TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

月日です






俺日向翔陽は月島蛍というやつと付き合っている

日「おーい!けいー!いこーぜー! 」

月「はいはいそういえば、、 」

蛍はそうこぼした

?俺ははてなマークしか頭に残らない

月「誕生日プレゼント、、、 」

日「もちろん用意して、、」

あるぞ、という前にこういわれた

月「君が欲しい 」

日「へ? 」

蛍ちゃんハウス

月「じゃあ布団の中へ全裸になってどうぞ 」

日「え?なんで全裸? 」

月「いいから」

そう言われ、頷いて裸になるとベットに蛍が

押し倒してきた

月「やるよ? 」

??

そう言うと蛍はズボンを脱ぎだした

日「えちょ、蛍?何すんの?」

月「これからわかるよ」

そう言うと蛍はペニスを自分のペニスへ

とくっつけた

何かが自分の体に入っているような感覚

日「いやぁらぁ、蛍、、これやぁら」

だんだん自分の体が熱くなってくる

すると、ギっとベットが軋む音がした途端

日「あっ♡おっ♡クチュクチュいやぁああぁ…///ふぅっ、♡レロレロクチュ 」

変な声が出る。

月「きもちい?」

日「あちゅいよぉ。あっ♡おォォォォォォォっ」

月「そこが効くんだね」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

下品な音が永遠に鳴り響く。

そうすると蛍が何かを持ってきた

日「しょれぇ、なぁにぃ?」

月「ローターって言うんだよ。好きな数字2個言って 」

日「10と11♡ 」

月「じゃあ10個これを入れて11時間

耐久ね」

そう言うと蛍はそれをおれの穴から入れた

(あ!ローション付きね)

月「じゃあまた」

日「蛍ぅ、、」

そうすると少しばかりの振動が

日「ウア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♡びゅるるるるるるるっ♡

びゅるるるるるるるっ♡いきなりっ

びゅるるるるるるるっうっ、あっ♡」

11時間後

月「お疲れ様次はねぇ」

日「なぁにぃ?」

月「これだよ 」

そう言うと蛍は炭酸を取り出した

月「四つん這いになって」

俺はそれに従うとシャカシャカと炭酸を振る音が聞こえた。

そうして

ズボップシュプシュ、

日「(ァ”//ハァハァ///」

月「行くよ」

そう言うと蛍は炭酸が入っている俺の穴に

ペニスを突っ込んだ

日「あっ♡おっ♡ひゃぁぁ♡シュコシュコ

ぱちぱちして気持ちぃねぇ」

月「ハイ、終わり。そしたらね」

蛍は炭酸が完全に抜けきった穴にペニスを

すっと入れる

日「んぅぅぅ/////うあっ♡おっ♡んォォォォっ、♡パンパン」

月「じゃあ次はこれ」

いちご?いちごで何すん、、

ズボズボズボズボズボズボズボズボズボ

月「いちごを入れたから取ってね 」

日「うぅっすぽ 」

日「らすいち♡うぅ〜抜けな」

月「手伝うね」

コリコリコリコリ

日「ぁっんっうっ♡抜けたァ 」

月「最後にもう一回」

月「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 」

日「んッ…///…//ぅぁ♡びゅるるるるるるるっクチュクチュクチュシュコシュコ 」

月「バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン」

日「んぁっ♡音ぉ変わったねぇ」

俺の目は黒目が半分まぶたの裏へなので半目のようになっている

口がふさがらないので涎がダラダラとだらしなく出ている

月「はい、これ付けて」

ん?なんで、、

日「ひゃぁぁ♡♡♡ 」

蛍は俺の首胸ペニスへと舌で舐め回す

月「じゃあまた明日」

そう言われると俺の意識は遠のいた

うわぁぁぉっ!ついに手を出したよ!

もー!下手!ほんっと描きたくなっただけー!誰も見なくていいからね!


この作品はいかがでしたか?

31

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