二次創作・夢小説

伝わらないほど、好きだった.

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「yaくんってほんと無防備。」 会社の先輩・noさんは、 今日も俺にだけ甘い。 頭を撫でて、迎えに来て、 他の男といると少し不機嫌。 周りからは 「それ絶対好かれてるじゃん」 と言われるけど、 俺にはいまいちピンとこない。 だってnoさんは、 昔から優しい人だから。 ——これは、 重すぎるほどの片想いが、 鈍感すぎる俺に届くまでの物語 御本人様とは関係ありません。
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