え、♡400ってちょっ、、え??????投稿してちょっとぐらいしか経ってなくないですか…??えぇ…???(混乱)
とりあえず続きです。お待たせしてしまいすんませんと前の話、中途半端なとこで終わってごめんなさいでした。
荼毘side
「(挿れてもいいけど…一旦起こしてから無理矢理ヤるか)」
そう思った俺はホークスの肩を揺さぶる
「オイ、ホークス起きろ…」
『ん……ぁ……すぅ…』
「…(起きねえ…もう挿れちまうか)」
無言で凶器的な俺のモノをあてがうと、間も空けずに最奧目掛けて突き上げた。
ばっっっっっちゅん!!!!!♡♡♡
『ん”ん”ぁ”ッ…?ぅ”…ぁ…♡』
「(マジかよコイツ…寝てても感じるのか)」
「…(えっっろ)」
起きねぇNo.2をひたすら突きまくっても小さく喘ぐしかしないので浅いところだけ突きまくった後、疲れたので一旦休憩。ふとNo.2を見下ろせばその間もコイツはんぅ、だのひぁ、だの小さく喘ぐもんだから俺のモノは以前元気なままだ。
まぁ、まだ抜いてないが。
「(起こしていきなり突いたらどんな反応すンだろうなァ…試すか)」
そう思った俺は強めにホークスの肩を揺らして起きるように少し腰を動かす。
『…ん…ぅ…?♡』
「お、起きたのか?♡啓悟♡」
『な、にして…』
「あ?まだ寝ぼけてン…なッ!」
ばちゅん!!♡と勢いよく奧へ突き上げると流石に今の状況に気がついたのか、大きく喘ぎながらこちらを睨みつける。
『な”ッ!?♡荼毘ッ…おま”ッ♡』
「もっと可愛い声出せるよな?♡」
そう言いながら腰を動かし続ける。
ばちゅッ♡どちゅん!!♡
『お”ッ…!?♡///や”ッ!!や”めッッ♡』
「はいそうですかってやめる訳ねェだろ?♡」
更に奥を突くようにごちゅっ!!♡という音と共に貫いた。
『ん”ぁ”あ”あ”ッ♡や”め”ッ…荼毘ッ!、や”だぁ”!!♡』
コイツ喘ぎ声えろすぎるだろ。それに内通してたんだしもうぶっ壊しちまってもいいよなァ…♡
またまた中途半端ですけど切ります…スミマセンッ
コメント
4件
荼毘かっこいい(*´>ω<`*)続き楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))
ぶっ壊して( ・∀・)b OK! ホークス可愛すぎます!続き楽しみです!