学「どうせなので特別ゲストでも呼びますか、」
モブ「お、おい!離せッ!!」
??「黙れゴミが🖕」
参組「え、誰?」
特別ゲスト達「僕/私/俺達は学園長が言ってた特別ゲストだよ/だ」
学「ほら参組の皆さん放心状態ですから自己紹介してあげてください」
??「じゃ私から!私は”玲華”って言います!よろしくね!」
玲華「んふふ〜推しに会えるなんて最高!!」
???「じゃ次俺、俺は”晴哉”だ、好きに言ってくれ、」
晴哉「心(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)」
?「じゃ僕行くね!!僕の名前は”蓮”って言うよーよろしく〜!!」
蓮「とりあえずモブ、生きて帰れると思うなよ?(^^(圧))」
?「最後、僕。僕の、名前は、、”怜”です、」
怜「一応武器持ってきました、スチャッ」
モブ「心(今なら逃げられる?)」
玲華「おいおい〜逃げられると思ってんの〜?私たちの推し傷つけといてさー?」
晴哉「苦しみながら死ねクズが、」
蓮「とりあえず手と足折っとかないとねー★」
モブ「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ」
怜「汚ぇ声だな、黙れよ、」
玲華「口縫う?私一応縫えるよ!!スチャ🪡🪡」
蓮「そうだね!こんな汚い声聞きたくないし!!」
モブ「こ、こっち来んなや、辞めろぉぉぉぉ」
参組「なんかもう凄い、」
学「まぁ晴明君泣かせたんですから当然ですよね、もうちょっとやってもいいぐらいですが、」
晴「ん、、あれ?ここどこ?」
明「あ!起きた!!」
晴「ん?皆、?僕助かった?」
学「生きてて良かったです、、、」
晴「って皆血着いてるけどだ、大丈夫?」
玲華「推しに心配されるなんて、、人生に悔い無し꒰ঌ( ˙꒳˙ )໒꒱」
晴「えっと、そのお名前って、?」
学「それは私が紹介しますね」
学「右から、玲華さん 怜さん 晴哉さん 蓮さんですよ」
晴「えっと、、玲華さん!怜さん!晴哉さん!蓮さん!」
蓮「꒰ঌ( ´ ཫ ` )໒꒱チーン」
玲華「可”愛”い”ぃ”チーン」
怜「、、、((気絶」
晴哉「誰か、、誰か墓を、、チーン」
晴「え!?だ、大丈夫ですか!?」
4人「チ───(´-ω-`)───ン」
晴「ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎヽ(;´・ω・)ノ゙」
その場の全員(天使??いや女神か、))
学「そういえば晴明君、、あのモブに簡単にで良いので言えますか?」
晴「え、と、なんか急にやられて、、痛くて、、泣き叫んだら殴られた、所は覚えてるんですけど、その後の記憶が、。」
皆「殺しとけば良かった、、」
どうでした?少し晴明君が可哀想な話でした!それではおつ主👋
コメント
8件
めっちゃ最高でした!!しかも最後に推しに名前&お礼を言われるなんて.....!!悔い無しです!! †┏┛墓┗┓†
最高でした! しかも、自分が思ってた感じだったので嬉しかったです! 怜(最後に晴明君からありがとう貰えた🌼) 他のお話も楽しみにしてます!
モブ〇すぅぅぅ 覚悟ぉぉぉぉぉ