テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
すぴ太@リク停止中
こんにちは✴︎かがみもち✴︎ですm(_ _)m
嬉しいことに最近フォロワー様が増えておりまして、終始笑顔で通知欄を確認しています♪いいねやコメントも常に励みになっております!いつもありがとうございます
さて、私の近況報告もこの辺にして。今日はじおるさんの誕生日ということで、一つお話を投稿させていただきます!お誕生日おめでとうイラストとかかけたらよかったのですが、私に画力なんてものはございませんので、本人に届かないことを願いつつひっそりとここでお祝いさせていただきます(なんか矛盾してますねw)
普段はかわいそかわいいという言葉に従って、右側の方たちをなにかと酷い目に遭わせることの多い私ですが、流石に誕生日は幸せにさせてあげたいという思いのもと、今回はほのぼので作らせていただきました。ただし、2日前に「あれ?もうすぐじおるさん誕生日じゃね?」ってなり、急いで作ったので短い&2日クオリティです。もっと早くから作っていれば…きっと投稿するであろう来年への反省とします(´-ω-`)
本当は前回の話の後編を先に出すつもりだったのですが、思ったよりあちらが手こずっていまして誕生日の方が先に来てしまいましたね…休止前に必ずあちらも投稿しますので安心して待っていてください‼︎
注意事項に進む前に…
じおるさんお誕生日おめでとうございます!(本人様にこの小説が見つかることのありませんように!)
注意:今回の話は短いかつとても下手です。
地雷の方はここで退避することを推奨します。
朝7時。じおるが朝ごはんを食卓に並べていると、起きてきたそろもんがバックハグをしてきた。
そ「じおる〜!」
ギュッ
じ「わっ…!そろもんくんおはようございます」
じ「今日はいつもより元気ですね」
普段この時間のそろもんは少し眠そうにしているが、今日は違った。それもそのはずで、今日はそろもんにとっては大事な日なのだ。
そ「じおるちゃんお誕生日おめでとう」
そうそろもんが告げると、じおるは驚いているようだった。
じ「覚えてたんですか?」
そ「あたりまえよ〜!」
そ「いくらそろもんでも可愛い彼女の誕生日くらいは覚えてるよ!」
じ「そうですか…//」
そ「もう照れちゃって〜!ほんとかわいいんだから!」
ツンツン
じ「やめてください…///」
スッ
ほっぺをつつくそろもんの手をじおるは軽く払う。
そ「それでプレゼントはなにがいい?」
じ「どうしましょう…」
そ「そろもんがなんでも叶えてあげちゃうよ!」
じ「…じゃあ、今日は僕と一緒にいてください」
そ「そんだけでいいの?」
じ「だって、最近お互い忙しくて一緒にいれる時間少なかったじゃないですか」
じ「それに……//」
そ「それに?」
じ「夜の方も……溜まってるんですよ//」
そ「ちょっとじおるちゃん可愛すぎるよ〜‼︎」
そ「よーし、そろもんに任せなさい!」
そ「じおるちゃんのこと最高に気持ち良くさせてあげる!」
じ「痛くしないでくださいね」
そ「まぁ〜善処はするね」
そ「じゃあとりあえずベッド行こうか」
じ「ちょっと待ってまだ朝ですよ⁉︎」
そ「え〜でもじおるが可愛すぎて俺もう勃っちゃったもん」
じ「今ヤったら、他のことできなくなっちゃうじゃないですか!」
じ「そういうことは夜までおあずけです!」
そ「しゃーない!今日は言うこと聞いてあげよう」
そ「その代わり夜は覚悟してよね♡」
じ「…お手柔らかにおねがいしますね」
そ「じゃあ今はこれで我慢してあげる」
チュッ
じ「え…//」
そ「混乱しちゃってかわいい〜」
そ「こっから先はあとでね」
そ「じゃあごはんたべよ〜」
じ(こんな状態でご飯なんて食べれませんよ〜!//)
その後、結局じおるの方が我慢できなくなってしまったらしい。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!