TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

おぢの性癖バカみたいに詰めてます。

春竜です。地雷さん🙋

何でも許せる方のみLet’s Go!!!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


























竜胆「狭めぇよ!!」

春千夜「あ”?お前がスペース取ってるからだろ。」


俺の名前は竜胆。何故か同僚である三途春千夜と狭い箱の中に閉じ込められている。

なぜ閉じ込められているかは分からない。

起きたらここにいた。


春千夜「てかこの箱壊れねぇのかよ!」

竜胆「壊れねぇから出れねぇんだろ。」


早くここから狭い空間から出たい。

こんなラリラッパと一緒に過ごすなんて御免だ。


そう思っていると、ふと尻に違和感を感じた。


竜胆「おい…なんか当たってんだけど。」


暗いからよく見えない。


春千夜「は、はぁ!?気のせいじゃねぇのッ!?」

竜胆「気のせいじゃねぇし。何か分かんねぇけど邪魔だからどうにかしろよ。」


なんでこんなに焦ってるかは分かんねぇけどすげー邪魔。


春千夜「お前が上に乗ってるから無理だッつの!」

竜胆「じゃあ動くからどうにかしろ。」


春千夜「ちょッ…動くな…ッ、♡擦れるッ…。」


????????????????

は???


竜胆「…もしかして…お前勃ってんの、?」

竜胆「正直に言ってみ。怒んねぇし、誰にも言わねぇから。」


春千夜「…興奮した。」


竜胆「…どうにかしろ。それ。」

春千夜「無理。」

竜胆「何でだよ!」

春千夜「お前と密室に閉じ込められるとか勃つに決まってんだろ。」


????????????????

Watts???


竜胆「と、とにかく!!マジでどうにかしろって!//」

春千夜「無理。密室に閉じ込められるので勃つのに上に乗られるとか無理。ブチ犯していいか?」

竜胆「そういうの本当にやめろ。殺すぞ。」

春千夜「強気なのいいわ~。アンアン言わせてぇ~。」

竜胆「本音ダダ漏れなんだけど。俺お前に明日からどう接すれば良いんだよ。同僚が性的な目で見てくるとか耐えられねぇよ。」

春千夜「大丈夫だ。責任は取るから。」

竜胆「だいじょばねぇよ。」


もう無理。無理無理無理。

誰かー!!!助けてくれー!!!

初体験がヤク中とか絶対嫌なんだけど。

死んでも無理。


竜胆「助けてー!!!兄貴ー!!!」

春千夜「は?何俺以外の男の名前呼んでんの??」


ドゴッ!バキッ!


蘭「大丈夫か~?竜胆~」

竜胆「兄ちゃん…!!!!!」

蘭「よしよし。怖かったな~。生ゴミと閉じ込められて。もう大丈夫だからな。」

春千夜「誰が生ゴミだ!!」


蘭「…竜胆に手出さなくて良かったな♡」

春千夜「うるせぇよオニィチャン。俺はまだ諦めてねぇからな。」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1000文字以上書いたからいいねいっぱいくれ。


次回→蘭春

箱に閉じ込められるシリーズ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

619

コメント

17

ユーザー

最高でした😭

ユーザー

おおおおおおお好きすぎるううううううううっ🥺🥺蘭春待ってます🥺🥺🥺

ユーザー

いいねいっぱい来たらモチベが上がって1日3個ぐらい投稿します

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