mmabの小説は55件投稿されています。mmabと一緒に投稿されているタグはmmab、雪男、めめあべ、J禁P禁、ご本人様には関係❌、⛄️、BL、Snow Man、nbdt、iwfkなどがあります。テラーノベルでmmabの小説を楽しみましょう。

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『猫だから』と甘える君に、もう友達のふりができない』~m×a~|Another Story&R-18

『猫だから』と甘える君に、もう友達のふりができない』
~あらすじ~
「猫だから、拾ってほしくて来たんだ」突然訪ねてきたのは、諦めたはずの片想い相手。しかも、その頭には猫耳が。水漏れした部屋が直るまで——そうして始まった期間限定の同居は、俺の心臓に悪すぎた。「撫でて」とすり寄り、帰りを待ち、当たり前のように隣で笑う。全部「猫だから」で片づける君に、眠らせた恋がまた溢れ出す。けれど、関係を壊すのが怖くて口にした「昔からの友達」という一言が、二人の距離を遠ざけてしまう。やがて修理が終わり、訪れた最後の夜。君は猫耳を外して、俺が忘れていた大学時代の話を始めた。たった一度の冗談を、君はなぜ今も覚えていたのか。この温もりを失いたくない。帰らないで。その一言が言えない俺に、君が隠していた本音は——。不器用な二人の片想いが、猫耳ひとつで動き出す。甘くて切ない、恋の拾い直し。
おまけ小説☆
R-18『今日は猫ちゃんになる」と言った恋人が可愛すぎて、理性が持ちません』
~あらすじ~
「今日は俺、猫ちゃんになるから」長い片想いを終え、恋人になった二人。休日を一緒に過ごし、同じ食卓を囲む穏やかな日々に、俺は十分幸せだった。けれど、ある週末の夜、恋人が思いがけない姿で現れる。ぶかぶかのTシャツに、二人の恋を結んだ黒い猫耳。かつてはそばにいるための口実だったそれを、今夜は「いっぱい可愛がってもらうため」につけてきたという。「撫でて」と見上げ、嬉しそうにすり寄ってくる姿に、胸の高鳴りは止まらない。照れくさそうな笑顔も反則だ。もう友達のふりも、好きな気持ちを隠す必要もない。それなのに、恋人になってからの君は、どうしてこんなに可愛いんだろう。甘やかしたい俺と、思いきり甘えたい君。思い出の猫耳をきっかけに、二人だけの特別な夜が始まる。あの日は言えなかった「大好き」を、今度こそ何度でも。
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
※作品の閲覧はすべてご自身の責任においてお願いいたします。
※内容が合わないと感じた場合は、速やかにご利用をお控えください。
※インターネット上への無断転載・二次配布・内容の拡散等は、いかなる形でもご遠慮ください。

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『好きだから冷たくした、なんて言われても』&R-18『俺にだけ冷たかった彼氏』~m×a~

『好きだから冷たくした、なんて言われても』
~あらすじ~
誰にでも優しく笑うあの人が、俺にだけ冷たい。かつて仕事のミスから救ってくれた笑顔に恋をしたのに、今は話しかければ目を逸らされ、二人きりになれば突き放される。諦めようと決めた夜、偶然聞いてしまったのは「近づくと顔に出るから距離を取ってる」という言葉。嫌われているわけじゃない? そう期待した途端、彼はまた冷たくなり、時々だけ優しくなる。窮地に立てば必ず助けてくれる、その優しさを捨てられない。「中途半端に優しくしないで。期待するから」傷つく恋を終わらせるため、共同企画の終了とともに離れようとする俺。けれど、会わなくなると知った彼が、初めて余裕をなくして追いかけてきて――。「好きだから冷たくした」なんて、今さら言われても。すれ違い続けた二人が、本当の気持ちに向き合うまでの、切なくて甘いラブ。
おまけ小説☆
R-18『俺にだけ冷たかった彼氏、初めてのお泊まりでは甘すぎました』
~あらすじ~
付き合って三ヶ月。俺にだけ冷たかった恋人と、初めてのお泊まりをすることになった。ところが彼は目も合わせず、映画を見ていても返事はそっけない。昔なら泣いていた。でも今は知っている。彼が冷たくなるのは、好きすぎて緊張している時だ。手をつなぐ時も、初めてキスした時もそうだった。つまり今夜、彼が意識しているのは……俺との「その先」。俺も準備してきたのに、隣で固まったままの彼は一向に誘ってくれない。痺れを切らして「もう映画いいよ」と袖を引けば、隠していた熱がようやく溢れ出す。丁寧なキス、初めて見る余裕のない顔、そしてベッドの中で囁かれる甘い言葉。冷たかったはずの恋人は、距離がゼロになった途端、驚くほど過保護で甘くて――。すれ違いを乗り越えた二人が、初めての夜にお互いの全部を確かめ合う、甘々な恋の続き。
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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R-18『【嫉妬調教】番組のノリで甘えただけなのに、恋人にわからせられてメス堕ちしました』~m×a~

