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えいくん .
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スト一カ一noya
※r18表現有(すごく短いです…)
※扌臿入あり
yaくん「」
noさん『』
夜。
街頭に照らされる青い髪の彼を追いかけていた。
仕事帰りのようでスーツがとてもよく似合っている。
(へー、ここら辺に住んでるんだ…)
一目惚れだった。
俺のバイト先で見かけたのが最初。
それからは店に来る度に自然と目で追いかけるようになっていた。
今日は偶然、バイトが終わる数分前に彼が来店したのでバイト終わりに後ろをついていった。
この人をもっと知りたかった。
彼は大きなマンションの前に来たところで足を止めた。
(ここが家なのかな…?)
物陰から顔を出しスマホを手に持った瞬間
『ねえ』
彼が振り向いた。
突然のことに驚き、声が詰まる。
『つけてきたんですか?』
「っあ、ちがっ…」
咄嗟に一歩下がる。
『嘘だ。ずっとつけてましたよね。』
彼が一歩、また一歩と俺に近づいてくる。
焦りなのか恋なのか心臓の音が次第に大きくなる。
意を決して逃げようとしたら
左腕を掴まれた。
ヤバい。俺、警察でも呼ばれたら…
「…ごめんなさっ」
謝罪をしようと口を開いた_
「ん”“ッ!?!?」
彼の指が二本、俺の口に入れられる。
なに、なにが起こって…
「ぅ”…あ”“…」
頭を押さえられて喉の方まで指をいれられる。苦しい。
「…ん”“ぁ、」
指が抜かれる。数回吐くように咳をしてから息を整える。
「は”ーっはぁッ”“」
見上げると彼は不敵な笑みを浮かべていた。
『ストーカーしちゃうなんて悪い子だね』
『警察呼ばれたくないなら僕の言うこと、ちゃんと聞いてね。』
そう言われ手を引かれた。
マンションの中に入りエレベーターのドアが開く。
まさか、抵抗なんてするはずもなく玄関にあがった。
────────────
「ん”ん”““ッ…はぁっ…」
苦しい。熱い。
『きつ、笑』
『やっぱり後ろはじめてなんだね』
「んぁ”、ん”“っ」
なんで、
俺…おれ、ストーカーなのに…なんでこんなことに…。
圧迫感がすごい。
内臓が押し上げられる感覚がある。
お腹に力を入れて実感する。
俺、この人と繋がってる…♡
『嬉しそうだね、動くよ』
─────────────
「ぅ”…ぁ…_」
『…寝ちゃった?』
あー
名前も知らない男に扌⺋されて喜んじゃうとか本当アホでかわいー笑
カシャッ
スマホのフォルダを確認してお気に入りに追加する。
『これも記念に、大切に飾るね、yanくん♡』
そう言って乱れた黒髪を撫でた。
スト一カ一no×スト一カ一ya
リクエストでした✌️(ありがとうございました)
がちで小説難しいすぎる…
リクエスト募集中です🎶
近亲見相女³と先生パロ、ぐƷいやつは地雷です、思いつかないだけでまだ地雷あるかもなので断る可能性ありですが…ぜひ、
よければいいねコメントフォローしてってください、では
コメント
23件
うわぁぁあ"……こういうお互い共依存のどろどろ不穏系も大好きだし雰囲気とか書き方やっぱり上手いし好きすぎる、!! ドS感というかそういうの出すのうますぎて禿げました🫠🫠 ( ほんとに最近暑いですよね、!!40°行った時の名前が定められたらしいですし🙄🙄 ほんとにどうなってしまうんだ日本は(( すいさんもお身体気をつけてください 😖😖
最高最高最高最高!!!ぁぁあ神!指♡♡♡好きなんです!!めっちゃ嬉しい!!!ストーカーがお仕置きされるのめっちゃいいですよね!分かります!うんうん、ノベル最高!スイさん凄い!神!尊敬!尊敬!