テラーノベル
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ごめんなさい…
番外編が長くなってしまって…
でも!次から絶対に本編に入るので楽しみにしておいてください
では、スタート
「やっば❤️」
そういって腰を動かす速読を早めた
トチュッ❤️グチョグチュバチュン❤️❤️
『んんッや、やッッぁ』
『いぎそっ』
「イけよ」
『んッふぁぁ』
ビュルルル❤️ビュルルルルル❤️
葵はいつもこんな早くイかないのに何で今日はこんな…
「まぁ、俺の身体だからな」
「気持ちいいところ全文知ってる」
ゴチュ❤️ゴチュンッッ
『…ッッんん、ひっ、あ』
「最初は見た目が俺だったから嫌だと思っていたけど…」
「気持ちいいところ沢山突けるのはいいな」
『あ、あきら』
『も、もう、やめてぇ』
「無理。俺、まだイってない」
そういうとさらに激しく動く
体が変わっても気持ちよさは同じ
「気持ちいいか?」
『ぎもち、よすぎ』
「そ」
すると突然体位を変えようとする
あきらは上になり僕を起こすと体制を変えた
「このまま、動くよ」
そのまま上に突き付けられる
僕が疲れて何も言わないのをいいことに
ジュプン…ゴチュンッッ❤️
『おぉッッッ❤️』
『あ、ら、めぇ❤️ふか、すぎる、よぉ 』
もう自分の声なんて気にしていられない
気持ちよすぎて仕方ない
自分に顔首をなめ回されるのもいつもと違って気持ちいい
『ふぁぁッそれ…っ』
グチュグチュ❤️グチュッ
『そ、れッイグッ、イクッッッ 』
ビュルル❤️ビュクッ
『ふぁぁッ❤️』
すると、モノを抜かれうつ伏せにねかせられる
何回も何回も沢山気持ちよくなるように
いっぱい体位を変えるんだ
『まっれ、ッッもうむ、りだよぉ 』
ヌプッドチュン❤️
バチュンパチュパチュパンッパン❤️
「やっべ気持ちいい 」
『ふー、ふーあ、あきらぁ』
「ん…はぁ…ッ」
ドチュン❤️❤️
『ッッッ~』
激しく動いたからか気持ちよすぎる
体がびくびく痙攣してて可愛い❤️
「俺、まだイってないからもう少し付き合ってもらってもいい?」
『あ、きら』
『も、むり、 』
『無理じゃねぇだろ』
ドチュパチュンパチュ❤️
「は~❤️」
ゴチュン
『ふっッッおぐっだめぇ❤️』
ゴチュンゴチュゴチュゴチュン
『~~~~ッッ』
ビクンッ❤️ビクッビクンッビュルルル❤️プシャァァァァ❤️❤️
ビュクビュク…❤️
「はっ…最高かよ 」
ビュルルルル
「ッイく」
「全部受け止めて 」
びゅくっビュクビュク
『んッ』
『ッあ、きら』
「な~に~」
『何じゃない』
『本当に何してくれるの』
『自分犯して楽しくないでしょ』
「いや、脳内で葵に変換してたから」
『器用すぎ』
この後二人で笑っていたらいつの間にか朝になっていましたとさ
ここまで読んでくださってありがとうございます!
次からは本編へ戻りまーす
また、番外編は書くので楽しみにしておいてください!
コメント
3件
番外編も本編も楽しみにしてるよ!これからも頑張ってね!
𝐅𝐨𝐫𝐞𝐯𝐞𝐫 𝐋𝐨𝐯𝐞____ 番外編も本編もまた楽しみにしてるよ!!✨
番外編とても良かった!続きも楽しみにしてる!
雪チョコ