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2話 プロポーズ
『プロポーズ』hr×no
🔞表現有
そこに、愛集った
no「んふふ〜hrくん!」
hr「no さん、かわいい」
形だけのモンスターが育った。
no「(hrくん、いつもは王子様なんですけどね…)」
no「(夜になると…モンスターですよ)」
それを愛さなくちゃ
「ダメだった」から「躊躇った」
だって、僕とは全く違う別の世界に住むような人だったから。
no「どうして、僕ばっか」
とか思えたバスタイムも束の間
no「あ、星…」
どれも綺麗だった…が
どれも嫌いだった
no「はぁ…」
どう、頑張っても僕は普通
“特別”なんかになれない。
この生涯全部ビビディバビヴー
どうしよもないこと吐く、、
no「本当に嫌になっちゃいます…」
hr「大丈夫だよ、noさんは頑張ってるからね(撫」
白昼夢に
今世紀最期のプロポーズをしよう
no「…///(ちゅっ」
hr「へっ?」
no「…僕のこと…好きですか…?」
嫌われちゃったらどうしようとか
考えてんの、色々。
no 「嫌われちゃったらどうしようとか、考えちゃうんです…笑いましたか?」
ここに愛焦った。。。
no「んふふ〜」
hr「(noさんはずっと、かわいい)」
hr「(俺のことをずっとその可愛さで癒してくれる。)」
それを愛さなくちゃ
「ダメだった」から「怖かった」
また、裏切られたらどうしよう。
「なんで、あなたばっかッッ!!」
hr「…ッ」
とか思えたロスタイムも疲れた。
俺はとにかく、周りの人間が嫌いだった。
どれも嫌いだった。
どれも嫌いだった。
なんてことないよ、大体はそうよ。
hr「今回も俺のターンで終了?」
no「すーすー…💤」
安定がどうの関係はどうも曖昧で野暮ったいがゾッコン
でもね、わからないよ。
no「まだ足りないですっ…//」
hr「ふふっ…いいよ笑もっと、あげるっ!(激突」
きっと、まだ足りないよ
no「あぁぁぁっん…!」
浮き足立ってるあなたの気持ちを
hr「no さん、俺のことすきっ…?(突」
no「好きッ…!好きだからぁ…!んぁっ…」
hr「ほんとっ?」
no「うんっ…❤︎」
吐き出しちゃって?色々
どう考えても君に夢中
hr「…」
no「hrくんっ…?」
虜になっちゃってる僕の宇宙
どうしようもないから泣く泣く
ふたりで
知らない星にでも逃げましょう
どう頑張っても僕は普通
“特別”なんか、君の“特別”にしかならない。
この生涯全部ビビデバディヴー
どうしようもないこと吐く、
hr「あ、noさ…」
ya「noさーん!」
jp「no 兄〜!」
no「わぁっ⁉︎ふふっ」
白昼夢に
今世紀最期のプロポーズをしよう
hr「好きだよ、noさん。」
嫌われちゃったらどうしようとか、考えてんの色々。
嫌われちゃったらどうしようとか、考えてんの色々。
雨が降って、夜を待って、星になったあの子。
ro「…」
幸せってなんだろね、
難しいこと、わっかんね!
雨が降って、夜を待って、星になったあの子。
ro「幸せになれよ、」
幸せって何だろうね
もう君のことわっかんねぇな!
hr「嫌われちゃったらどうしようとか、考えてんの、色々。」
no「僕は、好きですよ、hrくんのこと。」
そうまっすぐ俺のことを見つめる君がいた。
…そんな心配いらなかったかもね。
hr「…うん、俺も愛してるよ」
今世紀最期のプロポーズを君にしよう。
んーやっぱ、R 18難しい。
もっと、頑張ります!
コメント
3件
此方の プロポーズも 良い ッッ ... !! やっぱ 曲パロも 上手いし 、🔞 も 上手すぎる っ 👏🏻✨️ ro 裙 出したの 天才だ 😭💖
ああ〜〜第2話もエモすぎた……!!😭💕💕 「どう頑張っても僕は普通、“特別”なんかになれない」ってnoくんのセリフ、胸がぎゅーってなったよ…でもhrくんが「noさんはずっとかわいい」って思ってくれてるのが伝わるから安心する😢💗 「今世紀最期のプロポーズ」っていうフレーズがもう尊すぎて何回も噛みしめた…!!そして最後のroくんの「幸せになれよ」が刺さる…みんな幸せになってほしいよ〜〜🥺✨ R18難しいって言ってたけどめっちゃ感情の機微が伝わってきたよ!続きが楽しみすぎる!!🌟