R-18『【嫉妬調教】番組のノリで甘えただけなのに、恋人にわからせられてメス堕ちしました』
~あらすじ~
「番組のノリだったのに、どうしてそんな目で俺を見るの?」収録中、共演者と無邪気に触れ合っていた彼。その笑顔を見つめる恋人は、誰にも渡したくないという衝動を抑え込んでいた。収録後、二人きりになった楽屋で突きつけられたのは、穏やかな恋人の知らない一面。いつもの笑顔が消えた瞬間、彼の胸に不安が広がった。「俺が嫌がってるの、気づいてたよね?」ただのスキンシップだったはずが、言い訳の通じない夜の始まりになる。優しく愛されていると思っていた。けれど、その愛の奥には、笑顔も視線も独り占めしたいという激しい執着が潜んでいた。嫉妬をきっかけに剥き出しになる独占欲と、歯止めを失っていく二人の関係。鍵のかかった扉の向こうで、恋人の愛はどこまで変わってしまうのか。ひとときの無邪気さが、二人の危うい均衡を崩していく。
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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『俺を諦めさせるための偽装交際が、二人の片想いを終わらせました』~m×a~

『俺を諦めさせるための偽装交際が、二人の片想いを終わらせました』
~あらすじ~
「この人、俺の彼氏だから!」しつこい後輩から逃れるため、とっさに同居中の親友を恋人だと紹介してしまった俺。事情を聞いた彼は、驚くほどあっさり恋人役を引き受けてくれた。ただし、キスは禁止。本気にならないこと。そう約束したはずなのに、人前では手をつなぎ、腰を抱き、「かわいい」と甘やかしてくる彼に、心臓は限界寸前。けれど家に帰れば、触れもしない冷たい距離。彼には、ずっと好きな人がいるらしい。全部演技だと分かっていても、もう親友には戻れない。やがて後輩が諦め、偽装交際を終える日が訪れる。「明日からは元どおり」そう笑って背を向けた瞬間、背後で鍵のかかる音がして――。「ふりが終わったから、やっと本気で触れられる」嘘の恋人、隠した嫉妬、すれ違う二つの片想い。完璧すぎる彼氏役の本音が、最後の夜にあふれ出す。
おまけ小説☆
R-18『先に「シたい」と言ったら負け。恋人が彼シャツ姿で本気を出してきた』
~あらすじ~
「いつも俺から誘ってる気がする」久しぶりに二人で過ごせる休日前夜、恋人の一言に意地悪を返した俺。甘い時間になるはずが、なぜか「先にシたいと言ったら負け」という勝負が始まってしまった!負けたほうは、相手のお願いを何でも一つ聞くこと。余裕のつもりで受けて立ったのに、風呂上がりの恋人が俺のシャツを着て現れた瞬間、自信は早くも崩壊寸前。無邪気な顔で距離を詰める彼と、平静を装って応戦する俺。甘い駆け引きも、強がりも、相手の弱点を知り尽くした二人には逆効果で……。「言ったら負け」「でも、もっとそばにいたい」たった一言を言わせたいだけなのに、どうしてこんなに振り回される!?勝ちたい気持ちと恋人への愛しさがせめぎ合う夜。最後まで意地を貫くのはどっち?負けず嫌いな恋人たちの、可愛くて甘い我慢比べの結末は――。
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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R-18『【パイパンH】VIOを剃ってもらうだけのはずが、ツルツルのまま抱かれました』~m×a~

R-18『【パイパンH】VIOを剃ってもらうだけのはずが、ツルツルのまま抱かれました』
~あらすじ~
美容意識の高いアイドルが、遂に決意したVIO脱毛。ところが施術前には、自分で全て剃ってくる必要があると告げられてしまう。覚悟を決めて風呂場でカミソリを握ったものの、見えない、怖い、終わらない! 悪戦苦闘していた最悪のタイミングで、仲間の彼が突然訪ねてくる。散らばった毛と中途半端な状態を見つけられ、恥ずかしさで消えたくなる彼に差し出されたのは、「俺が剃ってあげようか?」という救いの手。そして彼の眼差しは、いつしか仲間を見るものではなくなっていた。さらに、無防備な場所を優しく整えられるうち、触れる指先に身体は思わぬ反応を見せ始める。剃るだけのはずだった密室は、やがて甘く危険な空気に包まれて――。ツルツルになった夜、二人の関係まで一線を越えてしまう、羞恥と笑いと欲望が暴走するドタバタ密着ラブコメ!
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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『別々に寝ようと言ったら、彼氏が毎晩理由をつけて来ちゃいます』~m×a~

