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はろ~ん☆
今日はねちょんまげ×森でやろっかな😏
初めて??かな多分
森「えぇ…嫌なんですが……」
こっちもやだ☆
まぁファイト☆
つーことで行ってら☆
ちょ「……💢」
羽立目線
今日はキングたちと集まるらしい僕はちょっとした用事があって行かなかった.
そこはまぁいいけど門限すぎてるんだけど?
ドアが開く音がする
森目線
森「ぁ、門限すぎてる…」
僕は、羽立くんなら別に遅れたって大丈夫でしょと甘いことを考えていた.
でも一応すぎてるから慎重にとゆっくりドアを開けた.
ちょ「遅かったね」
声は明るそうに聞こえるが怒ってるのがわかる.
森「ぇ、ずっとそこにいたの、?」
ちょ「当たり前でしょ」
「とりあえずお風呂行ってきな.」
森「あ、うん.」
やっぱり怒ってないんだと安心してしまった.
なんか全然反省してるように見えないんだけど.
余計に苛立ってくる…
寝室
ちょ「…ねぇ.」
「今日さ.何時に帰ってきてって言ったっけ?」
森「ぇ…でも少し遅れただけだよね、別に良くないですか?」
ちょ「…は、?」
え??逆ギレ?明日仕事だからヤらないでおこうって思ったけどやっぱ無理.
部屋に乾いた音が響いた.
森「っ、ぇ…」
ちょ「僕ずっと待ってたんだけど.」
「なのに逆ギレっておかしくない?」
森「いゃ、そんなつもりじゃ…」
また乾いた音が響く.
ちょ「黙って.」
こんなに怒らせたのは初めてだ.むしろ手を上げることは全くなかった.
ちょ「そんなつもりじゃない?」
「それでもほんとに教師?」
森「……」
目から涙が零れた.
ちょ「はぁ…別に泣かせるつもりはないけど…さ、」
泣かれると余計イラつく.
ちょ「なんか、腹立つからやめてくれる?」
そう言いながら一歩近ずく.
森「ちょ、ストップ、!わかったから、」
後退ったが後ろは壁.
羽立は逃がすまいと壁に手を当てた.
身長差はあまりないが羽立の方が少し高く見えた.
ちょ「今日は絶対気絶するまで許さない.」
森「ちょッまッ///」
ちょ「やだ.」
止まるどころかさらに速くなる.
森「あやまりゅ///謝りますっ♡だから、止めッ♡」
ちょ「今謝られたってなんの説得力もないんだけど.」
半ば八つ当たりで奥を突く.
森「あ”ッ♡や゙ッ゙///」
そのまま絶頂した.
目には生理的な涙が浮かんでいる.
ちょ「…♡」
森「もッむり///(泣)」
多分無意識なのだろう.快楽から逃れようと身を捩る.
ちょ「無理じゃない.」
「じっとして.もっと痛くされたいの?」
逃げられないように腰を抑える.
そしてそのまま追いかけるように奥を突く.
森「や”だッやだやだ♡ほんとにッ(泣)」
ちょ「自分が悪いんでしょ.」
「このド変態♡」
耳元で囁いた.
森「ひッ♡」
徐々に抵抗する力も弱くなってきた.そろそろ限界なのだろう.
ちょ「っ…出すよ?♡」
やだと言われても聞かないけど.
森「や゙っ、んぉッ♡」
ちょ「…大丈夫、?」
森「んぇ…」
ダメだやりすぎた…まぁ後処理はさせてもらう.
朝
ちょ「森くん?大丈夫?」
「今日仕事でしょ、」
森「だいじょぶ…僕が悪いし……」
ちょ「そっか…でも僕も酷いことしたから.」
多分仲直りはできたと思う.
おまけ♡
学校
花「おはよ!森先生!」
森「あぁ.おはようございます.」
花「って、腰痛いの?大丈夫?」
森「大丈夫大丈夫.笑」
花「あとなんか目元赤い気がする.」
子供の観察力はすごい.
森「い、いやぁ?気のせいじゃないですか?笑」
花「まぁパパに聞くね.」
森「いや、やめてください.」
ほぼ即答だ.
花「や~だね笑」
そのまま走って行った.
家
花「パパ~」
キ「どした?」
花「今日ね、森先生が腰痛そうにしてたんだけどなんか知ってる?」
「目元赤かったし.」
キ「スゥーッちょっと触れないであげよっか.」
花「怪しいけどまぁいいや.」
メール
キ「ちょんまげ?昨日やりすぎたよな?」
ちょ「あ…はい、」
キ「娘にバレかけてた.」
ちょ「え、ほんと?」
キ「うん.」
ちょ「ごめんなさい.」
キ「わからせるのはいいけど気をつけろよ?」
ちょ「はい.」
ちょっとねいつもより書き方を変えたんですがどうでしょうか?
次は多分ターボー×ちょんまげになると思います☆
お楽しみに♡
ちょっと余談します.
私古舘佑太郎さんのツアー?行けることになりました!
ちょっと気まづいことが、私結構やばいの書いてるじゃないですか.んで本人の顔見れるかなってWWWWWW
まぁそんな感じです!じゃぁさよなら~♡
コメント
2件
やばいスマホわれた
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