テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
地雷❌
もとぱ
寂しくて… ❤️受 💙攻
mtk side
mtk「(o_ _)o…ムクリ」
「あれ、昨日…」
昨日の夜のことを思い出す
「あ〜…///」
「wkiいない。下にいるのかな」
mtkがベットから降りようとする
ズキズキッ
mtk「い”ッ」
バタッ
mtk「wkiぃ”い”い”い”い”い”い”泣」
wki side
俺は仕事前に朝ごはんを作ってる。
mtkに仕事ってことは伝えてない。
だって、言ったら絶対止められるし、
今日は雑誌の撮影だけだから。ね
俺だってmtkと離れるのは嫌だよ。
mtkも俺も。
もうすぐでmtkが降りてくるはz…
「wkiぃ”い”い”い”い”い”い”泣」
wki「mtkッ!?」
ドタドタ
ガチャッ
wki「どういう状況…?」
ドアを開けるとベットにもたれかかっている
mtkがいた。
mtk「wkiと昨日ッ泣 ヤったら腰痛いのッ泣」
wki「ごめんね。だって昨日止められなかったから。」
mtk「いいよ。許す。僕だってきもちかったし…///」
wki「んふふ。mtkは優しいね。 」
mtk「ところでなんでスーツ着てるの…?」
wki「今日、仕事あってさ。」
mtk「えっ?聞いてない。」
wki「雑誌の撮影だけだから、ね?」
「お留守番してて。」
mtk「…何時間で帰ってくる、?」
wki「夕方までには帰ってくるよ。」
mtk「遅い。」
「もっと早く帰ってきてッ」
wki「終わる時間なんて分かんないし。」
mtk「wki、怒ってる…?」
wki「怒って…ないよ」
「朝ご飯もう用意してるから下降りてきて」
バタンッ🚪
mtk「えッ、僕下降りれない。」
「いつもなら心配してくれて一緒に下行ってくれるのに。」
「もう仕事行っちゃうかも…!」
「よいしょっ 」
ズキッ
mtk「いたッ」
ガチャ🚪
下まで降りる
mtk「やっとついた。 」
wki「遅、もう俺出るよ」
mtk(やだ、まだ一緒にいたい。)
wki「もう俺行くからご飯食べて食器さげといて」
ズビッ(鼻水をすう)
mtk(え、wki泣いてッ)
ガシッ(掴む)
wki「何、もう出ないt…」
ギューッ(抱きつく)
mtk「ちゅーしてくれないと離さないッ」
wki「そんなのしてる暇ないから。」
チュッ♡
mtk「頑張って行ってきてね。」
wki「ん…///」
mtk(wki照れてた…)
(ご飯食べよ。)
「wki、作ってくれたんだ。」
「ツンツンしてるけど中身は優しい。」
「そんなwkiが大好き。」
ふーっ
1000文字以上かきましたよ
すごい疲れた。
手がもうね凍ってる
今回の話、センシティブなかったなー
これも続きあるからお楽しみに〜!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡300~500くらい欲しいなぁ