『別々に寝ようと言ったら、彼氏が毎晩理由をつけて来ちゃいます』
~あらすじ~
「今日から一週間、別々に寝よう」同棲生活の悩みは、恋人が夜になると話もキスもやめてくれず、眠れば腕と脚でがっちり捕獲してくること。限界の彼は、睡眠を取り戻すため一週間の別室生活を宣言する。ところが恋人は「充電器がある」「枕を確かめたい」「停電に備えて」と、毎晩もっともらしい理由をつけて寝室へ。ついにはタオル、収納本、輪ゴムまで持ち込み始めて――!? 呆れながらも、一人のベッドでぬくもりを探してしまう彼。一方、恋人の目の下には日に日にクマが増えていく。離れて初めて分かったのは、隣にいなければ一日を終えられないほどの寂しさだった。七日目の夜、とうとう何も持たずに現れた恋人が口にした、たった一言とは。笑えて愛おしい、甘え下手な恋人との一週間。二人が見つける、好きも睡眠も我慢しない新しい夜のかたち。
おまけ小説☆
R-18『一週間「待て」をした彼氏、甘やかしたら忠犬のふりした猛獣でした』
~あらすじ~
一週間の別室生活という“待て”を終えて二か月。同じベッドで眠れる幸せを噛みしめながらも、彼は恋人に「重い」と思われるのが怖くて、抱きしめる腕も、触れたい気持ちも必死に抑えていた。その遠慮を見抜いた恋人は、「くっつきたいなら我慢しなくていい」と優しく甘やかしてくれる。朝の抱擁、オムライス、髪を撫でる指――与えられるぬくもりに、押し込めていた執着は限界寸前。犬の動画を見て笑い合っていたはずが、彼は真顔で「今日は一日、君のわんちゃんにして」と告げる。甘えたいだけだと思った恋人が頷いた瞬間、忠犬の仮面は剥がれ落ちて――!? 一週間分の寂しさを埋めるように、キスも愛撫も止まらない。従順な“わんちゃん”に甘やかされ、翻弄され、最後にはすべてを奪われる。可愛さと独占欲が暴走する、甘く濃密な主従ごっこの夜。
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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『喧嘩のたびに「結婚しよう」と言う彼氏、冗談だと思っていたら全部本気でした』~m×a~

『喧嘩のたびに「結婚しよう」と言う彼氏、冗談だと思っていたら全部本気でした』
~あらすじ~
楽しみに取っておいた限定プリンを、同棲中の彼氏に食べられた。「もう知らない!」と怒る俺に、彼が真顔で返したのは「じゃあ結婚しよう」。濡れたタオルでも既読無視でも、喧嘩のたびに飛び出すプロポーズ。そんな言葉でごまかされない――はずなのに、毎回ドキドキしてしまう。
「喧嘩中のプロポーズは禁止!」と告げた途端、彼はスマホを隠し、帰りも遅くなって……。もしかして、結婚したい相手は俺じゃない? 不安の末に見つけた秘密のノートには、指輪のサイズから式場まで、俺との未来がびっしり書かれていた。
プリン一個から始まる、不器用な彼氏の甘すぎる求婚ラブコメ!
おまけ小説☆
R-18『彼氏が旦那になった途端、甘やかし方がおかしくなりました』
~あらすじ~
結婚式を終え、同棲三年の彼と迎える初めての夜。お揃いのパジャマに新しいベッド。緊張する俺を「俺の旦那さん」と呼ぶ彼は、いつになく優しくて、キスまで甘すぎる。
翌朝もお姫様抱っこに手料理と、甘やかしは止まらない。幸せでたまらない。でも、いつもの強引な彼も好きだから、思い切って耳元で囁いた。
「優しいのも好きだけど……もっと激しいのもシたい」
その一言で、甘い王子様の瞳が変わって――。夫婦になった二人の、甘くて熱い新婚初夜とその続き♡
※最初から最後まで甘く、濃く、容赦なく。読み応えたっぷりのR-18作品となっております。
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