速今夜俺ん家へ誘い出して…}
{おーい、日本。}
『はい!』
{今日は一緒に帰らないか?}
『勿論、よろこんで!』
さて。何で責めようか。玩具?普通にブツの方が興奮するな。
『…ん』
『…さん』
『イギリスさん…?』
{ん?どうした日本}
『あっすみません、呼びかけても反応が無いもので…』
攻め方を考えてて入ってこなかったな
{済まない、少し考え事を}
『あっあの、イギリスさん、』
『…もし、良かったらなんですけど…』
『今晩私のお家へ泊まりに行きませんか?』
『ほら、あいにく今日は金曜日なので…』
{…}
『あっすみません、迷惑でしたよね』
いや、
{全然、大賛成だ}
『…!ありがとうございます。中国はいないので。明明後日まで…』
{そうなのか、そうと決まれば早く行こう、}
『はい!』
『ここです!私の家は』
{へえ、大層豪華なんだな。笑}
『いえいえ、こちらこそあなたのお家が羨ましい限りです…』
『早く中へ入りましょう。』
『夜ご飯今から作って1時間弱かかりますがどうします?お風呂入りますか?』
{うーんそうだな。いや、大丈夫だ。}
『えっなんで』
{お前と一緒に入りたいしな}
『っ!?』
{はは、冗談だよ}
『…』 その目は笑っていなかった。
{さてと、菊が料理している間に何か出来ることはないか。小細工を}
こいつは悪巧みが大好きである
{そうだ。菊のお茶に媚薬を入れて俺のほあたで玩具を出そう}
ほあたの使い道 はさておき
『出来ましたよー!』
『それではっ、手を合わせて…いただきます!!』
{itadakimasu}
『あーー美味しい』
『どうです?私の大好物なんですよ』
そこにはチキン南蛮や他おかずが並べてあった
{あぁとても美味しい!}
『お風呂なんですけど、イギリスさん先に入っといてください。私は布団を敷いておきます。』
{いいや、大丈夫だ}
{先に入って来て欲しい}
『?そうですか。』
服ぬぎぬぎ♪
『』
ギーーーン(ドアの音)
『東京ブギウギ♪♪♪』
『リズムうきうき♪♪♪』
『心ずきずき わくわく🎶〜』
ギーーーン
『え?』
『い、い、い、いぎりすさん!?!?』
{いやあ寒くてな}
{一緒に入ってもいいだろ?}
{な?}
次回セックスします多分いや多分ワンチャン