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前回関係なし!
「あっ…ぁ、♡しょっ…たぁ…~…っ」
「うん、俺の感じて?もっと…奥にあげるから」
「んぅっ♡あ、ぁあっ…♡め、ぐぅ、~…!♡」
「大丈夫、俺も涼太くんの事気持ちくさせるから」
「はぅ‥っ、〜♡♡、……」
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目「寝ちゃったね」
渡「何時間やったよ…笑」
目「2時間…?笑」
宮「シュピー…シュピー……///」
渡「そりゃ涼太も疲れるわ。ほら風呂行こうぜ」
目「うんっ」 ヒョイッ
渡「悪いないっつも抱っこさせて」
目「いいよ。その分涼太くんと触れ合えるし笑」
渡「お前なぁ…」
目「いいでしょ?挿れる回数は圧倒的しょっぴーの方が多いんだから」
渡「まぁ…そうだけど」
宮「んっ、…れ、~…んっ…スー…スー、…」
目「...」
渡「珍しいな。涼太が“蓮”って呼ぶの」
目「…嬉しすぎる…(鼻血」
渡「バカっ!鼻血たれてる!!」
チャプンッ…
渡「相変わらず3人だとせめーなこの湯船…」
目「まぁ元々3人用とかじゃないからね笑」
宮「シュピー…シュピー……// んっ…」
目「いつも思うけどこんだけ寝てる間にあちこち触られたら起きるものじゃない?」
渡「涼太は昔から寝たら起きなかったからな」
目「へー」
「(マウント取られた…悔しい…笑)」
渡「…でも、いつ見ても綺麗な顔…」
目「だね…笑」 トントンッ
宮「んっ……ふぁ……んんっ……//」
渡「…あーヤバ…ヤりたい」
目「さすがに駄目だからね!?」
渡「駄目かぁ…」
目「…なんで勃ってるの……(引」
渡「生理現象!仕方ないだろ…」
目「…手伝おうか??」
渡「は?俺の立ち位置彼氏なの。結構です」
目「そのまま出るこも駄目でしょ…」
渡「じゃあ先上がってろよ。俺は抜いてから行くから」
目「もー…わかったよ。涼太くん、上がろっか…」
宮「スー…スー……」
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目「ほんと〜に…!!」
渡「悪かったって…」
目「先出てろって言ったのしょっぴーでしょ!?なんで涼太くんの顔に射✗しちゃうの!?」
渡「だーかーらぁ!悪かったってば!」
目「まったく…涼太くん起きなかったからな良かったものの…」
渡「へーへー…早く寝よーぜ」
目「あ、もう!」
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宮「んぅ……ふぅ、、……んんっ……」
渡「…可愛い…」
目「はいはい寝るよ」
目黒は腕枕で宮舘の腰辺りに手を。
渡辺は宮舘の手と背中に手を重ねる。
宮舘は2人の手に反応してか、先ほどより安らかな寝顔を見せる。
目「おやすみ涼太くん」
渡「涼太、おやすみ…」
宮「...」
俺はなんで裸なんだ?
腰も痛い…喉もちょっと痛い。
てか今何時なんだ?
今日のスケジュールは…あぁ、俺は休みだったな。
あれ?目黒と翔太は仕事なんじゃ?
じゃあご飯用意しないと…洗濯物と掃除とお風呂も…
ん?もしかして昨日ヤッたんだっけ?
宮「(ダメだ…寝ちゃだめ……)」
宮「起き…ない、と……」
ガシッ
宮「…?」
渡「りょーた…今日はどーでもいいから」
目「俺達と一緒にもっかい寝よ?♡」
宮「…」
あー…この顔大好き♡
宮「うん…♡」
目,渡「(今日1日俺達のモノだよ…♡♡)」
終