続きです。下手くそです。下手くそd((((蹴
大事なことなので2回言いました。設定は前回と変わらないです。いきなり過激入るんで地雷様は回れ右。それではれっつごう
何かに揺さぶられる感覚で目が覚める。
『…ん…ぅ…?♡』
「お、起きたのか?♡啓悟♡」
『な、にして…』
「あ?まだ寝ぼけてン…なッ!」
ばちゅん!!♡と奧へと突かれる衝撃で、俺の意識が覚醒を始める。
『な”ッ!?♡荼毘ッ…おま”ッ♡』
「もっと可愛い声出せるよな?♡」
ばちゅッ♡どちゅん!!♡
『お”ッ…!?♡///や”ッ!!や”めッッ♡』
「はいそうですかってやめる訳ねェだろ?♡」
更に奥を突くようにごちゅっ!!♡という音と共に貫かれる。
『ん”ぁ”あ”あ”ッ♡や”め”ッ…荼毘ッ!、や”だぁ”!!♡』
喘ぎながらやめるように静止をかけるが、相手は敵。やめるはずがなかった。
荼毘side
ホークスを眠らせた後、俺の部屋に運び込み事前に貰っておいたドクター特製の自白剤を飲ませ洗いざらい話させた。
情報を話させるとやはり思った通り内通してやがった。まぁ最初から信じてなかったんだが。
ついでに羽も燃やそうか考えたが…後のお楽しみって事にした。
両手足の拘束と、目隠しをしてヒーロースーツを脱がせ眠らせてあるホークスをまじまじと見る。
少し筋肉質で、それであって小さく華奢な体を見ていると俺の下半身のモノが元気になっていく。
「(おいおい…マジかよ、サカってんな俺も……あ、いいこと思いついたなァ…♡)」
そしておもむろにホークスに近づいて軽くキスをした。
チュッ…レロ、♡
『ん…♡ぅ♡』
「(犯す)」
深いキスの合間に嬌声を漏らすホークスを前に俺のモノはどんどん大きく硬くなっていった
ちょっと中途半端なんですけど切ります
コメント
3件
えrい!続き楽しみです! 気長に待ってます!